劇場版BLACK RX×プリキュアオールスターズ×ポケットモンスター ガメラvs宇宙海賊ザノン   作:CONAN

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シーン2 孤島でバカンス

ショッカーと戦う仮面ライダーBLACK RX南光太郎とプリキュアそしてランとピカチュウ達、今は孤島で海水浴にきてのんびりしていた。

 

ラン「まて〜ユリーカ」

 

ユリーカ「えへへランこっち、こっち」

 

つぼみ「タケシさんこれはここにおけばいいですか?

 

タケシ「ああ、そこに置いてくれ」

 

なぎさ「お待たせ♪」

 

ラン「わぁ〜なぎさお姉ちゃん達水着可愛い」

 

ほのか「ありがとうランちゃん♪」

 

タケシ「ウォォォなんて美しいんだ!(❤️O❤️)」

 

ラブ「そんな//////」

 

美希「美しいだなんて//////」

 

せつな「照れちゃいます//////」

 

ひめ・えりか「うん、うん//////」

 

タケシ「ゆりさんやっぱりあなたはなにをきても美しい他のみんなとくらべればまさに月とスッポンだ(❤️O❤️)」

 

プリキュア達「おい!こら(怒)」

 

タケシ「ぜひこのあと自分と『グサ!』・・・シビ・・・レビ・・ビレ・・・・・Σ( ̄□||||」

 

ひめ「ナイス♪グレッグル」

 

えりか「よくやったわ♪」

 

タケシはゆりだけの水着をほめ他のみんなの水着を侮辱してグレッグルに毒づきの制裁を受けてしまう。

 

リザードン『相変わらずだなタケシ』

ラン「よし!シトロンバトルしよ!」

 

シトロン「わかりました、お相手いたしましょう」

 

ラン「光太郎お兄ちゃん審判お願い!」

 

光太郎「わかった」

 

光太郎「ではこれよりマサラタウンのランとミアレシティジムリーダーシトロンのポケモンバトルを始める使用ポケモンは一体2人とも準備はいいか?」

 

ラン・シトロン「「もちろん」」

 

シトロン「いきます、出てきてくださいホルビー」

 

シトロンはホルビーを出した。

 

つぼみ「あのポケモンは?」

 

タケシ「ホルビーと言ってノーマルタイプのポケモンだ!」

なぎさ「タケシさんΣ(゜ロ゜」

 

ほのか「いつの間にΣ(゜ロ゜」

 

エレン「復活はやっΣ(゜ロ゜」

 

ラン「よーーーしいくよ!ピカチュウ、君にきめた!」

 

ピカチュウ『まかせてラン!』

 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

OPテーマ【未来コネクション】

 

 

 

向き合うピカチュウとホルビー

 

ピカチュウにでんこうせっかの指示をするラン

 

ホルビーにかわす指示をするシトロン、ホルビーはジャンプしてかわすがランはすかざすエレキボールを指示する。

 

みごとホルビーに命中する。喜ぶランとピカチュウ

2人のバトルを見守るプリキュア達、気球からラン達を監視するロケット団ランはでんこうせっかを再び指示するそしてジャンプしてアイアンテールを指示する。

 

ホルビーはアイアンテールを耳でガードする。そのことに驚くランとピカチュウ。

 

耳でガードをしたことにふっと笑うシトロン。しかしランはそのまま10万ボルトを指示する。

 

同じ頃傷を負った巨大亀が空から墜ちてくる。そしてロケット団の気球にぶつかる。

 

10万ボルトをもろに浴びたホルビーはフラフラする。

 

ピカチュウはホルビーから距離をとる。

 

ランのいる島にめがけて墜落する巨大亀。

 

ランとピカチュウは電気のZ技のポーズとりスパーキングギガボルトをうつ!

 

スパーキングギガボルトはホルビーに命中し大爆破が起こす同時に巨大亀が島に墜落する。

 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

ホルビー『(×O×)』

 

光太郎「ホルビー戦闘不能よってこのバトルマサラタウンのランの勝ち!」

 

ラン「やった〜やったよピカチュウ(^O^)」

 

ピカチュウ『うん♪』

 

つぼみ「すごいですね、ランちゃんとピカチュウ♪」

 

いつき「そうだね、私も少しポケモンバトルに興味持ったかな」

 

ゆり「そうね私もやってみたいわ」

 

タケシ「ウォォォゆりさん(❤️O❤️)」

 

つぼみ・いつき「( ̄O ̄)」

 

タケシ「ポケモンバトルに興味を持たれたのなら自分が手とり足とりバトルを教え『グサ!』・・・シビ・・・レビ・・ビレ( ̄□|||」

 

グレッグル『ケッ・・・』

 

えりか「こりてないねタケシさん( ̄0 ̄;)」

 

プリキュア達「うん( ̄0 ̄;)」

 

ラン「お姉ちゃん達おまたせ(^O^)」

 

なぎさ「ランちゃん、水着に着替え終わっΣ(゜ロ゜」

 

ほのか「どうしたの?なぎさΣ(゜ロ゜」

 

プリキュア達「!!!!!Σ(゜ロ゜」

 

プリキュア達の前に水着に着替えおえたランがやってきた。しかし7歳とは思えないスタイルの良さに全員驚いてしまう。

 

マサト・誠司・奏太「Σ(゜ロ゜」

 

ユリーカ「(^O^)♪」

 

光太郎「ランちゃんその水着は(汗)」

 

ラン「ピンクのお姉ちゃんから貰ったの。なんでも私のママ(女神)が子供の時きてた水着だって」

 

ピカチュウ『子供の時て・・(汗)』

 

テールナー『どんなスタイルだったのよ、ランのもう一人のママ(汗)』

 

マサト「//////」

 

ランの着ている水着はピンク色のビキニで肌が最大限まで増出されランのスタイルが最大限にいかされてる水着だった。

 

ユリーカ「(そうだ!ニヒヒ)ねぇマサトちょっとランの目の前に立って(^O^)」

 

マサト「え?いいけど」

 

ラン「あれ?マサトどうしたの?なんで私の目の前に立っての?」

 

ランは突然自分の目の前にに立つマサトをジッと見つめる

 

マサト「あ、いや、その(ひぃ〜ランが僕の目の前にしかもジッと見ているすごくドキドキする//////)」

 

ユリーカ「(よし♪よし♪効果抜群ね、じゃあもうひとおししますか)ラン、ちょっとジャンプしてくれる(^O^)」

 

ラン「え?いいけど?せ〜のえい!」

 

 

ボヨン!《胸が揺れる音》

 

 

マサト「!!!」

 

ユリーカ「うん♪もっとジャンプして(^O^)」

 

ラン「うんいいけど?えい!」

 

ボヨン!

 

ボヨン!

 

ボヨン!

 

マサト「(もう勘弁して//////)」

 

ボヨン!

 

ボヨン!

 

プチン!《水着の紐が外れる音》

 

マサト「!!!!!!!」

 

ユリーカ「あ!」

 

ラン「あ、外れちゃったあははは(^O^)あれ?マサトどうしたの?」

 

ボン

 

マサト(妖精)「○☆◇□❤️❤️❤️/////」

 

(❤️O❤️)ブシュ《鼻血が出る音》

 

ラン「え〜マサトまた鼻血出して倒れた。ねぇマサトしっかりして!」

 

マサト(妖精)「う〜ん」

 

ラン「あ、良かった気が付いた?」

 

マサト(妖精)「☆❤️◇□☆//////」

 

(❤️O❤️)ブシュ

 

ラン「えええええ!何でまた鼻血出して気絶するの?Σ(゜ロ゜」

 

一度鼻血出し倒れたマサトだったがランに抱かれ気が付くと目の前にランの乳房とその先が突き出た乳頭が目に入って来て鼻血を出して再び気絶しまう。

 

なぎさ「ランちゃん取り敢えず胸の水着つけて出ないと気が付いてもまた鼻血出して倒れちゃう(汗)」

 

ラン「え?そうなの?」

 

つぼみ「ランちゃんて異性てものを感じないのですか(汗)」

 

ピカチュウ『ははは(苦笑)』

 

ユリーカ「ところでお兄ちゃんと誠司と奏太は見たの」

 

シトロン・奏太・誠司「「「はあ?なにを?」」」

 

ユリーカ「何って3人ともマサトの後ろにいたからバッチリ見たでしょう?」

 

シトロン・奏太・誠司「「「!!!!//////」」」

 

シトロン「何言ってですか見てるわけありませんよ//////」

 

誠司「そうだぜ//////」

 

奏太「そう、そう絶対見ていない//////」

 

めぐみ「本当に?(¬_¬)」

 

アコ「見てないの?(¬_¬)」

 

誠司「いや見てねぇて(汗)」

 

奏太「そうだぜ(汗)」

 

シトロン「そうです(汗)」

 

ユリーカ「ふふふ、それで見た感想は?(^O^)」

 

シトロン「きれいなピンク色でした」

 

誠司「とても柔らかそでした」

 

奏太「マサトが羨ましいと思いました」

 

ユリーカ「3人とも正直者ね(¬_¬)」

 

誠司「いや、今のはちがうだ(汗)ハッ(゜ロ゜)!」

 

奏太「そうだぜ(汗)ちがうぜ、ハッ(゜ロ゜)!」

 

めぐみ「誠司(笑怒)」

 

アコ「奏太(笑怒)」

 

誠司「待て誤解だ怒るなめぐみ(汗)」

 

奏太「そうだぜアコ(汗)」

 

めぐみ・アコ「「何言っての?私達全然怒っていないじゃない笑顔だし(笑怒)」」

 

奏太・誠司「「いや無茶苦茶怒ってるだろ!その笑顔怖いし(汗)」」

 

ひめ「誠司たっらめぐみがいながら何してのよでもめぐみの今の笑顔まじ怖い(汗)」

 

響「今のアコの笑顔無茶苦茶怖いね(汗)」

 

奏・エレン「「うん(汗)」」

 

奏「ところでユリーカちゃん1つ聞いてもいい?」

 

ユリーカ「何?」

 

奏「マサト君てランちゃんが好きなの?」

 

ユリーカ「うんそうだよ、初めて会った時に一目惚れしたみたいでも本人は自覚無いみたい」

 

エレン「え?そうなの?」

 

ユリーカ「でもこの間の出来事(本編9話参照)で少しずつ意識しだした見たい」

 

響「ランちゃんのほうはマサトのこと好きなの?」

 

ユリーカ「それはわからないけど何か切っ掛けがあればランも異性ていうの理解すると思う」

 

エレン「なるほでね、つまりあとは本人次第てことね」

 

ユリーカ「うん」

 

こうして楽しいバカンスをプリキュア達と楽しむランだった。

 

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