これは作者の妄想100%のものです。それでもいい人は見て行ってください。
後少し変えました。
比企谷八幡 男
原作通り。違う点は、小町とは仲良し。葉山とは親友。雪ノ下とは、和解済みという点。本当は渋谷家の御曹司。シスコン。腐り目は、コンタクトで本当は赤と銀のオッドアイ
※渋谷家とは世界一の財閥。
刀の使い手。基本は、一刀流。本気になると二刀流になる。阿修羅流、珊瑚流、渋谷流の使い手で後継者。
※阿修羅流、珊瑚流、渋谷流とは一言で言うと、無茶苦茶強い流派のこと。それ故に弟子が八幡しかいない。けど、剣術をしている人の間では、有名。
愛刀は、阿朱羅丸、クルル、村正、村雨、天叢雲剣、八重切。状況によって使い分ける。
※阿朱羅丸、クルルは、終わりのセラフから。
阿修羅丸、クルルは、阿修羅四川から、村正、村雨は、珊瑚詩音から、天叢雲剣、八重切は、渋谷信から託された。それぞれの刀には、意思があり、姿もある。全て女性である。
刀藤綺凛やユリス、クローディア、シルヴィと交流があり、墜としている。
fateキャラクターの宝具、ハイスクールd×dの神器、神々の武器をつかえる。別の世界のキャラを憑依できる。例えば、一方通行と色々。空想の生物なども憑依できる。
8代目の龍神帝。通称『黒』の龍神帝
※龍神帝とは、最強の存在。八幡は、最弱を自称しているが、先代などからは、過去、現在、未来において最強と言われている。
目は、本当は銀色だが、腐り目のコンタクトで隠している。
中に、もう一つの人格の『紫焔』がいて、主に戦闘時はこの人格になる。この人格も女性であり、八幡ハーレムの一人。
師匠は、
剣術に、阿修羅四川、珊瑚詩音、渋谷信
体術、星仙術に、尊麗華《そんれいか》、汪小宛《ワン・シャオエン》
プラーナは、無限にある。
修学旅行の後に、アスタリスクに行くこと決意した。八幡と一緒にアスタリスクに行くのは、比企谷小町、葉山隼人、雪ノ下雪乃。後から、八幡をおいかけてくるのは、戸塚彩華、材木座義輝、川崎沙希、由比ヶ浜結衣。
戸塚彩華、材木座義輝、川崎沙希、由比ヶ浜結衣は、謝らすためにアスタリスクにいく。
転校する高校は、
比企谷八幡…界龍第七学院
戸塚彩華、川崎沙希、由比ヶ浜結衣、雪ノ下雪乃…星導館学園
葉山隼人…聖ガラードワース学園
材木座義輝、戸部翔、海老名姫菜…アルルカント・アカデミー
比企谷小町…クインヴェール女学園
他の登場人物の設定
葉山隼人 男
八幡とは親友。使う武器は槍 序列11位
比企谷小町 女
超ブラコン 使う武器は銃 序列12位
阿修羅四川 女
28歳 阿朱羅流の87代目当主 八幡を88代目当主にしようとしている。 八幡を弟子にした理由は、たまたま、素振りしているところを見て、才能を感じたから。
八幡を溺愛している。珊瑚詩音に八幡を紹介した。
珊瑚詩音 女
29歳 珊瑚流71代目当主 同じく八幡を72代目当主にしようとしている。 八幡を弟子にした理由は、四川に「面白い子を弟子にした。」と話されて興味本位で見に行ったら、どんどん弟子にしたくなり、八幡に、「弟子にならないか?」といい八幡が「お願いします。」と言われて弟子に出来た。八幡を溺愛している。
紫焔 女
八幡のもう一つ人格。戦闘時、交渉時にこの人格になる。精神世界で八幡とは5歳の頃から、会っている。精神世界の時の姿はアズールレーンの綾波みたいな感じ。八幡に惚れていて自称正妻。ハーレムを容認している。戦闘狂
次回予告
八「いよいよスタートした物語。いったいどうなぬのか⁉」
紫「次回八幡アスタリスクにいく。」
八紫「「お楽しみに‼」」
読んでくださりありがとうござました。他のキャラもおいおい設定を載せていくとおもいます。
亀更新ですがよろしくお願いします。
最後のはネタです( ̄▽ ̄)