metarubureika   作:山田太郎=焼肉

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・・・完全に、執筆を放棄していました。
言い訳をさせて下さい!何でもしますから!(何でもとは言ってない)
期末テスト・電卓検定・速度、ビジネス検定などなど・・・商業科舐めてた・・・


第五話「この仕事って、ブラックだわ その3」

山先弘人の華麗なる(笑)一日はジョギングとゴミ出しから始まる

 

「ヤバい!サラダ油がねェ!買いに行かねば・・・(使命感)あー!!!今日ゴミ出しの日じゃないか!」

 

そして、家に戻れば、朝の朝食を作る

 

「朝はやはり米だよなぁ・・・何独り言をブツブツと・・・悲しいなぁ・・・はぁぁぁぁぁぁ・・・・」

 

朝食を作り終えたら、二階でまだ寝てる同居人を起こしに上がる

 

「ゴォォォラァァァ!!!とっとと起きやがれゴミムシ(ニート)がッ!」ドドドドドドドドドン!

 

<ソンナニカッカカッカトオコッテイタラ、ケットウチガアガルゾ~

 

「テメェがそうさせているんだろうがッッ!」

 

同居人を起こしたら、朝食を食べる

 

「クッソ!あんのゴミムシ(ニート)!また起きなかった!布団が干せないじゃあないか!クソッ!」ゴッ!

 

冷蔵庫<まあ、落ち着けよ

 

「ッッッッッッッッッッッツ!」バタバタバタゴロゴロ

 

そして朝食を済ませたら、隣りに住んでいるヒビキ・タナカを起こしに向かう

 

「よぉ、ヒビキ起きてるかー」ピンポーン

 

『ちょっと待て!いまあけrドンガラガッシャーン!イッ↑タイ↓アシガー!」

 

「ちょっと待ってろ、今開ける」っ合鍵

 

そこを開けると目の前に広がるゴミの山、その中で埋まっているヒビキ、それを見て頭を抱える弘人

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「いやー、助かった!ありがと!」

 

ゴミの山から救出されたヒビキ(ゴミの山は弘人が全て捨てた)は弘人の前で正座させられていた

 

「・・・今日・・・何の日か・・・覚えているよなぁ・・・」

 

「HAHAHA☆ナンノコトダカ、ニポンゴムズカシイネー」

 

「ふざけるな、今日は新型兵装の運用実験日だぞ、忘れたとか言わせんぞ」

 

「おこなの?」

 

「怒ってないよ」

 

「嘘だゾ、絶対怒っているゾ「ギ酸をけつにぶち込むぞ」やめてください死んでしまいます」

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「よぉ、夢荘、意外だなお前がこんなに早く着いているなんて」

 

「ふっ、なめるなよ、こちとらドキドキが止まらなくて(生命の危機的な意味で)眠りが浅かったのよ」

 

「やはりか、自分もドキドキ(興奮的な意味で)が止まらなくてな」

 

2時間後、ジンクス社メインロビーにて合流した夢荘達だが・・・

 

「じゃあ、まずは先にあの液体に使っていてください」

 

夢荘達は謎の発光しているドロドロとした液体が入ったカプセル状の容器に入れらた

 

「すみません、あの液体に浸かる意味って何かあったんですか」

 

ヒビキが職員に聞くと

 

「新型のシステムを搭載した1体多を想定したマルチフォームウェポンの試作武装なのでそれに対応した体調に調整するための液体・・・らしいです」(スタイリッシュ人体改造)

 

「ア、ハイ」

 

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短い!グダグダ!語彙力皆無!最悪の三拍子が揃った!
あっ、また投稿が遅れるかもしれません、仕方ないね学生は勉強しなきゃいけない職業だからね(と言いつつポ◯モ◯をやり続ける作者の図)
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