パルキアに転生して、着いた世界はリリカルな世界 作:DFGNEXT
今回はディスティンくん以外適当かも・・・
追記:アリシア忘れとった。
パルキア
概要
相変わらずポジティブなお人。
いつのまにかモノローグのなのはの呼び方が
「なのはちゃん」から「なのは」になった。
闇の書の内部に取り込まれた際
前世の本名が「ヒロト」だと判明する。
苗字はいまだ不明。
ジュエルシードの力により念話なしでも喋れるようになった。
高町なのは
髪型:無印時と同じ。つけているリボンはフェイトのもの
瞳の色:原作と同じ青
魔力ランクS
バリアジャケット:MOVIE 1stのものと同じ
概要
相変わらずバトルマニアな数学好き小学三年生。
すでに作戦では指揮をとるようなお人。
でも管理局に入る気はさらさらない。
ついにナハトとも友達に。
そのときに彼女から青い小さな石を貰った。
使用デバイス
「レイジングハート」
改造によりカートリッジシステムとフルドライブ形態。
そしてリミットブレイク「ブラスターモード」を内蔵した。
でも名前は変わっていない。ギラティナ戦で初使用。
その後闇の書戦で無茶をしすぎたせいでコアを残して大破。
現在マリエルによって修理中。
使用魔法
ディバインシューター
最大操作数が増えて、現在は92発
ディバインバスター
なのはの砲撃魔法。威力はさらに上がり、かつ反動もない。
連射用の低威力と一撃必殺用のバージョンがある。
さらに牽制用のバージョンが追加された。
プロテクト・ウォール
未使用
ディバインシューター・フィールド
未使用
スターライトブレイカー
ご存知スターライトなブレイカー。
今回は闇の書が使用した。
スターライトブレイカー・トリニティ
スターライトブレイカーの強化型。
フェイトとディスティンの魔力供給により、
威力と発射速度が上がっているが、実は総合的には遅くなっている。
もう二度と使いたくないらしい。
スターライトブレイカー+
スターライトブレイカーの強化型。
原作で使用したものと同じだが、威力はさらに上がり
チャージ時間は一分必要。
原作でのエクセリオンバスターとして使用。
エクセリオンバスター
こいつに関しては原作と全く同じ
コズミック・スターライトブレイカー
なのはの究極技。というよりもパルキアとの合体技
パルキアの能力により世界中から魔力を集束。
一気に放つ技。その威力は桁違いだが、
闇の書の闇には内部フレームを破壊するのがやっとだった。
魔力光が混ざっているため、銀灰色と虹色が混ざった色をしている。
フェイト・テスタロッサ
髪型:無印時と同じ。リボンはなのはのもの
瞳の色:原作と同じ赤
魔力ランクAAA
バリアジャケット:TV本編のものと同じ
概要
早速ぶっ壊れたお方。
パルキアとはやての策略によりGガンダムにはまってしまう。
でも普段は自重しているのでクロノやなのは以外は全く気にされていない。
現在は海鳴市に暮らしている。
ディスティンに好かれていることに全く気づいていない。
恋愛に関しては原作とはなのはと逆になっている。
(こっちはかなり恋愛に疎い)
使用「技」
ほぼ原作と同じ
ジェットザンバー
原作と同じ・・・
「違う!シャイニングフィンガーソードだ!!」
石破天驚ブレイカー
フェイトがノリで作った必殺技。
元ネタは当然、「石破天驚拳」
実は非殺傷設定にできない欠点が有る。
八神はやて
概要
早速キャラ崩壊した方。
そもそもキャラ崩壊した理由はオリジナル編のためもあるが、
なによりも彼女のため(個人的な)
ガノタでアニオタ。一応特撮も守備範囲
現在はガンダムとマクロス7にはまっている。
原作と違い。誕生日を迎える前になのはたちと友達になり
管理局の協力もあって闇の書の呪縛から逃れた。
現在は闇の書の被害者の謝罪などをしている。
ついでにリハビリ中。
将来は管理局地上本部に勤めたがっているが、
本局がうるさいので一応本局に入る予定。
使用魔法
原作と全く同じ。
オリジナル魔法は当分ない
守護騎士とリインフォース
全員無事に生き残った。
ナハトヴァール
闇の書の防衛プログラムが意思を持ったもの。
本来は意思などなかったのだが、ある要因により
リインフォースの知識と一部の感情だけを受け継ぎ誕生した。
なのはの夢の中でなのはに青い石を渡した後
なのはに見送られ先に光へと旅立つ。
ディアルガ
概要
パルキアと同じく転生者。
転生前は高校生。ただし家柄がわりと良かったので
人間としてかなりできている。
ある要因により、初めてパルキアと出会ったときは暴走していたが
ジュエルシードの力によって浄化される。
本名は不明。現在は虚数空間を根城にしている。
ディアルガとほぼ同じ能力を使えるが、
今のところ時を遡ることはできない。
パルキアの指導の下、大きさを三段階変える事ができるようになった。
ギラティナ
パルキアたちが出会った反転世界の王。
なぜこの世界に居るのかは不明だが、
ジュエルシードが作り上げた存在・・・らしい。
常に闇を作り出してしまう能力を持っていた。
能力はほぼ原作と同じで圧倒的な力を持ってパルキアとディアルガを倒す。
後の再戦でも、二人が対策を練った上で戦いながらも善戦。
海鳴市に出たところを待ち伏せていたなのはたちによる
「スターライトブレイカー・トリニティ」を受けダメージを負う。
そのときに自身の闇を作る能力が封印され、
生まれて初めて太陽を見る。
それに満足したあとどこかへと去っていった・・・
ディスティン・ウェストレーク
生年月日 新暦56年 8月17日
利き手 左
髪 銀髪で耳にかかるかかからないかの短髪
瞳 青緑色
魔導師ランク:陸戦AA 魔力光 青紫色
魔法:近代ベルカ式
時空管理局地上本部の期待の新人
魔力量も多く実力もあるが、空戦適正がないため
地上部隊に所属している。飛行魔法は使える。
階級は三等陸尉。
ヴァイゼン出身でどちらかといえば世間知らず。
フェイトと出会う前は皆からの期待と自身の意識の差。
また自身の髪の色にコンプレックスを持ち、
茶色に染めていたが、クロノに頼まれて見たGガンダム。
そしてフェイトとの交流によって克服した。
フェイトに対して一目ぼれし、好意を持っているが
本人には今のところ全く気づかれていない。
使用デバイス「ロストストラーダ」
種類:アームドデバイス
待機状態:一分砂時計
ディスティンのデバイス。五歳からの付き合い。
名前は幼いディスティンが辞書を駆使し名づけた。
槍型であり、ディスティンはもっぱら突く攻撃を行う。
万能な攻撃手段が売り。
頭部である「ジェトフラクション」と
柄の部分である「ソウルシャフト」に分かれる。
ロストストラーダのAIはソウルシャフトのほうに存在する。
ブレイザーモード
ロストストラーダのフルドライブ形態。
ジェトフラクションがよりシャープになり、金属光沢が増す。
使用技
「トップジェット」:ジェットフラクションを切り離し相手に当てる技。
「ビームダガーランス」:ビーム刃を出し、相手を切り裂く技。
「バグライズジャベリン」:ロストストラーダを相手に直接投げつける技。
「カラミティブレイカー」:青紫色のディバインバスター似の砲撃。
近代ベルカ式なので射程は短め。
「スワローバニッシャー」:ジェットフラクションを当てた後。
後ろからソウルシャフトでつく連係技。
「ブレイジングフレア」:ブレイザーモードのFDB
ロストストラーダに魔力を集束し
トップジェットからビームダガーランスをする技。
「グランデスビッグバン」:????
アリシア・テスタロッサ
魔力光:水色
魔力ランク:S
概要
プレシアの娘にしてフェイトの姉。
26年前にプレシアの関わっていた魔導実験の事故で亡くなった。
だが、なぜかピカチュウとして転生。
アルトマサラにしてフェイトたちに保護される。
そのときにフェイトが預かることになり、生前と同じアリシアの名をもらう。
(フェイトたちはこのときまだアリシアが本人だとは気づいていない)
以後、ピカチュウとして本人もまんざらでもなく暮らしていたが、
闇の書の内部での一件でフェイトだけが彼女の正体に気づいた。
そのため最近フェイトとは本当の姉妹のように接している。
生前と違い、母親並みの魔力量をほこり
魔力光はレヴィと同じ水色。
魔力運用も生前と比べならないほどうまくなっており、
現在は嘱託魔導師として働くフェイトとアルフのよきパートナーになっている。
普段は海鳴のハラオウン家に居座っている。