神の仕事を手伝っています…   作:フード被りの黒猫

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すみません、遅れました。ガルパンの設定を考えてたら遅れました


3話『箒と仲良く?』

ふ~い、すんげー興奮したぜぇ!自分が作ったガンプラに変身できたのだからな!

 

っと、汗でヌルヌルだ…フッロに入ろー♪

 

はっ!…着替え…まぁ、ロフィアに頼むか…あれ?昨日…着替え…どうしたんだろ…怖くね?

 

にしても…すんげー傷だよなぁ…俺の体…まぁ転生する前もすんげー火傷跡があったけど…

 

ふ~気持ちい~…懐いなぁ…あの頃が…ふざけて…馬鹿をして…迷惑をかけて…憲兵に連行されて…

 

そろそろ上がるか

 

 

 

一夏サイド

 

 

 

今トイレに居るけど……やっばい!息子が静まらない!

あんなに胸を押し付けられたら勃たない方がおかしい!

 

響…結構、胸が大きかったなぁ………いやいや!、響はISを教えてくれる友達だ!…けしてやましい事をなんて…『一夏~好きぃー』……いやいや!?はっ!静まれ!息子ヨォォォォォォ!!

 

~数分して~

ふぅ……落ち着いた…ん…7時かぁ、腹も減ったし飯を食いに行くか…箒を誘うか……

 

 

響サイド

 

おっす…オラァは今胸を揉まれてます……なんで?

 

えっと…確か…シャワーを浴び終えて下着を履いてたら

ドアをノックした音が聞こえて、俺がドアを開けようとしたら、ドアがいきよいよく開いて一夏が…俺の胸ニィィィだァァイブ!!!そしてー!!手があァァァ!俺の胸にムニュウ!!っとこんな感じに、一夏に押し倒されてます

 

一夏「あっえと……その…」

 

響「織斑……エッチ……」

 

一夏「ご、ごめん!」バゥ

 

箒「い~ち~か~!!」

 

ちょ!あいつ木刀かよ!

 

響「織斑退いて!」

 

俺は左手で箒の手首を掴み、右手で木刀を掴みそしてーへし折る!いい音だ!

 

響「篠ノ之…織斑を殺す気?」

 

箒「わ、私はそんなつもりじゃあ……」

 

一夏(素手で木刀を折りやがった……凄い…)

 

響「普通に考えれば分かることでしょ?」

 

箒「す、すまない つい……」

 

いや…俺に謝るなよ

 

一夏「お、おい……響大丈夫か?」

 

響「え?何が?」

 

一夏「手から血が……」

 

ん?……あぁ多分破片でも刺さったんたろ

 

箒「今すぐ保健室に行こう!」

 

一夏「響、背中に乗れ」

 

えぇ………大丈夫なんだけど…体丈夫だし…

 

 

響「じゃあ失礼します…」

 

 

 

~保健室~

 

 

 

 

箒「よし、これで大丈夫だ」

 

箒「その…すまなかったな」

 

響「いえいえ、大丈夫」

 

響「……織斑のこと…好きなんでしょ?」

 

箒「なっ! べ、別に…」

 

分かってますよ、好きなんだな

 

響「YOU認めなよ~」

 

箒「………す……だ」

 

響「エッ?、なんて」ニヤニヤ

 

箒「一夏の事が好きだ!」

 

ギャア!、いきなり大声だすなよ!

 

響「ううん、声を大きよ」

 

箒「す、すまん……」

 

響「でっ?どこに惚れたの?」

 

箒「それは……言えん…」

 

まぁ大体分かってるけどね…

 

響「まぁ早めに想いを伝えた方がいいよ」

 

箒「あぁ……私はそろそろ戻る、その……すまなかったな」

 

響「気にしてないよ…」

 

箒「その、止めてくれて……ありがとう…」

 

………

 

響「ギャハハ、どういたしまして」

 

箒「お大事に…」

 

ガララピシャ

 

 

……………

 

響「ロフィア………」

 

ロフィア「ん?なになに?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

響「手がすんげぇ痛い………」

 

ロフィア「あっ………そう」

 

 




今回は短いですけど許してください
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