~マインクラフト モンスター&ライダー物語~    作:あみちゃん

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こんにちは、今回、早めに出すことができて嬉しいあみちゃんです。
では、今回も[ゆっくりしていってね!]


第3話 変身

ムクロ「しかし、よく食べるね…」

クリーパーカー「恥ずかしいので、あまり気にしないでください」

そして、また牛肉を手に取って口に入れる

ムクロ「そういえば、君は兵士に追われていたんだよね。大丈夫かな…?

その時、外から「う…うわあああああああ!」という、悲鳴が聞こえた。

ムクロが外に出たとき、兵士が灰色のモンスターに襲われそうに、なっていた。

兵士2「く…来るなあああ!」

そう言ってるがモンスターは、ゆっくり近ずいてくる。

ムクロ「助けないと!」

クリーパーカー「でも、助けたら絶対に兵士が襲って来るよ!」

ムクロ「戦ってる間に、森から出させるように仕向ける!」

クリーパーカー「わかった!でも、私でも見たことない、モンスターに勝てるの?」

ムクロ「大丈夫、これがある!」

そう言って黒いバックルを、腰にあててベルトをつける

そして、持っていた錠前のスイッチを押す

[フィフティーン]と、音がなって、ムクロの上に骸骨が現れる

クリーパーカー「え!、スケルトン!?」

そして、錠前をバックルに、セットして、ムクロが変身と言って刀のような物を下に下ろす

[ソイヤ!]と、鳴って骸骨が頭を、覆う、そして骸骨が溶け込むようと、そこには一人の鎧武者が立っていた。

ムクロ「これが、俺の変身した姿、仮面ライダーフィフティーンだ!」

そして、骨をかたどった形をした刀を持ってモンスターに切りかかった。

ムクロ「早く森の外へ、逃げろ!」

兵士2「は…はい!」

そして、兵士は森の外へ、逃げていった

ムクロ「おらおらおら!」

灰色のモンスターは、疲れてきたのか、ふらふらになった

ムクロ「とどめだ!」

ムクロは、バックルについてる刀のような物を、三回おろした。

[フィフティーン、スパーキング!]

光初めた刀で、モンスターをおもいっきり切った。

モンスターは、倒れたかと思うと爆発した。

ムクロ「よし!倒したぞ!」

そう言って錠前を外すと、元の姿に戻った

戦ってるところを見ていたクリーパーカーは、口を開けて、ボーっとしていたが、

ムクロが家に帰ってくると、

クリーパーカー「あれなんなの!」

と、質問したムクロは、ベルトなどのことすべて話した。

クリーパーカー「そんな、すごい物持っていたのに何で隠してたの!」

ムクロ「ただ単に、話す機会がなかった」

クリーパーカー「まあ、私も隠し事があったからお互い様だよ」

ムクロ「え、何?」

クリーパーカー「逃げていたのは、私だけじゃないって言うこと!」

ムクロ「え!?」

 

 

その頃、ある異世界では

???「おい、カービィいま俺達がどういう状況かわかるか?」

カービィ「んーきけんなとこ」

???「どうしてこうなったんだーー!」

???「落ち着いて、デデデの旦那!」

デデデ大王「こんな、状況で落ち着けるかああああ!」

 

 

続く

 

 




次の、話では、ピンクの悪魔登場!
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