ほんじゃどーぞ
クロコダイルなワンサマーと
よっしゃ・・・、やっとIS学園に通えるぜぇ・・・!
俺は成り代わりとして死んでしまった
待ってろよ!俺の天使ィ!
「織斑一夏です。ISに触れてしまって起動してしまいました。趣味は剣道で、特技は家事全般です」
「「『・・・・』」」
ふふん、どうよ
「「『きゃァァァァ!』」」
うっせえ!?
ブオンバキ
「がぁっ!?」
「ほう、ちょっとはまともな自己紹介が出来るのだな」
「あ、当たり前ですよ織斑先生・・・」
「そうか、もう1人の
「・・・!?」
もう1人、だと!?馬鹿な!俺以外に男性操縦者がいる訳が!
ガタッ
「《氷室 一夏》です。幻夢コーポレーションのテストパイロットです。趣味は機械いじりで、特技は1週間あればISを造れます。好きな人はおそらくこのクラスにいるであろう《檀
「貴様もまともな自己紹介は出来るようだな」
「趣味言って所属いって特技言えば終わり、簡単な仕事じゃないですか」
「まあな」
い、一夏!?オリジナルか!?
・・・ふざけんな!消してやるよ!
そう思っているうちに黒髪ショートの美人が自己紹介を始めた
「《檀 玄乃》です。幻夢コーポレーションの開発長をしていて特技は3世代ISを造ること、好きな人は《氷室 一夏》です。一応言っておきますが・・・一夏に何か(暴力、色仕掛け等)してみろ、消すぞ?」
「ふむ・・・。学生である以上恋愛は自由だが授業にまで入れるなよ?」
「その辺はお互い決めてますんで」
「そうか、まあ勝手にしろ」
な!?オリジナルの野郎こんな美人と・・・!ぶっ殺す!
自己紹介もしゅーりょーして自由時間だぜ
たっく、玄乃の奴・・・、まあ、最初に言ったのは俺だしな、文句も言えねえや
お、元幼馴染と成り代わりが接触してるぜ
「い、一夏!」
「箒!どうしたんだい?」
「いいから来い!」
う、うわぁ・・・、元幼馴染よ、もっとまともな誘い方があるんじゃないか?
んなことを考えていると玄乃が来た
「いっちっか〜!大丈夫?緊張で体壊したりとか」
「してないから安心しろ。強いて言えばお前ん家で生活して、ちょくちょく誘惑してくる時の方が緊張で腹を壊したわ」
「ハイハイ、で?IS学園に来た感想は?」
「女が多いって
「当たり前でしょ?」
くくく・・・、成り代わりのお陰で玄乃と会えたし、寿命を半年ほど伸ばしてやるよ。成り代わり野郎め
成り代わりに存在を奪われたが、そのお陰で玄乃に会えた奴、野郎への清算を考えている復讐のダークライダー
本物の織斑一夏
備考
ISライダーローグ/仮面ライダーローグと60本+αのボトルを保有
成り代わりによって死にかけていた一夏を見つけた自称神
備考
ISライダーゲンム/仮面ライダーゲンムと(レジェンドライダーと特別編登場を含む)全てのガシャットを保有
織斑一夏
成り代わり、死んだと思っていた氷室一夏が生きている為どうやって殺すかを考え中
備考
白式保有