土方十四郎になって異世界漂流記 !?   作:ツーと言えばカーな私

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どうも皆様おはこんばにちは!

全神王です!

久しぶりの土方さんの物語をどうぞ!


第4話 俺は旧友と一緒に酒を飲む。

よう、画面の前の皆さん1ヶ月ぶりだな。土方だ、まあ始めて読んでくれる人もいると思うから初めましてだな。

 

今現在はこっちでは時間が流れずにいたからな、さて、

 

「あの永琳さんそろそろ手を離してくれません?」

 

ずっと手を握られていたのだうん。なんだろう何処かでシリアスとギャグを両立させてる作品のハーレムなのかも分からないけどヤンデレではないと思うけどモテてる最強の主人公の人の気持ちがほんの少しだけわかった気がする。まあ、応援しています。うん俺もハーメル○見てるもん。

結構色々な作品あって面白いよねー。

あ、そうそう昔作者何かこれ投稿させる前に23冊ぐらいのノートに小説書いてたんだぜ?作の数は42作品目まで行ってたっけ?

まあ、その中に俺も存在していたが本来ならここら辺で俺はもう戦争を起こしてるんだけど、まあ、その後の話はこれからと一緒なので悪しからず。…それぐらい書いてんだから少しはいい話を思い付けよ…。

 

「あら、ごめんなさいね」

 

「俺は迷子か」

 

何だろうな、うん守りたいこの笑顔、まあ、憎悪を俺以上に感じて来たやつは壊したいだろうけど。いや、何の話だよ。俺、そういうキャラに喧嘩売っちゃったよ。そういうキャラって言い方も悪いけど。

 

うん。

 

いつのまにか都市についてた。

これカットされたな。

 

いやだって永琳のキャラちょっと難しいし貴方との会話が穢れ以外思いつかなかったからね←by全神王

 

作者がそれくらいの脳しか無かった事を忘れていた。

全く日間ランキング載ってる神作者様達や他の天才作者達から物語の作り方学んでこいよ。まあ、原作とか、職業で書いている人たちには圧倒的に勝てないけど。

 

っと

無駄話が多過ぎたな。

 

これからまともに多分できないけどまともなつもりでやりまーす。

 

「永琳様!先程、奇妙な生物を探しに行かれたのでは?そしてそこの男は?」

 

「道中襲われてね、その時に助けられたのよ」

 

「そうだったのですか…よくぞご無事で」

 

「さ、行きましょ」

 

いや、そいつまだ何か言いたそうだけど?

 

「お、おう」

 

取り敢えず通してくれた事に礼を言いつつ都市に入った。

つうか、やっぱ永琳って地位が高いんだな。

 

 

 

 

 

そして、その後、永琳の屋敷に入りました。

うん、広い。俺の作った都市とここの都市はやはり頭脳が違う。

俺の方がスペックの高さは断然上だがここの人たちは何千人何万という天才がいるからな。まあ、特にズバ抜けているのが俺達なんだけど。

 

「そういや永琳」

 

「急に呼び捨てなのね」

 

「い、いいだろ別にこれからお前の家に泊まるしか他ないんだから」

 

「そうね」

 

「ここにある緑色なのに回復薬のように見えないこの緑色のドリンク的な何かは一体何?」

 

「・・・緑茶よ」

 

「いや、絶対違うよね?」

 

「試しに飲んで見なさいよ」

 

「嫌です」

 

 

 

 

 

 

 

 

一体何を作ってるのでしょうかこの都市の頭脳さん。

うん。

 

何か、うん、が多い気がする。

 

そして、それから、ちょっとした後。

 

 

 

 

 

「土方十四郎殿いるか?」

 

「ん?俺?」

 

「月夜見様がお呼びだ」

「ちょっとアンタ早速何かしでかしたの?」

 

「いや、何もしてないの知ってるよな?」

 

「そうね」

 

 

取り敢えずついていく事にした。

どうせ、ただの挨拶とかだろうな、というか運命で見えてる。

さ、行こうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのまま俺は多分一番でかい建造物の中に入った。

 

「ここ、結構しっかりしてんだなぁ」

 

「当たり前だ」

 

(流石と言ったところか)

 

「月夜見様、失礼します!」

 

「うむ入れ」

 

 

 

 

 

 

「で?月夜見?今回は俺に何の用だ?」

 

瞬間、周りから殺気が出され、俺を怒鳴ろうとする奴が沢山いようとした。

というか切り掛かってきた。

 

「貴様!」

 

「あ''?」

 

その瞬間全員が本能に従って土下座した。

うん、ごめんな。

 

「お前達は下がっておれ、コイツは私の旧友だと言った筈だ」

 

「・・・はい」

 

そのまま部屋から出て行った、付き人、本来なら一人や二人は護衛に残るんだが、どうやら結構信頼があるようで、誰も残らなかった。

 

「はぁ、やっぱお前は自分の部下には気に入られてるようだな」

 

俺は何か上から目線で言う。

 

「そうか?まあいい、お前が神々に喧嘩を売った日を今でも昨日の様に覚えておるよ」

 

「まー暇だったからなー」

 

「暇で神を敵にする奴なんてお主の様な者だろうな」

 

「まあな!」

 

「はぁ、お前は呆れる他ないな」

 

「いいじゃねぇかよ、で?今回は何の?と言っても」

 

「もう分かっているのだろう?」

 

まあ、その後は二人で挨拶がてらの飲み会をした。

 

「なあ、月夜見」/←900本目

 

「む?何だ?」/←20本目

 

「俺、最近さ、初めて恋したよ」

 

「え?」

 

「え?」

 

「いや、さ……俺s…」

 

「いや待て待て、あのお前が?」

 

「あのお前ってどう言う事だコラ」

 

「いや、もう読まれているのだろう?私の心は…」

 

「ご名答、まあ、後で一発ぶん殴らせろ」

 

「いや、それはやめてくれ」

 

「やります」

 

「やめてくれ」

 

「殺ります」

 

「やめろ!」

 

「あ、うん」

 

 

 

 

 

 

「で?その好きになった者というのは?」/

 

「永琳だ」/グビッ

 

俺は酒を飲みながら言う、結構美味いな。

 

「ブフゥゥゥウ!?」/

 

「ウワッ汚い」/

 

勿体無いなー。

 

「ゴホッゴホッ…!ま…待て!お前が!?」

 

「だからお前がって何だよ!」

 

「……まあ、気持ちは分からんでもないが…まあ、お前ならきっと永琳を守ってくれるんだろうな」

 

これだけは月夜見も殺気を出した。

 

「あったりめぇだろ?第1、俺だぜ?」

 

ふざけた口調だが、俺は真剣な目で言う。

 

「フハハ!そうか!そうだな!」

 

そして、それからも飲み続けたバカ共がいた。

 

 

 

 




お久しぶり過ぎる程の投稿…楽しみにしていた方!
大変申し訳ありませんでした!!!
今回も中途半端なところで終わってしまいます!

次回をお待ち下さい!
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