~マインクラフト モンスター&ライダー物語~ 作:あみちゃん
今回、クオリティが低いかもしれません。
それでもいい方は、[ゆっくりしていってね!]
ムクロ「え……!?」
クリーパーカー「実は、まだ私の仲間はあと3人いるの」
ムクロ「そうだったんだ……質問するけどすぐに見つかりそうな人っている?」
クリーパーカー「実は、二人いるんだよね……」
ムクロ「名前は?」
クリーパーカー「スケルトンとゾンビよ…」
ムクロ「よし!すぐに探しに行こう❗」
クリーパーカー「切り替えはや!でも、二人も兵士から逃れるために、隠れてるかもしれないよ」
ムクロ「てきとうに森の奥、探せば見つかるよ!」
クリーパーカー「大丈夫かな…」
ムクロ「大丈夫、大丈夫すぐに見つかるよ」
クリーパーカー「いや、そういう意味じゃなくて…」
ムクロ「よし!しゅっぱーつ!」
そう言って、ムクロはクリーパーカーの手を引っ張って森の奥に消えていった。
数時間後
スケルトンとゾンビは、見つかった。しかし、大量の狼に追われていた!
ムクロ「スケルトン!お前が狼を殴るか、こうなったんだぞ!」
スケルトン「仕方ないじゃん、あいつら噛みついて離れないんだよ!」
クリーパーカー「もう!こんな時に、喧嘩はやめて!」
ゾンビ「そうだよ。喧嘩はよくないよ」
と、ゾンビとクリーパーカーが言うが、
ムクロ スケルトン「だって、こいつが!」
そして、四人は、狼から逃げるために森の中を、わめきながら走ってった
その頃、異世界では
デデデ大王「では、状況を整理しよう。まず、俺達は、[リップルスター]のお祭りに参加することになり、俺達は祭りを楽しんでいた。」
カービィが、お祭りの料理のことを、思い出したのかヨダレを垂らしている。
デデデ大王「その時、空に穴が開いて場にいた者の何人かが、吸い込まれたんだ。ここに、
いないのは、[メタナイト]、[バンワド]、[リボン]の三人。今、ここにいるのは[俺様]、[カービィ]、[アドレーヌ]、[ワドルディ]の四人。そして、まわりは一面、赤い土と溶岩だ。そして、下の方に町のような物があるからそこに、行こうと思う。誰か、意見のあるものはいないか?」
その時三人は、びっくりしていた。いつもは、頼りないペンギンもどきなのに、今は、すごい、冴えている。
ワドルディ「本物ですよね」
デデデ大王「まさか、お前たち俺様が偽物じゃないかとうたがってるな。」
全員、うん、とうなずいた。
デデデ大王「こんな時に、冗談をいうんじゃない!まあいい、いくぞ。」
ワドルディ アドレーヌ「(冗談じゃないんだけどな)」
そう、思いながらワドルディとアドレーヌそして、カービィはデデデ大王と共に町に、入った。
そして、入ったとたん
ピッグマン兵士「侵入者だ!殺せえー」
そして、兵士が追いかけてきた。
デデデ大王「うおおなんだ、なんだ」
ワドルディ「とりあえず、逃げますよ。あんな数相手にできないです。」
そう言って四人は、近くの建物に、隠れた。
兵士「逃がすな、追えー」
そして、建物を通り過ぎていった。
デデデ大王「ふう、撒いたみたいだな。にしても、この紫色のゲートは、なんだ?」
そこには、黒いゲートのような物があった。
アドレーヌ「あっ、デデデの旦那!この、看板に{このさき、現実世界}って書いてあるよ!」
デデデ大王「おお!でかしたぞ!アドレーヌ!これを、くぐれば、帰れるんだな!」
デデデ大王「よし!帰るぞ!」
三人「お~」
そして、四人は、ゲートに入っていった
カービィ、あんまり喋らなかった。
読者の、皆さんすいませんでした