神の仕事を手伝っています…   作:フード被りの黒猫

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文章はすんごい適当にしましたー

ので暇つぶしに読んでください


2話『一夏と響のIS訓練』

ふぁ~やっと昼だァ

 

「うぐっ!」

 

おん?……織斑が吹き飛ばされてる…喧嘩か?…うわぁ~クラスがすんげーざわついてる……

 

「箒……食いに行くぞ」

 

おっ織斑から手を繋ぎに行ったぞ

 

「あっおい!」

 

「いいから食いに行くぞ」

 

俺も飯を食いに行こうかねえ~、ぐふふ~唐揚げあるかなぁ~

 

「あっ響、お前も一緒に飯を食わないか?

 

えっ?

 

響「えっ?」

 

一夏「箒も一緒だけどいいよな?」

 

響「あぁうん、全然いいけど……(うっそーん!おま……そこは原作どうりに2人で食えよぉ~俺を誘うなよォ…断りずらいじゃん……)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

_________________________

 

 

~食堂~

 

 

 

「~~~~~~」

 

うーん……気まずい……さっきから二人とも思い出話してて気まずい……しかも箒はずっと俺のことを睨んでるし……

 

「箒、ISの事を教えてくれないか?、ここままじゃセシリアに負けそうだ」

 

ん?、あぁそいや授業中に「織斑は学校から専用機を用意してる」って、話をしてたなぁ、そしたら野郎共が「専用機!?いいな~!」

「おホホ、それを聞いて安心しましたわ」

「ウホッ♂良い男♥」

 

うん?……1人だけ違う奴が混じってるなぁ……

「それはお前が挑発に乗ったのが悪いだろ、自業自得だ」

 

ぐへぇ~冷たい 冷たいよモップさん深海並に冷たいよ

まぁ確かに挑発に乗った一夏がわるいが………、もう少し言い方がなかったのか?

 

俺だったら「ウホッ♂いいよ、さぁ四つん這いにナルンダヨォォ!!!!」……………通報されるがな…………

 

「あっ、そうだ!響、お前専用機持ってるんだよな?」

 

響「ぅんあ?、ああうん、持ってるよ?」

 

一夏「だったらさぁ、俺に教えてくれないか?ISの事を」

 

ゲッ……マジかよww……マジかよ……うっわぁ、箒がすんげぇー俺の事を睨んでるよ…

 

箒「一夏、その必要は無い私が教えるのだからな」

 

一夏「本当か、サンキューな箒」

 

つかお前らはよ飯を食えよ………あと5分もないぞ……

教えてやるか………

 

響「二人ともはy」

 

キーンコーンカーンコーン

 

響「」

 

一夏・箒「あっ」

 

あぁ、俺も千冬さんのアンパー○チを食らうのかぁ……

 

 

 

~剣道場~

 

 

 

バキッツドッゴドン

 

一夏「グァァ!」

 

箒「どういゆことだ!なぜ弱くなっている!?」

 

箒「中学は何部に所属していた!」

 

一夏「帰宅部、3年連続皆勤賞!」ドヤ

 

何となく着いてきたけど……ISの事を教えて欲しいんだよな?……なぜ剣道…………

はァ…原作どうりならこのままISの事を教わらないまま決闘に挑むんだっけ……仕方なぇなぁ

 

響『ロフィアァ』

 

ロフィア『なになにー?』

 

響『シマカゼの武装外しといてくれない?』

 

ロフィア『いいけど、なんで?』

 

響『ちょいと、一夏に鳥になってもらおと思ってさぁ』

 

ロフィア『ああ…160キロあるもんね…アレ』

 

響『まぁ、重装備だからね…』

・ ・・・

ロフィア『あっだからかぁ、丈夫な体って』

 

響『そゆこと、まぁ設定したのは俺だけど…』

 

「一夏、私は先に戻ってるぞ」

 

「ああ、分かった……」

 

ロフィア『終わったみたいだね~』

 

響『そうだな…うんじゃぁやりますか~』

 

ロフィア『頑張ってねぇ』

 

響『ういうい』

 

「はぁ~結局ISの事を教えてくれなかったなぁ……」

 

響「お~い、織斑~」

 

一夏「ん?、ああ響か…」

 

響「ISの事分かったァ~?

 

一夏「箒に『IS以前に問題だ!』って、言わりれてしまってよ」

 

IS以前に箒の頭が問題だろ……そもそもなんで剣道で教えようとしたんだよ………

 

一夏「はぁ……困ったなぁ、これじゃあセシリアに勝てないぜ…」

 

アリーナ使用許可貰っといて正解だったなぁ……

 

響「うんじゃあ、私が教えてあげるよ」

 

一夏「うーん、悪いよISの事を教えて貰ったのに…」

 

響「じゃあ、誰かに教えてもらう?初対面の人に教えてくださいって言える?」

 

一夏「そ、それは……」

 

響「じゃあ、こうしよう…今度の休みに何かを奢るのはどう?」

 

一夏「それだったら」

 

響「じゃあそれで、あっ一様スーツに着替えてね」

 

一夏「なんでだ?」

 

響「鳥になるからだよォ」

 

一夏「??」

 

響「まぁ取り敢えず先に行ってるからねぇ、場所は第三アリーナで~」

 

一夏「あぁ分かった」

 

 

 

~アリーナ~

 

 

 

一夏「おーい響来たぞー」

 

ん?来たか……にしてもお前ほっそいなぁ!それでISを動かせんのかよ……

 

響「織斑~少し体を触るねぇ」

 

一夏「お、おう」

 

響「ふむふむ」ムニュウ

 

一夏「お、おい!当たってる///」

 

響「んー?何がァ~」

 

一夏「いや…だから…///」

 

響「よし…織斑~まずは体作りだ」

 

一夏「お、おう///」

 

響「最初は腕立てねェ~」

 

一夏「分かった…何回やればいいんだ?」

 

響「ざっと1000だね」

 

一夏「せ、1000!?」

 

響「そうそう、ちなみに毎日ね」

 

一夏「毎日!?」

 

響「毎日ィ」

 

一夏「毎日………」

 

響「それとも150キロの荷物を担いでランニングがイイ?」

 

一夏「いえ!全力で腕立てをやらせて頂きたす!」

 

響「じゃあ~逝くよ」

 

一夏「漢字が違う!?」

 

 

 

~1000回目~

 

 

 

響「ふぅ~」

 

一夏「…ハァ…ハァ……///」

 

響「どしたの?」

 

一夏「…いや、なんでもない…(言えない…ずっと胸が気になってた事を……絶対に言えない…)」

 

響「??、まぁいいや…うんじゃあそろそろ本題に移るよ」

 

一夏「やっとか…宜しくな!」

 

響「まっかせ~、まず、セシリアの専用機はイギリスの第三世代で射撃を得意とした機体だよ、そしてBTと呼ばれる兵器を搭載してるんだよ、まぁミサイルみたいなもんだよ、まだ試作機みたいけどね、うんでBTは意識を集中しないといけないから使っている間は無防備になるの、ここまでわかった?」

 

一夏「あ、ああ……」

 

響「本当に~?」

 

一夏「………さっぱりです……」

 

響「…じゃあ…立ち回りだけど、常に動いてればいいよ」

 

響「織斑は得意武器は何?」

 

一夏「接近戦系なら……」

 

響「……避けまくってBTを落としていこう…まぁ織斑のISのタイプが分からないとどうしよもないけど…(知ってるけど)」

 

一夏「分かった」

 

響「最後にブルーなんちゃら英国機の武装を説明するよ~」

 

響「えっと、BTが6機、でけえビーム砲が一丁目、接近戦の用の……なんちゃら、ぐらいかな」

 

一夏「最後は適当だな…」

 

響「だって、興味ないし…うんじゃあ、次はISの操縦ね」

 

一夏「えっ?俺、まだ専用機持ってないんだけど」

 

響「うん知ってるよ、たがら私のを貸してあげる」

 

一夏「えっそんな事が出来るのか!?」

 

響「私のISは特殊だからね」

 

一夏「へぇ~それは凄いなぁ」

 

響「織斑にはGに耐える必要があるから…」

 

響「1回私と飛ぼうか、展開」

 

足と腕を展開しましたぁ~

 

一夏「あれ?、足と腕しか展開出来てないぞ?」

 

響「あ~これね、部分展開っていうの」

 

一夏「へ~勉強になりました」

 

響「よし、じゃあ少し腕をあげてね~」

 

一夏「こ、こうか?」腕上げ

 

そして~俺の手を脇にシュゥゥゥット!

 

響「ホールド」ムニュウ

 

一夏「っ///」

 

響「じゃあ試しに100キロで飛ぶよ~」トウッ!

 

一夏「えっ?ちょ!?」

 

ヒュウー(ジェットが通る時にあれです)

 

 

 

~上空1000~

 

 

 

響「苦しくない~?」

 

一夏「あぁ、大丈夫だ(たっけー!)」

 

 

響「じゃあ、旋回するから意識を保ってね、じゃないと気絶しちゃうから」

 

一夏「了解だ」

 

響「行くよ~」

 

時速90キロで旋回し、そこから加速!今の時速は138キロ!

 

一夏「くっ……うぐぅぅ……ハァ……ハァ……」

 

響「お~耐えたねぇ」

 

一夏「…ハァ…ハァ…何とかなぁ………」

 

響「今度は急上昇ね~」

 

一夏「……ハァ………ハァ……分かった」

 

響「行くよー(2000メートルまでいいか…)」ヒュウーあれです

 

響「流石に……キツい……」

 

一夏「うぐっ………」

 

響「……ふ~、大丈夫?」

 

一夏「……大丈夫じゃないかも…」

 

響「降りる?…」

 

一夏「あぁ、頼む」

 

う~ん、降りたけど…一夏の奴…なんで顔を赤くしながらトイレに行ったんだろ…

 

あっもうこんな時間かぁ…部屋に戻ったらからかってやろ(ゲス顔)

 

 

 

 




うーん、日本語って難しい!
では来週~
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