織斑一夏は魔神皇帝のパイロット   作:ゲッターマジン

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やふぅ~~~久しぶり書けるぜぇ



プロローグ

一夏side

ここはどこだろう、確か千冬姉の試合を観戦しに行くはずの途中なのにもしかして誘拐、一体なぜ僕が誘拐されるんだ誘拐するんだったら秋斗兄でも良かったはずなのに

でもどうして秋斗兄は試合を観戦しに行かなかったんだろう、もしかして今日誘拐さあれることがわかってていかなかったんだろう。

千冬姉助けに来てくれるよね。

誘拐犯A

「本当にコイツを助けに来るのか織斑千冬が此処によ」

誘拐犯Bside

「あぁ来るだろう織斑千冬は弟を溺愛していると聞く、まぁ助けに来なかったら来なかったでコイツは殺すがな」

誘拐犯C

「おぃやべぇぞ織斑千冬が試合に出っているぞ」

誘拐犯A,B

「なんだと織斑千冬は溺愛しているんじゃなかったのかよ」

誘拐犯B

「いやそんなことはないはずだぞ、確かに日本政府に脅迫書を送ったはずだぞ

まさか日本政府が織斑千冬を試合に出すために伝えてないのか。」

誘拐犯C

「どうするんだよ試合に出ちまたら俺たちの計画が失敗しちまたじゃないかよ」

誘拐犯B

「仕方ない織斑一夏を殺すしかないだろう

恨むなら日本政府と自分の姉を恨むんだな」

一夏side

(どうして……助けに来てくれるんじゃないのかよ)

誘拐犯A,B,C

「なんだよこれやべぇぞ逃げるぞ」

一夏side

「おい助けてくれよ

うわぁぁぁぁぁぁぁ」

一夏sideアウト

千冬side

「一夏どこにいる、おぃ貴様ら私の弟はどこにいる答えろぉ」

誘拐犯達

「知らねよ突然空間に穴が出来てそこに吸い込まれちまたよ」

千冬side

「一体にを言っているそんなことがあるなけがないだろ」

(こんな時に束がいれば一夏が何処にいたかわかるのに)

それにしてもなぜ日本政府は一夏が誘拐されたこと言わなかったのかやはりそんなにも功績が欲しかったのか

これを機に代表を辞めよう。

一夏side

「ここは一体どこだろう誘拐されてその後変な穴に吸い込まれてこんなところに来ちゃたけど、まず場所がわからないと動けないしどうしよう。」

??? 「そこの少年ここで一体なにをしいいる」

兜十蔵博士side

「そこの少年ここで一体なにをしている」

一夏side

「すいません自分もなぜこんなところにいるのかがわからないんです。

変な穴に吸い込まれて気ずいたらここにいたんです。」

兜十蔵博士side

(この少年は何を言っている)

「残念ながら君がいていることがわからんのじゃが」

一夏side

「やはりわかりませんよねこんなこと言われてもそれよりもさっきか気になっていたのですがこの大きなロボットは何ですか」

兜十蔵博士side

「あぁこれかこれはわしが作ったロボットじゃ

その名もマジンガーzじゃどうじゃ素晴らしじゃろ」

一夏side

「すごいこんなロボット見たことがない

こんなロボット作るんなんて所で貴方の名前はなんていうんですか。」

兜十蔵博士side

「ん わしの名前かわしの名は兜十蔵博士じゃよ

ところでわしもお主の名も聞いていなかったな名を何て言う」

一夏side

「僕の名前ですか、僕の名前は織斑一夏です。」

兜十蔵博士side

「織斑一夏かお主ここから帰るところあるのか」

一夏side

「ないです」

 

兜十蔵博士side

「そうかならばわしの養子になるか」

一夏side

「いいんですかこんな僕でも」

兜十蔵博士side

「あぁ構わんよそれに家族も増えるなぁ」

一夏side

「これからよろしくお願いします。」

 

 

 

 

 

 

 




( ´ー`)フゥー...終わったながかたよ今回
ところで兜十蔵博士の口調こんなでよかったかな
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