生まれ変わってバグスターに……え、なんで!? 作:通りすがりの錬金術師
一部書き忘れあったので本編ともども追記しました
名前:ニール・バグスター(ガングニールバグスター?)
シンフォギア世界初のバグスター
なんか色々とチートっぽくなってきた主人公
原作知識はないため、シンフォギアについて知らず、ノイズのことはシンフォギア世界の一般人が知ってることしか知らない
神様からノイズ耐性付与されている(炭化耐性と位相差障壁無視)
原初のウイルスなので力がある
「自分が純粋に思っていることに対する必要最低限の力の限定獲得」
例:このままじゃ死ぬようなケガをなんとか生きれる程度まで回復させれる治癒能力 等
容姿は原作の響ちゃん似だが数センチ背が高く、髪が黒でロングである
ただし、似てるとはいえ瓜二つというほどでもない
雰囲気や体のパーツ構成が似ているだけ
前世では病気で死亡
難病だったため治療法がなく、沈んでいたところを愉悦な外道神父に見つかり何故かマジカル八極拳を教えてもらい習得
ただし、使う機会はなかった模様
所持品
バグヴァイザー(初期版)
ゲーマドライバー
神様特性上着(内ポケット2つが四次元化、ただし、それぞれ1つしか入らない)フード付き(被れば自分からとらない限り外れない、素顔隠すのに便利)
ガシャット:
擊槍・ガングニール
仮面ライダークロニクル(※現在使用不可)
変身後:ガングニール(と名前を聞かれたら名乗る予定)
擊槍・ガングニールガシャットを使用し変身
音声:《敵を倒す槍!仲間を守る拳!槍と拳の交差!撃槍ガングニール!》
響ちゃんと奏さんのギアを足して2で割った感じの姿(配色?)に目元を隠すバイザー(ネフシュタン装備のクリスみたいな感じ)
色は黄色ベースで手足がオレンジ、白黒の部分は響ちゃんの初期ギアと同じ感じ
腕部はナックルモードのスピアー装備が響ちゃんギアイメージ
それ以外は奏さんのギアをイメージしてます
基本構造だいたい同じ(に自分は見えた)なのでこんな感じかなと……もしかしたら2人のギアの切り替えって方が合ってるかも?
武器:ガシャコンスピアー
槍モード:もろ奏さんの槍、ただし、矛先の少し下辺りにABボタンがついている
キメワザスロットはWに出てくるメタルシャフトのマキシマムスロットように柄に斜めについている
ナックルモード:響ちゃんの拳みたいにスマート&スタイリッシュになったパラドクスファイターゲーマーのナックルをイメージしてください
なお、ニールちゃんの戦闘能力ですが
無手の場合
OTONA>NINJYA>(越えられない壁)>ニールちゃん>シンフォギア奏者
武器ありなら
OTONA>NINJYA>(越えられない壁)>シンフォギア奏者>ニールちゃん
ニールちゃん武器を使ったことないから必要最低限しか使えないため武器ありなら弱い、是非もないヨネ!
OTONAとNINJYAがおかしい?
いえいえ、これが普通ですよね
ついで:393(小日向 未来)
中学生にして愛の力により393化
原作より響に対する愛がヤバくなる可能性?
とりあえずこれだけかな?今のところは……………