イッセーが天野夕麻と告白される3日前
カイトは庭に歩くとそこには中学生の女の子と大人の女性がいた。
紅い髪で長髪にアホ毛がある。
水色の瞳していた。
赤のジャージ着ている。胸あたりにウサギの刺繍されている。
彼女の名前はカノン・グレモリー
「あっカイトさんおひさしばりです」
カノンはカイトに向かって手を思いきりふったのでふりかえした。
紅茶飲みながら仕事するのがカノンの母親だ。
彼女も神器所有者だ《元赤龍帝》の主だ。
茶髪の長髪で茶色の瞳してる。
白シャツと赤スカート履ている。
彼女の名前兵藤ひかり・グレモリーだがいつも偽名のほうでよく呼ばられている。があまり気にしていない。
偽名は兵藤影乃だ。
「予想りよりも500秒遅い何をしていたの?
答え次第にはわ か る よ ね ♥」
手の骨を永遠ボキボキならしながら待っている多分何を答えようがりょうしゃなく論破されるちがいないとカイトはさっして土下座謝った。
「すみません遅れました」
だがふつうの人なら許してもらえるが影乃さんはりょうしゃなく沈められるのが分かりきっていた。
「カイトなにか言いたいことない?」
目が笑っているが顔の表情がなかったこれは許さない事だ。
カイトは右足に碇を500億個浸けられて池に沈められた。がカイトは苦しそうに足掻くが誰も助けられずに1回は窒息で死んで蘇生の炎でよみがえて自力に逃げた。
「はあはあ影乃さんなぜ一回殺したんですか?
ふつうの生物なら死んでますよ?」
カイト苦しそうに言うが相手が影乃さんだからふつうの常識は通用しない人物だ。
「まだお仕置きいる?」
「すみません」
「……ならいい私が頼む任務私の弟が堕天使レイナーレに殺されて紅い蛇出るか確認すること
質問ある?」
「ひとつ聞いてもいいですか?」
「なにかな?」
「防衛ではなく監視ですか?」
カイトが聞くとこくこくと頷く影乃だった。
「………わかりましたが本当に一度殺されていいんですか?」
「それがどうしたの?」
「いつもの影乃さんなら防衛しろと言うと思ったんですがあなたに何があったんですか?」
「カイトに教える事は今はないけどそれでもきになる?」
「今は聞かないけど時がくれば教えてくれますか?」
「もしもその時がくればなぇ」
「わかりました。」
カイトはルシファー
カイ兄とはカイトの実の兄だ。
学園戻った時にはイッセーが天野夕麻に告白されていた。