転生したら遠坂家!? 二代目赤い悪魔の魔術師生活 作:狩宮 深紅
主にキャラ説明が主になりますので詳しい世界観については申し訳ありませんが諸事情で省かせていただきます。
申し訳ありません!
設定
~今作の世界観
この世界はデート・ア・ライブの世界を軸とし、肉付けとして型月の世界でなりたっています。
Fateで言えば衛宮士郎がUBW(に限りなく近い)ルートを通った世界で遠坂凛と衛宮士郎が倫敦の時計塔を出た後に結婚した。
正規ルートとの違いは、桜が養子に出されるのは間桐ではなく、時臣が昔のツテを使いエーデルフェルトの方に養子をだした。
という点が主な点で後は些細な点のみである。
冬木市は衛宮士郎達が倫敦に行っているときに起こった空間震により、都市機能が破壊されてしまい隣町である、天宮市と合併することになり、シェルターの普及率が一気に増加し、日本有数の空間震対策設備が最も高い街となった。
~遠坂紅輝
本作の主人公。親が遠坂凛と衛宮士郎の息子、魔術回路の本数はメインが40本、サブがそれぞれ20本とかなり恵まれている。
属性は火、土、水、の3属性を持っており
さらに衛宮士郎の起源である”剣”も継承出来た。
自分が転生者であると自覚したのは小学校に入る直前、前世の記憶は断片的にしかなく、ほとんど覚えていない。
幼い頃から遠坂家の次期頭首として育てられ、本人もそれを了承し日々魔術の鍛錬に勤しんでいる。
小学校では遠坂家として完璧を追い求め、対人関係以外は全て完璧にこなすことができた。
だが、ある時違うクラスではあったが五河士織がクラスの女子からいじめられている場面を発見し、士織助け、その女子達にお話(意味深)をして解決させた。
魔術師として振る舞う時はリボンズ・アルマークのような言動をしている。(なんでかって?・・・作者がリボンズキャラが好きだからだよ!)
いわゆる転生特典はなく、デート・ア・ライブの知識は全く無く、親に遠坂凛と衛宮士郎がいることからこの世界のことを型月の世界だと考えている。
イメージ・・・特に指定はありませが、皆さんが考えるリボンズ・アルマークプレイができるようなキャラを想像してください!
~五河士織
本作のメインヒロイン。本来なら実在しない存在であったが転生者という異物が入ったことにより実在する人物であり・・・。(ここから先しばらくはかすれて見えないようだ)
どこにでもいるような普通の女の子、士道の実の姉で五河家になってからも士道を支え、琴里のことも本当の妹のように接している。
改変・・・・の世界・・・・・霊となる・・・の男に会い・・・・の中で・・か対話・・・・を・・かを・・・・際、彼女は・・を選んだ。(ページが汚れておりところどころ読むことが出来ないようだ)
~レティシア・エーデルフェルト
エーデルフェルト分家の次期頭首、親は遠坂桜とトレーズ・クシュリナーダ(に限りなく本物に近いそっくりさん)。
ブロンドの長髪に性格はルヴィアの影響を強く受けている。魔術の腕は両親のどちらからも完璧に受け継がれており、魔術の腕だけならばオリ主よりも高い。オリ主は知らないがとあるキャラクターに似ている妹がおり、その妹の模範になれるような姉として振舞っている。
オリ主よりも1歳年上で、オリ主のことは、馬が合わないものの、魔術師としては高く評価し、認めてはいるが、やはり年上としてのプライドなどが邪魔をしいつも喧嘩ばかりしている。
そんな彼女であるが、ひとたび人の上に立てば潜在的なカリスマ性やエレガントさを発揮するため、時計塔の中での隠れファンは意外と多い。
イメージ・・・ルヴィアの背を少し小さくし、目元や顔立ちは桜に似せた感じ。
イメージボイスは能登麻美子
もうちょっとここを説明会して欲しい、という部分があれば少し前に投稿した活動報告の方にご質問下さい!
可能な限り返答したいと考えております!
今回はとても短いですがここまでとさせていただきます!
出来れば今週の木曜日に投稿する予定ですので見ていってください!
投稿スタイルについて
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文字数いっぱいの読み応え重視
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投稿頻度を高くして短い感覚で継続性を重視