どんどん言って下さい。よろしくお願いいたします。
「ひぃ、助けてくれ」
「..........」
深夜とある屋敷で一人の男が殺されそうになり、命乞いをしていた。そして男を殺そうとしているのは、銀の髪の子供であった。だが子供の右腕は青く光っており、バチバチと音を鳴らしていた。
「金か?金ならいくらでもやるから助けてくれ!」
「...........」
そんな子供に恐怖を覚え、後退りしながら命乞いを繰り返す男。だが子供は無言をつらぬく。
「お、女か!?女もやるか
男の言葉が続くことはなかった。子供の腕に腹をつらぬかれたからだ。そして、腕に纏っていた青い光が男の体を駆け巡ると、男は煙をだしながら絶命した。そして
「あー終わった終わった」
「今日の依頼はこれでおわり、よし帰ろう」
今まで無言をつらぬいていた子供が、人を殺した後とは思えぬほどの明るい声で独り言を呟く。
皆さん転生と言う言葉を知っているだろうか。まぁ、知ってるか。
まぁ、こうゆうこと言い出したら想像つくよね?そう俺は転生者だ。
俺の前世にかんしては割合しよう。
で、神様には勿論合った訳で土下座してきたから殴ってやった。話を聞きだし、お決まりの説明を聞き流しながら俺は特典をどうするか考え込んでいた。まぁ、すぐに決まった訳だが。
俺の特典はキルア·ゾルディックの姿、念能力、技術だ。
そう、あのキルア様だ。俺はキルア様が大好きである。あのカッコいい顔も、暗殺者という、中2心くすぐられる肩書きも、念能力もすべて大好きである。そんな俺が特典をキルア様意外を選ぶわけ無いじゃないか。
そして転生先だが、これは神によって決められた。俺が選んではダメなのか聞くと、ダメと答えてきて、理由を聞くと、神「特典もらったんだから、贅沢ゆうなよ~」と返してきたので、イラッとしたので殴ってやった。ギャーギャー喚いていたが無視してやった。神何だから痛く無いだろう。
そうして無視していると、急に静かになり不気味に覚え、後退りしようとするも時すでに遅し
足元に穴が開き俺は落ちていったのだった。
そうして俺は神をいつかぶん殴ると誓い、すくすくと育ったのだった。
俺の転生先だが、fateだろう。理由は、親の会話でたまたま冬木市という言葉で推測した。
てゆうか、fate意外あり得るのか?分からん。
そんなこんなで今俺は17歳だ。そして親が死んだ。交通事故である。残念だ、いい親だったのだが。
まあ、これで修行がしやすくなったが。言っていなかったが、おれは修行している。
何故修行しているかというと、何となくだ。あと、暗殺をはじめた。お金を盗むのと経験を積めるとで、一石二鳥だからだ。
それと、学校にもしっかり通っている。主人公とおんなじ学校だ。
主人公の衛宮士朗とは親友と呼べるほど親しくなっている。
キルアにとってのゴンのような程ではないが。
それと、念能力はチートであることが分かった。
中途半端でスミマセン。ネタが思い付かなくなりました
思い付いたら書くと思いますのでよろしくお願いします