タイトルのようにHENTAIの1日と休みと原作に触れます。
主人公がどのようにしているかわかります。
あと主人公の生活と年齢がわかります。
ではどうぞ。
康太「さて、今日はどんなトリガーを作ろうか・・・?」
朝開発部門の扉をくぐり、真っ先に放った言葉がこれである。
康太「たしか出水の知り合いに槍を使うのがいると聞いたな・・・・よし、作るか!」
このHENTAIは考えた物はすぐ作りたがるというマッド?である。
康太「さて、作りにかかるか。あ、シールドトリガーも持って行こう。あと作りかけているトリガーも完成しないと。」
そう言い、自分専用開発室に入って行った。
他の開発員は今思わなかった。このHENTAIが作ったトリガーがすごいことになるとは。
康太「よし!全部できた!!」
夕方7時。専用開発室から出てきた康太はすごく喜んでいた。
康太「ふう、疲れた。出来はこれでいいとして、後は直接渡して、使い心地を聞いておかないと、あと、あれどうしよう・・・なんかすごいことになって、俺でも扱えないとは・・・」
鬼怒田「む、どうしたんだ。土井垣。」
康太「あ、鬼怒田さん。どうしたんですか?」
鬼怒田「いや、灯りが付いていたからな、それともう7時じゃぞ。お前明日はあの日ではなかったか?」
康太「あ、そうですね・・じゃあ帰りますね。」
鬼怒田「おう帰れ帰れ。あとまた作ったトリガーはちゃんと直していけよ。」
康太「わかりました。お疲れ様でした。」
この前、外に出していたら、「「こんなの使えるか!!!」」と言われてしかられてしまい、作ったものはちゃんと自分で保管するようにした。
(その作ったトリガーはいまは封印しています。)
そして土井垣の家
康太「ただいま。」
土井垣は一人暮らしで親から仕送りをもらっているが、元A級隊員の時に稼いでいたお金ともう22歳ということで最近は拒否して生活している。
そして、月1で親と会い、その日が明日である。
風呂に入って晩飯を食べて、日課となっている新トリガーのモチーフを考えて、寝た。
明日の事と作ったトリガーの事を考え、意識は深く沈んだ。
次の日、
康太「ああ、よく寝た。」
起きて、朝ご飯を食べ、出かける準備をした。
家を出て、親が働いている市まで電車に乗り、約束している場所に行き母と父にあった。今までの事と体は大丈夫か答えて、買い物をした。
その姿はHENTAIやマッドではなく、仲がいい親子にしか見えなかった。
そして家に帰り、夜になるまでパソコンで情報を入手したり、テレビを見ていた。
その後は昨日と同じであった。
そう、土井垣の生活はこのように家では暇で親に会う時以外、早く職場に行きたいというワーカホリックである。
もう頭がおかしいと思う。
そして職場の昼休み、ある話題が上がっていた。
簡単にいえば、「訓練用バムスターを1秒以内で倒した。」
「A級隊員の風間さんと戦い引き分けにした。」
「ボーダーの外壁を貫いたトリオンモンスターがいる。」
なんとも信用できるかわからない話題だった。
でもその中には 俺でも扱えないトリガー を使えるやつがいたらいいなと思った。
その思いは後に現実になった。
さてどうでしたでしょうか?
あまり面白くなかったでしょうかね?
主人公の歳と暮らしがわかりましたね。
あとはワーカホリックであった・・・体壊さないかな・・・ww
休みの話はまあ少し知ってもらえたらいいかなと思い、少ししか書かなかったです。
原作も 少し ではなく、掠ったかわからないですねww
読んでくれてありがとうございます。