完全に自分の思考が悪役に染まっていってるなと感じました
見てたら悪役笑いがリアルで漏れていた
Phase2来ましたねドラゴンエボルボトル万丈のから生まれた・・・
ああすればいいか・・・
公式を見ると運動能力はパンチ、キック、ジャンプ力共に少し上昇、
足が遅くなった(0.1秒だけ)
炎属性、後はPhase1と変わらないようです説明文は、
個人的にはスーツが少し細くなったのはいいんですが頭部が微妙かなと感じました
少し足りない気がするのはなんででしょう
まあ問題ないです、それでも好きだから
「人は英雄やヒーローにはなれない、ヒーローは生まれた時からヒーローだからだ
人間がヒーローになるなんて幻想にすぎない」
本編どうぞ
西城司・・・西城重工の社長との話し合いから数か月・・・
現在は人気のないダム近くの場所にある建物を研究施設として構えてる、ネビュラガスの研究、
スマッシュの生産からスチームブレードなどの武装の研究やライダーシステムの研究も視野に入れて進めている、
研究員も社長が用意して働き者ばかりだ・・・会社のさらなる発展と
三年後の話はまだしてない、どうせ後に引けなくなるさ・・・人体実験の時点でやばいとわかってるだろうが明るい未来のためにと割り切ってるらしい・・・馬鹿だな全く。
浄化装置は会社の地下に作られた空間に作った、もちろん浄化装置にはエボルドライバーが組み込まれている、60本揃ったら頃合いを見て取り出す予定だ・・・
浄化装置に関しては社長も知ってるがエボルドライバーに関しては何も言ってないがな。
今俺は研究所の中で研究成果を見てる・・・概ね順調か・・・ライダーシステムの研究も早いな
実はスマッシュの被検体集めの時に面白い拾いものをした、
ネビュラガスを注入された人間は基本スマッシュになるが・・・その中には例外がいる人の姿を保っている存在
・・・俺を除いてネビュラガスに適性を持っているのは
路地裏でこの姉妹を見つけたとき本当に驚いた
運命のいたずらなのか、はたまた運命か・・・いやそんなことはいい
俺はこの出会いを運命と感じこういった
『お前たち、俺についてくる気はないか?くればお前たちを助けてやる・・・ただしお前たちは俺の下で働いてもらうことになるが、ここで死ぬよりかはましだと思うがどうだ?』
そうして連れて帰りさっそくネビュラガスの注入を行った・・・結果はもちろん人の姿を保ったままだった、研究員もいつもと違う成果を出せてうれしかったようだ。
それから、その姉妹には教育を行う、いずれ転生者達の相手をしてもらい転生者のハザードレベルを上げるための駒にするためにな・・・ちなみに姉妹は小学六年生らしい
姉妹の特徴は髪が黒くなっていて、眼の色がそれぞれ違う
姉は赤色、妹は青色の眼をしてる眼をつぶったらどっちかわからなくなりそうだ
教育の担当は俺と暇な研究員が担当してる
内容は単純な勉強と組手となっている俺にはすごくなついていてこれが可愛いんだ、ハザードレベルが上がったら撫でてほめてほしいって言ってくるんだよ~・・・んんっ
俺は別ににやけてない、いいな?
この姉妹にはカイザーシステムを支給しようとと考えている、転生者のぶち当たる壁としてはちょうどいいだろう。
この姉妹のおかげでドライバーの研究も加速するし、予定より早く完成しそうだ、後はボトルだ・・・ローグはどうすっかね・・・
ラビット、タンク、ドラゴン、ロボット、フェニックスの各種のボトルは会社に保管する予定だ、
クローズドラゴンは開発の目度が立ったのはいい
ローグはビルドドライバーでどうにかするか・・・悩ましい
姉妹の名前も早めに考えないとな、さてどうしようか。
そんなことを考えているうちに定時になったこの研究所はホワイト企業だからみんな帰る時間である
さて、俺も住み込みの姉妹に晩飯作ったら帰るか・・・
____________________________________
『お~い、お前ら飯の時間だぞ~』
「「はい」」
『俺は帰るから、お前らは飯食ったら風呂入って歯磨いて早めに寝るんだぞ?いいな?』
「「・・・うん」」
『?どうした・・・ほら、こっちこい』
そういうと手を広げるスターク
「「・・・・」」ダキィ
姉妹はスタークの懐に飛び込んだ、どことなく嬉しそうだ
『よしよし、新しい名前を考えてやるからな待ってろよ、じゃあ少し早いが、おやすみ・・・』
「・・・おやすみなさい」
そうしてスタークは霧とともに消えた・・・
残った姉妹はスタークの用意した食事を食べ始めた。
______________________________________
こうして家に帰り羽沢惣次のスタークとして運営している≪ファウスト≫の活動を終え
家にたどり着く
「ただいま~」
「おかえり、お兄ちゃん」
玄関をくぐると妹のつぐみが出迎えてくれる
「おう!ただいま」
「お兄ちゃんどこいってたの?」
「ちょっと友人に連れ回されちゃってね、参ったよ全く困ったもんだよ」
「・・・お兄ちゃん、私といるの・・・いや?」
「どうしたんだ急に?嫉妬か?」
惣次は少しうれしそうだ
「・・・何でもない」
つぐみは少し頬を少し膨らませてリビングに行った
「・・・思春期かな?」
「ご飯できたよー」
考えていると母の声が聞こえてくる
「・・・飯食うか」
その後、晩御飯を食べてる最中、つぐみの顔をみると少し不機嫌な顔をしていたが可愛かった。
オリキャラを出しました少々おかしいでしょうか?
姉妹の名前を活動報告で募集したいと思います
詳しくはその時に・・・
評価を付与していただいた方を紹介します
評価7をつけてくれたorangeEXさん、
評価8をつけてくれたホマレさん、はいもろさん、
評価9をつけてくれた埋まる系グフさん、
評価10をつけてくれたクラウンブレイドさん、呪天さん、
ありがとうございます!