土方十四郎になって異世界漂流記 !? 作:ツーと言えばカーな私
全神王です!
今回は久しぶりに土方さん(www)もどきの転生者の話を書きます!
それでは!どうぞ!
よう、土方だ上の作者の文がイラつくが無視だ。
さて、前回は読者=画面の前の皆さんはワケワカメな状態だっただろう。
安心していただきたい。何故なら………
俺もワケワカメだから。
いやイキナリ転生しても俺まだ人外になったとはいえ、転生って...
まあ、一度置いとこう。
「にしてもこれからどうするかだよな。まず、永琳達が来るまで残り約49億年ここは地球だが正直細胞や素粒子レベルの物体までない完全な無の惑星。前回自然があるように想像した画面の前のかた=読者な人もいると思うが実際今は自然なんて何もないのである、何で俺がそんな空間で生きて入れるのかは何気に人間でなくなったことに悲しい。いやもう上の文で自分から人外って言ってるけど、あ、ここは二次創作なんで地球が出来た年とかその他諸々は気にすんな」
取り敢えず...
永琳達が来るまで残り約一年
ここまで時間を操った、実際俺の年齢も億を超えた。がそんな事は気にせず俺の容姿は一切老けていない。
はぁー...人外って何か自分でも驚かされる。
というか、能力のお陰で落ち着いてられるけど、実際俺って普通の人間だからね。大学生だからね普通ならもう脳が限界を迎えてるよ。まあ、気絶程度だろうけど。
にしてもいい加減物語を進めたいんだが?
あ、はいby全神王
「よしどこぞの十の夢を持つチート野郎みたいなことになったな、ま、いいや」
これからどうしようかな、後一年でも結構暇だぞー。
...神どもに喧嘩ふっかけるか。それと農業かなんか始めよ。
約一年が経った。
その間修行などを主に行っていたがどれも効果を示さずにいて。刀がとんでもないことにもなったまあ、紅桜並に自分で進化するようになっちまったし切れ味が宇宙一硬いものでもこんにゃくかサンマのように斬れるようになったりもしたので扱いに困っている・・・がこんな時に役に立つのが力を極限まで抑える能力である。
これで普通に生活ができるんだから嬉しい。
そして神達には勝ったよ。日本の神じゃ満足できなかったのであの転生させた神達のところに行ったらなんか倒せた。
でもフル能力使って勝てたから正直めっちゃ強い。
あ、消してはいないよ。
殺してもいないからな!?
俺にそんな度胸もないし!
さてと、それは置いといて、今は農業に苦労している。
何故かっていうとそもそも農業の知識がない。
まず調子乗って農業の範囲が日本領土並になって陸と海の比率を6.4にしちまったから馬鹿広いんだよ。
今はオール操作能力でもう大都市みたいにもなっていてヤバイ。
門とか作ってもみたけど今のところ機能してない。
そして、最近気づいたのだが、未来を見てみるとまだ永琳が子供なんだよね。
いやー逆に安心した。
ツクヨミとは大体一年ぶりに会えるなー。
ま、永琳達が来る場所とは100kmは離れてるんだけど。
いや、急に出会ってもねー?
まあ、一旦よしといて、俺は改造王並に改造した銃を持つ。
そろそろかな。
あ、拳銃は二丁拳銃プファイファー・ツェリスカ
本来なら二丁拳銃なんてとんでもない怪力持たないと腕がヤバイんだが、いやまあ、他の銃でも反動で怪我する。
次にアサルトライフル、これはF2000 アサルトライフルでこれも二丁携帯。
次にマシンガンはXM307 ACSW アドバンスドヘビーマシンガンこれも(ry
まあ、あとはグレランとロケランどれもマジで強い。大体俺が撃たれたら(バリアなど能力をなしで)20秒持つかどうか。
て!読者に説明してたら!
ヤバイヤバイヤバイ!!
ドガーーーーーーーーーーーン!!!!!!!
ゴオォォォォォォォォオォォオ!!!
転生者どものお出ましだ!!!
え?急にどうした?半年前のことだよ!あの神達を倒した事で神が俺を狙って来やがったんだよ!
転生者を使ってな!報酬はないけどな!何で働いてるんだよ!
単なる暇つぶしかよ!ふざけんな!
だがアイツらは何故かは俺の能力でも知らないが一つか二つの能力しか持ってない。
俺は9632個の能力持ってんのになー。そのうち9512この能力は能力を作る能力で作ったんだけど。
・・・・・・・・・・・
さてと
「楽しい戦の始まりだ!!!」
「それしかセリフ思いつかねぇのか!?」
「言うなや!」
「王の財宝《ゲートオブバビロン》!」
「!?ギルかよ!これで何人目だよ、あ、能力使ったら28人目か」
「ビックバン&ギガエデン!」
「こっちはドラクエか!?」
くそったれが!
ドゴォォォォォォォォォオ!!
「イエス・ノーマル・ノー・アブノーマルWorld」
「な!?能力が!?」
「使えない!?」
「ったりめーだよこの野郎」
ま、俺も使えないが・・・これも奥の手なんだよ!
「こっちにゃ怪力と改造銃が・・・!」
カチャ
『・・・』
「え?」
カチャ カチャ
「すいませーんマヨネーズが詰まってるんですけどー」
『何今頃銀魂要素だしてんだー!』ドロップキック!
「グハァ!」
「ゼエゼエゼエゼエゼエゼエ」
まさかマヨ詰まりがあったとは…
なんとかギリギリ倒した。
因みに一部始終がこちらby全神王
ー回想ー
「対転生者ドロップキック!!」
「ゴハァァァ!」ゴキ
「オラァァ!刀があんの忘れてたー!」ザシュ
「おいそれと危ねぇ!?」ヒュン
「マヨネーズ砲ォォォ!!」
ドガーーーーーーン!!
「どっから出した!?」
「グレネードじゃー!」
ドガーーン ドガーーン ドガーーン
『ウワーーーーー!』
「だがらどっから出した!?」
「まだ生きていたかー!」
そして、そこらに落ちている転生者を持ち。
「ウラララララ!!」ドカドカドカドカ
「地味に痛い地味に痛い!?」
「ハアハアハア」
「キャ、キャンセル」
ー回想終了ー
「あの時に中途半端なギャグ補正が働いたか。」
まだクズ転生者は来てないな。全員の心を読んでも普通に善良な心があるし一般人程度だからただの遊びだろ実際俺もアイツらもス○ラ2やろうぜって帰り際に行ってたし。
あ、確か約束では午後10:00だったっけか!
今は…午後6:00か!
はい!久しぶりの第2話でした!
最近ギャグ回を思いつかなくて涙流してる。作者です。
本当に今回は内容がしょっぱくてすいません。
次回作をお待ち下さい!