自称最弱無敗比企谷八幡のアスタリスク物語   作:しん議長

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疲れた


1話

『あなたのやり方、きらいだわ』

『人の気持ち、もっと考えてよ!』

 

 

 まただ、また裏切られた。何がいけなかったんだ?お前らは何もしてないくせに!

 

 「八幡、大丈夫か?」

 

 「隼人、今回も違った。なぁ、何がいけなかったんだ?俺はできることはした。なのに

なんで裏切られるんだ?」

 

 「さあな。俺はさとりじゃないからな。

  そんなことよりどうする?このまま総武に残るのか?」

 「いや、アスタリスクに行く。」

 「なんでまた?」

 「興味があるからな。

  因みに医者によると俺のプラーナは、無限に有るらしい。」

 「チート乙」

 「まあとりあえず、修学旅行終わったら俺ん家集合な」

 「了解」

 

 

 修学旅行から帰って~

 

 

 

 

 

 

「ただいまー」

「おかえりー」

「小町、話したい事がある。」

「なにー?」

「実は・・・・・

 

 

       事情説明

 

 

 

 

 

 

 

    ってことがあってな。」

 

「コロス」

「待て待て殺しちゃダメだ。」

「分かったよ、お兄ちゃん。」

「ねえねえ、小町もアスタリスクに行っていい?」

「俺もいいか?」

「親の許可もらえ」

「お兄ちゃんはどこいくの?」

「どこにしよう。」

 

 

 

「だったら界龍はどうじゃ?」

 

 

 

 

 

 

「「「わぁぁぁぁ‼」」」

 

 

 

 

「尊さん驚かせないで下さい。

と後界龍ですか、大丈夫ですか?」

 

「紹介状を書くから安心せい。」

 

「ありがとうございます。」

 

 

 

ピンポーン

 

「ハーイ。今出ます。」

「こんばんは。比企谷君。」

「雪ノ下何の用だ。」

「・・・気付いたの、海老名さんの依頼の本意を。」

「それで?」

「あなたに任せるといいながら、拒絶してしまって、ごめんなさい。」ポロポロ

「俺も、悪いところがあったから、すまない。」

「だから、お互い様な?」

「ありがとう。」ポロポロ

「いいってことよ。」

「まあ、リビングにこい。」

 

移動中

 

 

「「なんで、雪ノ下さんがいるんですか!」」

「実は、

 

 

  事情説明中

 

「「なるほど。」」

「だったら計画の説明するな。」

「「「計画?」」」

「ああ、簡単に言うと由比ヶ浜潰す。」ニコ

(((うわ、すごい笑顔で言う内容じゃない。)))

「まず、隼人と雪ノ下は、自分も比企谷恨んでるアピールをして、情報をくれ。」

「「解った(解ったわ)」」

「小町は、戸塚と川崎、材木座に根回しをして、由比ヶ浜に同意する振りをするようにしてくれ。」

「どうして?」

「情報は多いに越したことはない。」

「成る程~。」

「で次は・・・」

 

 

「もういい時間だしやめるか。」

「「「そうだね。(そうね。)」」」

「お邪魔しました。」

「またな八幡。」

「おう。またな。」

 

「おい、妾を忘れるでない。」

「尊さんすみません。」

「まあ、よい。出発は来週の月曜日じゃ。」

「わかりました。」

「じゃあの。」

 

 

「アスタリスクにもっていく武器は、

 阿朱羅丸

 クルル

 村雨

 村正

 天叢雲剣

 八重切

 にすっか。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紫「さあ、次回で、アスタリスクにいくな。」

八「結局今回で行けなかったな。」

紫「まあ、しゃあない。」

八「この作品、いつ更新されるか、わからないからな。」

紫「あぁ~確かpixivはじめたんだったけ。」

八「ああ。ンなことより次回予告だ。」

紫「次回、八幡アスタリスクにいく。

     幼馴染との再会。

     八幡新しい武器を手に入れる。

  の3本でおおくりします。」

八紫「「お楽しみに!」」

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