オーバーロード 新参プレイヤーの冒険譚   作:Esche

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本編完結後の状況整理&個人的な備忘録です。
原作世界線との差異や浅い考察風の妄想を垂れ流しつつ、短編のネタを適当に追記しています。

色々とネタバレを含みますので、ご注意ください。


afterword.
【状況まとめ】


 

翠の旋風

 

 ユンゲを筆頭として、城塞都市〈エ・ランテル〉を拠点に活動するミスリル級の冒険者チーム。

 大闘技場での一幕を経て、正式にアインズ・ウール・ゴウン魔導国の所属冒険者になった。

 未知の世界を旅したいと意見は一致しているが、当面の目標としては個々の能力を高めることに加えて、魔導王に提案した“アンデッドでも飲食可能”になるマジックアイテムの発見を掲げている。

 知名度が上がってきた影響から、エ・ランテルを離れられない“漆黒”のモモンとナーベに代わり、広告塔のような役割を任されることがある。

 

 

ユンゲ

 

 数々の実戦やモモンとの訓練を経て技術が飛躍的に向上しつつあり、剣技と魔法を組み合わせた独自の戦闘スタイルを確立しかけている。

 アインズとモモンが同一人物である魔導国の痛恨事を認識しているが、本人には自覚がない。

 また、本来は使用できないはずの〈ワールドブレイク/次元断切〉を発動してしまったことで、ナザリック勢からの警戒が引き上げられているらしい。

 なお、未だに“自分以外のプレイヤー”については考えが及んでおらず、ある意味では気楽な異世界ライフを満喫している。

 

 アインズ様から打ち明けられる以外の形で、ユンゲが気付くことはできるのか……、プレイヤーの存在を知っている現地人との出会いくらいかな?

 

 

キーファ

 

 弓術による中距離戦を得意としながらも、最近はティラと近接戦の訓練も積んでおり、遊撃役である野伏〈レンジャー〉としての技量を高めている。

 好意を隠すことなく積極的にモーションをかけているが、ヘタレなユンゲを前に苦戦中。

 

 

リンダ

 

 慈愛に満ちた神官〈クレリック〉であり、既に第三位階魔法を習得しているが、まだまだ実力が足りないと日々の鍛錬に励んでいる。

 ユンゲに好意を抱きつつも、生真面目な性格から踏み込めない苦労人。

 

 

マリー

 

 後衛職である森祭司〈ドルイド〉として、第三位階まで習得した信仰系魔法の支援とともに、チーム全体を指揮する役割を担う。

 本編内でユンゲと結ばれたものの、キーファやリンダの想いを知っており、皆で幸せになるためには協力を惜しまない決意を固めている。

 

 

エ・ランテル冒険者組合

 

 設立以来の独立体制を終えて魔導国の傘下組織となり、所属する冒険者向けの借上宿舎や訓練施設、魔法講義等の福利厚生が充実していく。

 以前として市民や貴族からの依頼は激減している状況だが、大闘技場における魔導王の演説によって国内外からの志望者は増加傾向にある。

 なお、エ・ランテル魔術師組合についても同様に魔導国の傘下に組み込まれている。

 

 

モモン

 

 稀代の英雄として名高い、最高位アダマンタイト級を冠する冒険者チーム“漆黒”のリーダー。

 清廉潔白な人格者であり、人類の盾となるために不承ながらも魔導王の軍門へと降った。

 ユンゲとは定期的に模擬戦を行っており、良好な関係を維持している。

 

 

ナーベ

 

 モモンの相方であり、類稀な美貌から“美姫”と称される凄腕の魔法詠唱者。

 誰にでも人当たりの良いモモンとは対称的に愛想のない振る舞いが目立つものの、「それが良い」と一部の界隈では好評らしい。

 ユンゲの実力は理解しているが、未だに糠喜びさせられたレンバスの一件を根に持っている。

 

 

アインザック

 

 エ・ランテル冒険者組合を預かる初老の男。

 魔導王より短剣を下賜されたことに奮起し、旧友のテオ・ラケシルとともに現役復帰を目指して日々の鍛錬に励んでいる。

 組合長としての実務能力を評価されており、魔導王からは人間目線での意見や交渉事でのサポートを求められることがある。

 

 

モックナック

 

 ミスリル級のベテラン冒険者。

 後輩の冒険者から慕われており、ユンゲたち“翠の旋風”の良き理解者でもある。

 自身の限界を認識しながらも魔導王の金言に感化され、“真の冒険者”を目指して奮闘している。

 

 

ティラ

 

 隠密集団“イジャニーヤ”の女頭領。

 冒険者組合の外部協力者として、部下とともに帝国から魔導国への鞍替えを模索している――が、ユグドラシルでは不可能な職業構成のせいで、既に魔導王からは目をつけられているらしい。

 ユンゲの実力を見抜いており、恩を売るためにキーファらの指導を請け負うことがある。

 

 原作では名前のみが判明している現状のため、容姿はティアやティナのWeb版での描写を拝借。性格や口調等は独自設定となる“ほぼ”オリキャラ。

 姉妹がレズとショタコンなので、何かしらの性癖を秘めている可能性あり。

 

 

カルネ村

 

 トブの大森林の南端に位置する開拓村。

 リ・エスティーゼ王国軍との戦いでは、ゴブリン兵団が召喚されていないため、以前と変わらない村の規模ながらも、魔導王からゴーレム貸付などの支援を受けて防衛設備は充実している。

 農耕が生活の中心になっているものの、ペリュトンの極上肉を味わったことで狩人志望の若者が少し増えたらしい。

 

 

エンリ

 

 若くしてカルネ村を治める女村長。

 原作とは異なり、ゴブリン兵団からの経験値を得られておらず、未だに族長レベルに甘んじている。

 ンフィーレアとの結婚生活は順調であり、最初に召喚したジュゲムたちとの絆も確かだが、この世界線では“覇王”への道が遠いのかも知れない。

 

 

ドワーフのルーン工匠たち

 

 カルネ村が発展していないため、魔導王によってエ・ランテルに招聘された。

 外周部の一画に専用の工房区が設けられており、部外者の立ち入りは制限されている。

 ドワーフ製の武具は市場に出回っていないが、冒険者向けに貸与されたケースはあるらしい。

 変わり者な下戸のゴンドを除いた面々は、ユンゲの酒飲み友達“髭のおっちゃん”になっている。

 

 

ザリュース

 

 魔導王を神と崇めるリザードマンたちの顔役。

 ユンゲとは顔見知り程度だが、仲間のリザードマンやハムスケとともに冒険者向けの訓練施設に出入りしている。

 

 

ジルクニフ

 

 苛烈な手腕から“鮮血帝”の異名を持つカリスマ。

 大闘技場の一幕では“武王”とユンゲを全力で応援していたため、精神的なダメージが倍増した。

 腹心の裏切りや策略が悉く裏目となる不運に見舞われながらも、ギリギリで心を保っているらしい。

 もう少し先の諦めた未来では、親友ペ・リユロとの出会いが待っているはず――頑張れ、毛根!

 

 

オスクとゴ・ギン

 

 大闘技場での興行を取り仕切っている大商人と“前武王”の肩書きを持つ帝国最強の武人。

 雇用関係ではあるが、魔導王という挑むべき高みを知り、協力者として互いの結束を更に強めた。

 いつの日か再戦することを目指しつつ、前哨戦にユンゲとの試合を希望しているらしい。

 

 

ウレイリカとクーデリカ

 

 未知の遺跡に散ったアルシェの幼い妹たち。

 邪神教団から救出された後は、フルト家の元執事であるジャイムスに養育されている。

 将来的にユンゲの枷として育てるジルクニフの計画は、属国化に伴って中断されたとのこと。

 姉と同じく優れた魔法の才能を有しているかも?

 

 

クレマンティーヌ

 

 何者かの手により、復活した凶戦士。

 瓦解した邪神教団を離脱して聖王国方面に逃亡しているが、既に心は折れているらしい。

 オバマスのような聖女ルートに進むのか、或いは↓の逃亡者と何らかの絡みがあるのかも知れない。

 

 

エルヤー

 

 自称“天才剣士”の元請負人〈ワーカー〉。

 ユンゲとの決闘で両腕を切り落とされ、剣士としては再起不能になってしまった。

 未知の遺跡に侵入していないので生存しているものの、かつての傲慢な振る舞いで多くの恨みを買っており、方々から逃げ回る日々が続いている。

 

 

ナザリック

 

 基本的に原作からの変化はなく、各地で情報収集や暗躍をしながら数多の悲劇を生み出していく。

 現状で確認されているプレイヤーとして、ユンゲの動向を注視している。

 

 

アインズ様

 

 圧倒的な武力と知略をもって、瞬く間に強大な魔導国を築き上げた端倪すべからざる至高の御方。

 大闘技場の一幕では、軽率な言動からモモンの正体を露見してしまい猛反省をしたが、ドワーフとの交渉を無難に成し遂げたことで僅かながら自信を取り戻したらしい。

 もう一人のプレイヤーであるユンゲに若干の負い目(情事の覗き見等)を感じつつも、その自由気儘な生き様には羨望と嫉妬を覚えている。

 提案された“アンデッドでも飲食可能”となるマジックアイテムが存在する可能性には、密かな期待を寄せているらしい。

 季節が冬になる頃、聖王国に単身赴任の予定。

 

 転移後、それほど日を置かずにユンゲと接触し、他のプレイヤーの存在を強く意識したことで、原作における同時点よりも僅かながら人間味が残っているイメージとなります。

 数々のマッチポンプや大虐殺を実行していたり、行動面での変化はあまり見られないですが……。

 

 

ルプスレギナ

 

 おもちゃが増えた。

 本性は残忍ながらも表面的には人当たりが良いので、エ・ランテルの邸宅や貴賓館における魔導王への取次役として客人らと接する。

 ユンゲたち“翠の旋風”とは面識があり、表向きは友好的な態度を取っているものの、実際は……。

 

 

アウラとマーレ

 

 祖たる森妖精〈エルフ〉の特徴を持つ姉弟。

 アインズ様が懸念された情操教育における友達候補として、“翠の旋風”と顔合わせをした。

 主人から気にかけられているユンゲに、僅かな嫉妬心を覚えつつも大人の対応を心掛けており、表面上は友好的な関係となっている。

 但し、ユンゲの視点ではアウラを兄、マーレを妹だと勘違いしている状況にあり、この事実を知った上で服装の性別云々に言及してしまうと大変なことになるらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下は執筆未定の短編ネタっぽい何かの置き場となりますので、読み飛ばし推奨です。

 

 

・カッツェ平野を調査せよ!

  →廃墟化した建造物や霧の調査

   自由都市の実効支配と訓練施設の構築

   幽霊船の拿捕(デミとコキュ案件?)

    →映画の特典小説に期待!

 

・ルーン武器を宣伝せよ!

  →魔導王からの依頼(失敗!)

 

・役者不在の闘技場を救え!

  →オスクからの依頼(面倒!)

   魔導国に首狩り兎が滞在している描写あり

   武王の敗北後、試合が盛り上がらないとか?

 

・竜王国を救援せよ!

  →聖王国編〜王国侵攻開始前までの期間限定?

   カッツェ平野の調査で移動経路を確保か

 

  →王国滅亡後も、ビーストマンとの戦いが継続

   魔導国からアンデッド兵団の購入描写あり

   (脅威を完全に取り除いてはいけない?)

 

   情報が少なく、ほぼ独自設定での展開が必要

   冒険者として介入する余地はあるのか?

 

・秘境の飛竜民族を調査せよ!

  →帝国と竜王国の間に聳える山岳地帯に

   ワイバーンと暮らす部族がいるらしい

   協力を得られれば、移動手段が増やせそう

   立地的には竜王国の救援にも影響するかも?

 

・失踪した鍛冶工房長を追え!

  →ドワーフとの交流ルート?

   ユグドラシル産の鉱石、ほぼ独自設定

 

・邂逅、蒼の薔薇! withティラ

  →滅亡前の王国 or 逃亡先の亡国跡地

   イビルアイと関わるのは死亡フラグか?

 

・醤油(魚醤?)を入手せよ!!!

  →港湾都市〈エ・ナイウル〉に名品あり

   醤油と蜂蜜で焼き上げる「ナイウル焼き」

   ユンゲ的には最重要事項か!?

 

・聖王国を救援せよ!

  →レメディオスたちが冒険者組合を訪問し、

   引き抜きを呼びかける旨の描写あり

   亜人と戦いたい“真の冒険者”がいるのか?

   条件面で折り合うイメージはない

 

  →醤油か蒼の薔薇の件で王国に向かう場合は、

   聖王国の使節団とすれ違う可能性あり?

   石畳が途切れ、先頭に目付きの悪い女の子

   「この先、魔導国の幽霊船が出現するよ」

 

・邪神教団の残党を追え!

  →クレマンティーヌと絡むのなら……

   何かしらの理由付けで聖王国に迎えるか?

 

・アウラとマーレのお友達計画!

  →エルフの王国に赴く必要がなくなるか?

   絶死の救済ルートは難しそう

 

・アインズ様の巨像計画!

  →建設予定の像には、五つのデメリットが?

   居合わせたルプスレギナの尊敬と疑問

   ナザリックNPCからの評判を上げる機会?

 

・王国の滅亡を阻止せよ!

  →馬鹿による支援部隊への襲撃を妨害すれば、

   本来の「飴と鞭」ルートに誘導できるか?

 

 

※「飴と鞭」計画に関する独自解釈

 

・当初の計画では王国への軍事侵攻の予定なし

・王国は敗戦の影響で疲弊し、食料問題が深刻

・王都倉庫に保管する魔導国産の食料が “キー”

・王国内の派閥争い、内乱を誘発することが目的

 

 親魔導国派:ラナー、レェブン、新興貴族派閥

 反魔導国派:ランポッサ、王家派閥、旧貴族派閥

 

・親魔導国派には「飴」、反魔導国派には「鞭」

・両派閥による内乱の混乱期に、親魔導国派からの

 要請を受けた魔導国は平和的に王国内政に介入。

・魔導国と親魔導国派の連合によって反魔導国派は

 打倒され、食料支援で民衆は苦境を脱する。

・親魔導国派を傀儡としたナザリックは、民衆から

 望まれる格好で王国を実行支配する。

・数年後に政情が落ち着いてから、内乱の責任を両

 派閥の代表者に取らせることで終息させる。

・新しい統治者の役としてレェブンを据えつつ、合

 法的に王国を魔導国の支配下に併合していく。

 

・新興貴族派閥リーダーであるフィリップは、計画

 の最期に処刑されるための“駒”だった。

  →「奴が必要となるのは数年後」の伏線回収。

 

 

 ……というイメージで解釈しています。

 

 しかし、実際には“親魔導国派”の代表者になるはずだったフィリップ(馬鹿)が暴走し、何故か魔導国の支援部隊を襲撃するという予想外の行動を起こしてしまったことで当初の計画は破綻した。

 ヒルマは渾身の土下座を披露することになり、襲撃で魔導国の旗を汚された守護者たちは怒り心頭。

 結果として、王国内の派閥ごとに与えられるはずだった「飴と鞭」が、国家単位で運用されることに変更となり、従属している帝国には「飴」としての繁栄が、王国には報復の「鞭」としての滅亡が与えられることになってしまった。

 

 以上から、発端である“支援部隊襲撃”を阻止できれば、王国の滅亡を回避できるのかな?

 アルベドやラナーでも予想できなかった事態を意図的に阻止するのは不可能なので、偶然その場に居合わせていたユンゲが支援部隊を守ったことで結果的に……といった感じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下は適当なレベルのイメージとなります。

物語を考えるための目安程度なので、考察というよりは気分次第で変動する独自設定……くらいの認識で適当に流していただけると平和だと思います。

 

 

95.

 キュアイーリム:

 

88.

 番外席次:

 

84.

 憤怒の魔将(三魔将):

 

80.

 白金鎧(一体操作):ザイトルクワエ:

 

78.

 フェンリル(狼):イツァムナー(蛇):

 

75.

 デケム・ホウガン:

 

70 .

 第一席次:スヴェリアー:オムナードセンス:

 ケッセンブルト:ザラジルカリア:

 

67.

 スピアニードル(兎):

 

63.

 ユンゲ:ナーベラル:

 

59.

 ルプスレギナ:

 

58.

 ガガルップル(蛙):

 

57.

 ソリュシャン:

 

52.

 イビルアイ:

 

51.

 ユリ:エントマ:

 

50.

 グラズン・ロッカー:

 

46.

 シズ:オラサーダルク:

 

43.

 ゴブリン軍師:レッドキャップス:

 

42.

 リグリット:フールーダ:

 

40.

 第十席次:

 

 

-逸脱者の壁?-

 

 

38.

 ぺ・リユロ:

 

35.

 デス・ナイト:ヴィクティム:

 

32.

 クレマンティーヌ:

 

31.

 ゴブリン兵団の各指揮官:

 

30.

 バザー:レメディオス:恐怖公:ハムスケ:

 (※この並び順が何となく好き)

 

29.

 グ:ケラルト:ラキュース:

 

 

-英雄の壁-

 

 

28.

 クレルヴォ(昔):ヴェスチャー:ティラ:

 ガゼフ:ゴ・ギン

 

27.

 ニグン:リュラリュース:ゼロ:ブレイン:

 (※ブレインは初登場時)

 

26.

 首狩り兎:ティア:ティナ:ガガーラン:

 ルイセンベルグ:カジット:バベル:

 

25.

 ペシュリアン:エドストレーム:セラブレイド:

 帝国四騎士の平均:

 

24.

 アズス:サキュロント:カルカ:銀糸鳥の平均:

 

23.

 ニューロニスト:オルランド:エルヤー:

 マルムヴィスト:デイバーノック:

 

22.

 イグヴァ=41 :パルパトラ(全盛期):

 

21.

 陽光聖典の平均:レェブン候の私兵(引退):

 

20.

 ザリュース:ビーストマン(成人男性の10倍):

 リイジー:アインザック:ラケシル:

 

19.

 モックナック:四武器(スカマ、リリネット):

 

18.

 ナザリック・オールドガーダー:ゼンベル:

 ローブル聖騎士団の精鋭:ロバーデイク:

 

17.

 クルシュ:ヘッケラン:イミーナ:

 

16.

 スケリトル・ドラゴン:アルシェ(限界?):

 

15.

 翠の旋風(キーファ、リンダ、マリー):

 

14 .

 スクリーミング・ウィップ:

 

13.

 クライム:リ・エスティーゼ王国戦士団:

 

12.

 ジュゲム:ンフィーレア:

 

11.

 ネイア(狂信者):ボウロロープ候の精鋭兵団:

 

10.

 ラナー(小悪魔):漆黒の剣:帝国騎士の平均:

 

9.

 ジルクニフ(願望):

 

8.

 虎:ザナック(国王代行):

 

7.

 護衛依頼をともにした冒険者チーム:

 

6.

 エンリ(族長):

 

5.

 ブリタ(カルネ村):

 

4.

 死を撒かれる剣団(烏合の衆):

 

3.

 ツアレ(ナザリックメイド):

 

2.

 ザック(成人男性):

 

1.

 エンリ(村娘):

 

 

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