土方十四郎になって異世界漂流記 !? 作:ツーと言えばカーな私
特に意味は無い…。
「ふぁーあ」
俺は目覚めた。…急過ぎね?というか死んだなら俺はそれでいいんだけど!というか神様のミス転生のテンプレじゃなくただのゲームとして転生させやがった!
ふざけんな!
俺はもう怒り怒って前世の愚痴を全て吐いた。
「ふうー。スッキリしたー」
マジで怒って今はもうスッキリした。うん。でもキレていたときに気づかなかったがここどこ?
というか恐竜がいる時代か?
とも思ったのだか……
ヒラヒラヒラ
手紙?
『やあ(^∇^)君を転生させた女神だよ!』
俺はその手紙を見た瞬間に手紙を破り捨てようと…したが簡単には破れなくエネルギーの膜みたいのがあった
『残念でした!そう簡単には破れません!』
こいつ俺の動きを読んでやがる!?
『これ読んでたら無事転生成功だから!あ!ちなみに東方projectの世界だから!頑張って!』
こんなドチートもらって何を頑張るんだよ!おい!
……。ハァーーーーーーー。
仕方ない。もうこれあれだとりあえず…
「強くなるか」
いや、だって他にすることある?あ、永琳達がこの時代に来るか。
俺は能力を使い今この宇宙で起きていることを確認する。そして、自分のありとあらゆる限界を無くして、刀を持ち。この刀の重さが惑星まるごとの重さ...と想像したそしたら急に重くなり地球の内側間近まできてしまった。重すぎたが、成長の速度の限界を無くした俺にとって慣れるのは早かった。それから不可をかける空間作成能力で重力を通常の30京ぐらいにしたら地球が壊れそうになり一回宇宙まで飛んだ。
…ワオ。ここまでする必要ないけどやっちゃった。
とりあえず地球にもどり絶対に壊れない空間作成で作り地球を覆い同じく修行をする。修行内容は簡単だただ重りをつけてどんどん自分の重りの重さと重力を倍加していけばいい。
つうか、常時力倍加状態の俺に修行の意味があるのか問いたい。
とりあえず……この先の事を見た。そして、思った。俺と対等に戦っている?
あぁそうか転生者は毎日送られるんだったな。1人ぐらいいてもおかしくないな。だが俺と対等ってことは凄いなまあ結果をみて操作する能力で勝っちゃうんじゃないか?とも思っていた。そして操った。
さらに先を見てみると俺が永琳をお姫様抱っこしてウエリングドレスとタキシードで結婚してい……………
ふぁ!!?
お、おおおお、俺が永琳と!?結婚!?
いやいやいやいやいやいやいやいや。
は!?なんで!?
俺は自分が理解することが不可能という事実に驚いた。……
とりま……ここに住むか。
いやだってここに住んで時間を待つぐらいしか!あ、時操れるんだったとりあえずもうさっきの事は忘れ様にも忘れられないので……寝よう。そう寝よう。
はい!永琳との結婚フラグでした!まぁハーレムになるんですけど!
今回は今まででの中で一番短い作品でした!次はもっと長くしたいです!
そして未来は一体どうなるんでしょうね?
では次回作をお待ちください!