~マインクラフト モンスター&ライダー物語~    作:あみちゃん

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こんにちは、あみちゃんです。結構早めに投稿しましたが、次回は、遅れるかもしれません。テストが近いから仕方ない。それでは、[ゆっくりしいってね]


第2話 出会い

その頃、少年は

???「う…ここは」

見渡す限り岩や線路、採掘道具がある場所だ

???「えっと、確か俺の名前は[白崎 ムクロ]だったよな…」

いきなり謎のキャラが出てきて驚くかもしれませんが彼は、生まれ変わった[舞蔵 兎]です

ムクロ「もしかしてここは、鉱山?でも何でこんなところに、いるんだろう?…」

ちなみに彼は、神様にあったことや、前世の記憶は、残っていません

ムクロ「考えてもしょうがない!その辺の木を全部伐採して家を作ろう

その後、ムクロは、回りの状況をすぐに理解し、家を建てた。

ムクロ「ふう~やっと家が建て終わったよ。一回、家の寸法間違えて、建てなおしたのはきつかったなあ~」

ムクロ「あっそういえば、目が覚めた場所の近くにあったチェストには、何がはいいってるんだろう」

ムクロ「よし、見てくるか。」

ムクロは、そう言って家を出た

ムクロ「おっ、あったあった、まさか探すのに2時間もかかるなんてなあ~」

ムクロ「よし、開けるか」

ムクロ「ごまだれ~」

中には、錠前2つと黒いバックルが入ってあった

ムクロ「これは、まさか[フィフティーンロックシード]と[平成ライダーロックシード]!?」

ムクロ「何でこんなところに…………」

ムクロ「本物かな……」

そして、黒いバックルを腰にあててみた。

すると、白いベルトが腰に巻き付いた。

ムクロ「これ、本物や」

ムクロ「これは、いざというときに使うとしよう」

ムクロ「さて、家に帰ったら畑と牛の小屋、作らなきゃ」

そう言って、ムクロはロックシードをズボンに引っかけて家に帰っていった。

 

Side ??2

兵士2「待ちやがれ~~」

??2「みんなと、バラバラになっちゃった……私だけでも逃げないと……」

しかし、兵士との間がどんどん狭まっていく

??2「!、鉱山に家がある!ドアが、開いてるから急いで入って閉めよう!」

??2は、家に入ってドアを閉めた

??2「ばれてなかったらいいけど……」

すると、目の前のドアから大量の肉をかかえた人間が入ってきた。

人間「うひょー、牛肉が大量だー」

そう言って焼いた牛肉を机に置いた

人間「ふう、疲れた、ん、」

外に出ようとしてる??2と、目があった」

??2「!……もうおしまいね……」

人間「ねえ、君大丈夫?」

??2「え……!?」

人間「傷だらけだけど……そうだ!肉を食べたら元気になるかな?」

??2「元気になりますけど……助けてくれるんですか、モンスターのわたしを」

人間「助けるのに、人間もモンスターも関係ないよ!はい、これ、肉」

そう言って、机の上にあった牛肉を一つとって??2に渡した

??2「あ…ありがとうございます。私は、クリーパー種族の[クリーパーカー]です。

人間「俺は、ムクロ、[白崎 ムクロ]というんだ。」

 

 

 




第2話にきて、ヒロイン登場です。ちなみに知ってるかもしれませが、[クリーパーカー]は、クリーパーの擬人化です。
それと、次の話は、今回よりクオリティを高くして投稿するようにします。
それと、もう一つこの、小説は僕の尊敬する小説とにてるかもしれません、だからといってパクりと言うのは、やめてくださいね
それでは、チャオ!
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