~マインクラフト モンスター&ライダー物語~    作:あみちゃん

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どうも、あみちゃんです
今回、クオリティが低いかもしれません。
それでもいい方は、[ゆっくりしていってね!]


第 4話 ネザーそして新たな仲間

ムクロ「え……!?」

クリーパーカー「実は、まだ私の仲間はあと3人いるの」

ムクロ「そうだったんだ……質問するけどすぐに見つかりそうな人っている?」

クリーパーカー「実は、二人いるんだよね……」

ムクロ「名前は?」

クリーパーカー「スケルトンとゾンビよ…」

ムクロ「よし!すぐに探しに行こう❗」

クリーパーカー「切り替えはや!でも、二人も兵士から逃れるために、隠れてるかもしれないよ」

ムクロ「てきとうに森の奥、探せば見つかるよ!」

クリーパーカー「大丈夫かな…」

ムクロ「大丈夫、大丈夫すぐに見つかるよ」

クリーパーカー「いや、そういう意味じゃなくて…」

ムクロ「よし!しゅっぱーつ!」

そう言って、ムクロはクリーパーカーの手を引っ張って森の奥に消えていった。

 

 

数時間後

スケルトンとゾンビは、見つかった。しかし、大量の狼に追われていた!

ムクロ「スケルトン!お前が狼を殴るか、こうなったんだぞ!」

スケルトン「仕方ないじゃん、あいつら噛みついて離れないんだよ!」

クリーパーカー「もう!こんな時に、喧嘩はやめて!」

ゾンビ「そうだよ。喧嘩はよくないよ」

と、ゾンビとクリーパーカーが言うが、

ムクロ スケルトン「だって、こいつが!」

 

そして、四人は、狼から逃げるために森の中を、わめきながら走ってった

 

その頃、異世界では

 

デデデ大王「では、状況を整理しよう。まず、俺達は、[リップルスター]のお祭りに参加することになり、俺達は祭りを楽しんでいた。」

カービィが、お祭りの料理のことを、思い出したのかヨダレを垂らしている。

デデデ大王「その時、空に穴が開いて場にいた者の何人かが、吸い込まれたんだ。ここに、

いないのは、[メタナイト]、[バンワド]、[リボン]の三人。今、ここにいるのは[俺様]、[カービィ]、[アドレーヌ]、[ワドルディ]の四人。そして、まわりは一面、赤い土と溶岩だ。そして、下の方に町のような物があるからそこに、行こうと思う。誰か、意見のあるものはいないか?」

その時三人は、びっくりしていた。いつもは、頼りないペンギンもどきなのに、今は、すごい、冴えている。

ワドルディ「本物ですよね」

デデデ大王「まさか、お前たち俺様が偽物じゃないかとうたがってるな。」

全員、うん、とうなずいた。

デデデ大王「こんな時に、冗談をいうんじゃない!まあいい、いくぞ。」

ワドルディ アドレーヌ「(冗談じゃないんだけどな)」

そう、思いながらワドルディとアドレーヌそして、カービィはデデデ大王と共に町に、入った。

そして、入ったとたん

ピッグマン兵士「侵入者だ!殺せえー」

そして、兵士が追いかけてきた。

デデデ大王「うおおなんだ、なんだ」

ワドルディ「とりあえず、逃げますよ。あんな数相手にできないです。」

そう言って四人は、近くの建物に、隠れた。

兵士「逃がすな、追えー」

そして、建物を通り過ぎていった。

デデデ大王「ふう、撒いたみたいだな。にしても、この紫色のゲートは、なんだ?」

そこには、黒いゲートのような物があった。

アドレーヌ「あっ、デデデの旦那!この、看板に{このさき、現実世界}って書いてあるよ!」

デデデ大王「おお!でかしたぞ!アドレーヌ!これを、くぐれば、帰れるんだな!」

デデデ大王「よし!帰るぞ!」

三人「お~」

 

そして、四人は、ゲートに入っていった

 

 




カービィ、あんまり喋らなかった。
読者の、皆さんすいませんでした
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