蒼き鋼の超戦艦   作:超甲形巡洋艦

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日本
モンタナの性能諸元


モンタナ級超戦艦モンタナ

カラー濃紺

排水量63221t (出現当時)

現在70000t

全長300m,全幅37m

最高速度90ノット

兵装

艦首超重力波動砲(キリシマ、ハルナの合体の1.5倍の威力)船体が中央から艦首にかけて上下に開き砲身に包まれた超重力砲が出てくる。砲身化したことで回りに飛び散る重力反応を押さえることができる。

 

全方位超重力砲4門

 

16inch三連装荷電粒子砲四基12門(ムサシの0.9倍の威力、瞬間火力ならモンタナが上)発射レート毎分20発

使用弾薬(実弾のみ)

侵食弾、侵食弾頭を主砲で撃つ

 

5inch単装速射砲

形は完璧にオートメラーラ127mm砲。発射レート毎分80発

 

20mm多銃身光学機関砲20基

形はCIWSファランクス。発射レート測定不能

もはやライトサーベルが延びている感じ。弾に途切れがない。

 

指向型短距離対空ミサイル発射機一基11門32基

形はシーラム、使う弾頭は通常。完全迎撃特化型

 

VLS

艦首から艦尾にかけ甲板に埋まっている

使用独自弾頭

絶対零度弾頭、海面を凍らせ動きをにぶらせる。艦首、艦尾に数発撃ち込めば大戦艦級でも一時的に動きを封じる

 

圧縮重力弾頭、簡単に言うと極小の超重力砲。の癖に発する重力が低く通常弾頭と見分けがつかない。

 

囮有線魚雷

伊号401用に製作した魚雷、囮魚雷と書いてあるが弾頭を付け替えれば侵食魚雷にも圧縮重力魚雷にも早変わり

 

キャビテーション魚雷

ロシアのコンピューターにハッキングして得た情報からモンタナが作り出した魚雷。泡を出しながらその泡の中を通って超高速で相手に迫る

 

対空迎撃システム

武装とリンクし完全自動で迎撃する。重巡洋艦2隻からのミサイルなら被弾無しで捌ききった。

 

試作対潜水艦システム

搭載水上機を利用しその辺にソノブイをばらまき、対潜水艦監視網を作り上げる。その精度は、機関停止し変音層に逃げ込んだ状態の霧の潜水艦を発見するほどこの網の中に入った潜水艦はほぼ逃げることは出来ない。撃沈されるか、絶対零度弾頭魚雷で氷ずけにされる。

 

性格

普段は温厚。ただし仲間に危害が加えられたらその相手には容赦しない。なのであまり本気を出さない

人類の創作物に強く興味を持っている。

自分が楽しむため程度の戦闘を好む

決まっている服装は無い。また、デルタコアの演算能力を使い新しい武器、自分でもナニコレ?と思う武器、英国面的な物を作っている。ほんの一部しか使わないが、たまに凄く性能の良い武器が作れる

 

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