ハイスクール・フリート マーメイドと海の男達 作:SNAKE金城
登場兵器
日本国海軍
超大和型戦艦 一番艦 戦艦 播磨
全長 300m
基準排水量 66,000トン
出力 約155,000馬力
乗員 100名(最大 250名)
兵装
45口径 51cm3連装砲塔 3基
60口径 15.5cm3連装砲塔 2基
40口径 12.7cm連装高角砲 22基
25mm3連装機銃 34基
25mm単装機銃 10基
20mm回転式多銃身機銃 14基
4連装対艦ミサイル 4基
4連装対潜ミサイル 4基
1式3連装誘導魚雷発射管 4基
搭載機
多用途武装ヘリ
武装
ブローニングM2重機関銃 2基
ハイドラ70 70mmロケット弾 2基
固定武装
30ミリ機関砲
(UH-60 ブラックホークが固定武装しているイメージ)
1947年に完成した、大和をしのぐ超戦艦、大和型を少し大きくしたような戦艦で、大きくした分。対空兵装を、多く搭載することが可能となった。全兵装が、自動化されたため、乗員は、最大250名と、超戦艦にも関わらず、少ない。
最新鋭の兵器。回転式多銃身機銃や対艦。対潜ミサイルを搭載。(イメージは、CIWS)また自動化により、主砲や高角砲。機銃など。今まで人の手で弾を装填してきたが、すべて自動で装填出来るようになり、高角砲に至っては、速射砲のように連続発射が出来るようになった。また、最新鋭ヘリコプター 海鳥を1機搭載している。
また、同型艦に。2番艦 尾張が存在する。
太平洋戦争終結から約25年がたったと言うことで開かれた平和式典に参加する予定だったが。沖縄近海で過ぎた筈の台風に遭遇し、この中を航行途中に謎の光に包まれ平行世界の日本に秋津ら乗員と共に飛ばされる。
同型艦
二番艦 尾張
他に登場する日本国海軍の艦艇
戦艦
大和型一番艦 大和 二番艦 武蔵
長門型一番艦 長門
登場火器
69式小銃
口径5.56mm
使用弾薬 69式5.56mm普通弾
装弾数 20発~30発
弾倉 箱型弾倉
作動方式 ガス圧利用
重量 3.5キロ(弾倉を除く)
有効射程 500m
日本国軍の兵器局と
日本人の体格に合わせ設計されており、主に特殊部隊に支給されている。
陸軍では精鋭部隊の第1特殊作戦部隊。海軍では一部の陸戦隊に制式採用、支給され播磨の陸戦隊も全隊員分支給されている。
1969年に製造が開始されている事から後ろの二桁を取り、69式小銃と言う名称になり、固定銃床式と折曲銃床式がある。
外見は、89式小銃をイメージしてください。
68式自動擲弾銃
使用弾薬 40x56mmグレネード弾
装弾数 50発弾倉使用、ベルト給弾式
作動方式 遊底短後座の銃身前進方式
日本国軍の兵器局が、
アメリカ軍のMk.19自動擲弾銃をモデルにして、開発。
ベルト給弾方式でMk.19と同じ40ミリのグレネード弾を使用している。
性能は、Mk.19よりも命中精度が良いと言われており、1年後の1969年に量産が開始され、主に陸軍に支給されている。
播磨には、海鳥を搭載すると言う事で、2丁支給された。
外見は、96式40mm自動てき弾銃をイメージしてください。
その他の登場火器
64式小銃
北朝鮮 朝鮮人民海軍
駆逐艦
※北朝鮮艦艇は、オリジナルです。艦艇の外見は、旧ソ連のグネフヌイ級駆逐艦をイメージしてください。
ナチス・ドイツ ドイツ海軍
戦艦
ビスマルク級一番艦 ビスマルク
二番艦 ティルピッツ
シャルンホルスト級一番艦 シャルンホルスト
横須賀女子海洋学校
超大型直接教育艦
武蔵
大型直接教育艦
比叡 山城 赤城 加賀
大型巡洋直接教育艦
鳥海 摩耶 伊吹 生駒
小型巡洋直接教育艦
長良 五十鈴 名取
航洋直接教育艦
晴風 陽炎 不知火 黒潮 親潮 早潮 夏潮 初風 雪風 天津風 時津風 浦風 磯風 浜風 谷風 野分
嵐 萩風 舞風 秋雲 秋風 沖風
補給支援教育艦
間宮
工作支援教育艦
明石
教官艦
さるしま
東舞鶴男子海洋学校
潜水直接教育艦
伊201
教員艦
あおつき
ドイツ ヴィルヘルムスハーフェン校
小型直接教育艦
アドミラル・グラーフ・シュペー
ブルーマーメイド 登場兵器
インディペンデンス級沿海域戦闘艦
みくら みやけ こうづ はちじょう
特別登場兵器
超戦艦 天照
日本国海軍が建造した、播磨に次ぐ最新鋭の超戦艦。
欧州ドイツ戦線でドイツ海軍残党の攻撃により沈めたられたが・・・・
※この天照も旭日のマーメイドに登場する戦艦です。
詳しい内容は、旭日のマーメイドをご覧ください。
また新たな登場兵器が登場しましたら、更新していきたいとおもいます。
※海鳥の武装を増やしました。
破壊神クルルさん。天照の登場の許可を下さり、ありがとうございます!