本編のストーリーとは関係ないよ
「何?急に呼び出して、何かよう?」
「いや、これを見てほしいんだ。」
「これってなによ」
「だから字幕だよ字幕。」
「お。色がついたな。」
「この度、誰が発言しているのかわかりやすいように字幕に色をつけました。」
「...ちょっと待て、これシャロは黄色になるよな。」
「ああ、そうだけど。」
「みづらいかもな。」
「これはテストってこと?」
「そういうこと理解が早くて助かるね。うちの子は当然気づいてるだろう?」
「なんかしらんが、おまえに育てられた覚えはないぞ妖怪投稿超遅作者」
「とりあえず、わかるように表にしておく。」
ココア:ピンク
チノ:水色
リゼ:紫
シャロ:黄色
千夜:緑
マヤ:ちょっと明るくした青
マヤ兄:明るい緑
深:青
「キャラが全然いねぇんだけど。」
「そりゃお前俺が書くの遅いからだろ。
受験勉強やら、バイトやらいろいろあるんだから許してくれよ。」
「開き直ってんじゃねぇ改善しろ。というかプログラミングの勉強はどうした。」
「行き詰ったというか勉強をする時間が受験勉強の時でつぶれた。」
「無計画がすぎるだろうちの作者」
「というかシャロを喋らせてやれよ。ココアもリゼも千夜も呼んでねぇじゃねぇか。」
「あの三人にはあとで説明する。シャロは...なんかニコニコしてこっち見てるな。楽しそうに見えてんのかな俺たちの事。」
「そうか、俺とお前似た者同士だし、素を出していつもは喋らないし俺」
「もうちょっとみんなと心通わせろよお前」
「おまえがそうしたんだろうが」
「うーん、ぐうの音もでないねぇ。これは一本取られた。」
「下の一本ももぎ取ってやろうかおまえ」
「おーこわいこわい。まぁ、他にも色々と仕様変更したかったけど。
多くしすぎると一回書くのがなかなか面倒になるしな。」
「しかもつい最近までインフルエンザBだったんだよ...39.9度も熱が出るとか最悪すぎたね。みんなも健康には気を付けようね!コロナウイルスとかシャレにならないからね。みんな気を付けてね!」
「お前頑張って1000文字稼ごうとしてるだろ」
「ばれた?いやー1000文字って意外と多いんだね...。」
「セリフしか回してないからな。いつもは地の文とか入れるときはバリバリツッコむくせにさ。」
「そりゃ入れるときはたくさんぶち込むよね。おら、ねじこんでやるぜ。」
「いつもその調子で執筆してくれ。UAも結構増えてるみたいだしな。」
「マジで!?頑張る。」
「ということでこれからもよろしくお願いします。」
以上です。
他のキャラの色はそのときに決めます。
瞬瞬必生ですね。ジオウじゃないですけど。