感想の書いてほしい武器についてですが、ゴットイーターの武器は良いなと思ったのですが、できても扱える理想の人が思いつかない、あと武器の種類も多くて、ちょっと難しいです。ですが頑張って書いてみると思います。
ファイズブラスターは面白いと思いました。ロマン感もあっていいかもしれないです。
変身機能は付けるか付けないか感想をお願いします。
今回のお話は修くんがホエールガンの特訓をします。
資格者が必要なのでHENTAIも驚きの機能が付いていますw
ではどうぞ
康太「さて、実験に参加してくれてありがとうございます。烏丸さん。これで俺でも解からなかったトリガーの性能がわかる。」
烏丸「いやいや、修が強くなるなら大丈夫ですよ。」
三雲「本当にありがとうございます。烏丸さん。」
ここは玉狛支部の訓練用ブースその中にあのHENTAIがいる。
なぜこうなったか三雲修は烏丸さんを見ながら考える。
三雲が資格者になり、ブースが落ち着いたとき、
康太「三雲くん。今から時間はある?」
三雲「はい、大丈夫です。あと修とよんでいいですよ。」
康太「そうか。じゃあそう呼ぶな。玉狛支部に行こうか。この中じゃ嫌に注目されるからな。」
三雲「はは・・・わかりました。あと空閑を「オサムなにがあったの?」空閑!終わったのか?
空閑「おう、何か騒がしかったが、何かあったのか?」
三雲「ああ、それは玉狛支部に戻りながら話す。いいですよね?」
康太「ああ、いいぞそれじゃ行くぞ。」
それから玉狛に戻って烏丸さんと宇佐美さんがいたので実験の手伝いをしてもらうように土井垣さんが「康太でいいよ。修くん」・・・心を読まないでください・・・それで烏丸さんも宇佐美さんも引き受けてくれた。
康太「さて、まずは装備してくれ。」
三雲「はい、装備しました。」
康太「それで、その銃口を覆っている金色のレバーを引っ張ってくれ。」
三雲「これですね。」
ガゴン!と大きな音が聞こえ、
三雲「うぇ!?な何ですかこれ!?」
突然三雲の周りにキューブ型のエネルギーが覆い尽くした。
烏丸「修!」
烏丸は三雲を覆っているキューブ状のエネルギーを攻撃したが、
烏丸「な、弾かれただと!!?」
すべての攻撃は弾かれてしまった。
康太「修!中からそのバリアを・・・・いや、トリガーを引け!!」
三雲「え!?は、はい!!」
三雲はトリガーを引いた。そしたら、
カチ、キュウイイイン・・・
烏丸「お、修の周りに・・・」
パァン・・・
三雲「え・・・ト、トリオン体が変わった・・・??」
修の姿が変わっていた・・・
色が赤色に変わり、腰から、裾が付いている。
三雲「え??え??何ですかこれ!?」
康太「おお、よし、戦闘開始しろ---------------------------!!!!!!!」
宇佐美「戦闘開始------------------------------------!!!!!」ヒャハー
烏丸「よし、行くぞ三雲!!」
三雲「え!?ちょ、うわーーーーー!!」
なんとも乗りが良い三人組である・・・・
康太「よし、情報が良く集まった、ありがとうございます。」
烏丸「いやいや、こちらも楽しかったので。」キラッ
宇佐美「私も見ていて楽しかったです。」キラッ
三雲「ハアハア・・・つ、疲れた・・・」グッタリ・・・
烏丸「まあすごいことになりましたね。普通のトリオン体より10倍近くの身体能力に、強力な砲撃、ポンプアクションをすることでさらに強力になって追尾機能もある・・・はっきり言って、あなたなんていう物を作ったんですか?さすが
HENTAIですね・・・」
康太「いやいや、おれはこの中にはトリオン圧縮、反動ができるだけ無いようにする機能ぐらいしか付けていないですよ。」
宇佐美「そんな機能だけって・・・その考えも恐ろしいですよ・・・」
康太「まあ、実験ありがとうございました。では帰ります。」
宇佐美「はーい、お疲れ様ね。」烏丸「またな。」三雲「・・・・・・」
三雲は返事がない。死んでいるようだ。「・・・・・死んでいませんよ・・・・・・」
ここは三輪隊の作戦室
康太「さて、どうだ?米屋さん?」
米屋「おう、いい感じだ。さすがHENTAIだな。」
康太「それは褒め言葉だ☆」
また魔改造になる者が増える・・・
さてどうでしたか?
三雲くんの変身モチーフはジュウオウホエールの前にクジラが書かれていないまたは
ドラクエ10のフュ―チャースーツで違いは帽子がない、そして赤色ということです。
性能ですが、やりすぎですか?やりすぎではないか感想お願いします。
先に言いますが、これで大規模侵攻で運命が変わりますww
最後の米屋さんにはやばい武器を与えました。まじでやばい・・・・(;´∀`)
性能は次の話で
読んでくれてありがとうございます。