鎮守府に不思議な提督が着任した模様です!   作:智也0424316

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はいはいどうも智也だよ。まぁ…ちょくちょくかいてたからこのありさまだけどゆるしてね。R18はネタが固まらないんだ。


第9話

 

~お昼~

 

「ふあぁぁぁ…ねむい…」

川内「…お昼寝タイムじゃないの…?」

「あながち間違いじゃない。」

川内「なら寝ようよー」

「仕事終わらせてからな。」

川内「ふぁーい…」

川内「…今頃神通は…」

 

~同時刻神通達の部屋~

 

神通「…zzz…」

時雨「…zzz」

夕立「ぽい~…(ぽすやー)」

 

一人+αで寝ていた。

 

川内「提督ぅ~…この書類っていつまでなの~…?」

「一週間後。」

川内「ならやらなくていいじゃん!」

「そうだな。だが後回しにはしたくないんだ。」

川内「まぁ…私寝てきてもいい?」

「ん…まぁ今日は疲れたろ?寝てこい。」

川内「やったね!さて自分の部屋で寝よー♪」

「…あの元気があれば大丈夫だと思うんだけどな…」

吹雪「司令官!失礼します!」

「おぉ吹雪かどうした?」

吹雪「いえ…司令官はお休みになられないのかと思いまして…」

「…あぁ…そうだな…吹雪お前も眠いだろ?」

吹雪「正直なところを言うと眠いです…」

「…部屋戻るのだるい?」

吹雪「はい…」

「…オッケー…となりの部屋ベッドがあるから好きに使っていいぞ。」

吹雪「ありがとうございます!それじゃあお休みなさい!司令官!」

「あぁ…おやすみ。」

 

~そして夜~

 

北上「…んぁ…?もうこんな時間だぁ…大井っち起きて…」

大井「ん…なんですか北上さん…」

北上「…もうこんな時間だよ?(午後9時)」

大井「はやいですね…」

北上「夜飯食べに行かない?」

大井「そうですね行きましょう。」

 

~神通サイド~

 

神通「ふぁ…っ…?なにか…重い…(目をあける)」

時雨「zzz…」

夕立「ぽい~…zzz」

神通「…全くこの子達は…」

川内「…zzz…(ソファーで眠っている)」

神通「姉様まで…」

時雨「ん…神通さん…?おはよう…」

神通「おはようございます♪」

夕立「ぽい…(目を覚ます)」

神通「お二人ともご飯にいきましょう…?」

時雨・夕立「はーい。(ぽーい)」

時雨「川内さんは?」

神通「姉様は…ゆっくり眠らせてあげましょう…一番頑張りましたから…」

時雨「そうですね…それじゃあいきましょう。」

神通「はい♪」

夕立「ごっはんー♪ごっはんー♪」

 

~提督サイド~

 

「…ん…寝てしまっていたか…」

吹雪「…zzz…」

「今は…2100…ちょっとおそめの晩飯だな…」

吹雪「…zzz…」

「…今日は弁当でいいかな…吹雪の分も買ってきてあげよう…(食堂にいく)」

 

~食堂~

 

その場に集まった全員「あっ」

「お前らもこの時間に起きたのか…」

神通「お恥ずかしながら…」

時雨「でも疲れが抜けた気がするよ」

夕立「元気になったっぽい~!」

北上「いやー気持ちいいくらい寝たよー。ねー?大井っちー?」

大井「はい!」

「そか…今日は弁当にしようと思ったんだがみんなこんなにあつまったんだちょいと飲み会でもするか~」

北上「いいねぇ~しびれるねぇ~」

神通「それなら姉様起こしてきます!」

「あぁ頼んだぞ~」

夕立「それじゃあ私は吹雪ちゃんを起こしてくるっぽい!」

「あぁわかった。吹雪は執務室のとなりの部屋にいるから」

夕立「了解っぽい!」

「誰かつまみ作るから少し手伝ってくれ」

大井「それなら私が。」

「すまない助かる!」

北上「私はどうしたらいいのー?」

「そうだな…座ってていぞ」

北上「はーい」

 

 

次回ちょっとグータラ気味な第10話




はいはーい皆楽しんでくれた?楽しんでくれたならうれしいなーんじゃねー!夜戦だー夜戦だー!by川内
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