僕のヒーローアカデミア VS ONE PIECE"もどき"?! 作:リル★
偽ウソップ
ここは狙撃大会
ルールはパチンコ(ウソップの使っている武器のようなもの)で、様々な的を当てる大会である。
100発100中の人物がいた。
これが今後ウソップになるものである。
名前も個性も身元もよく分かってはいないため偽ウソップと称された。
以後、ウソップと呼ばれるようになる。
個性:
全ての武器を適応させて使うことが出来る。また、どんな体の1部でも上手く使いこなすことが出来る。
例えば、重いハンマーも使いこなす。足の指でも振り回せる。
そんな能力を持ってるために、口に加えて振り回すことも出来る。
だからこそ、皆応何はゾロの枠に選ばれた。
以後、ゾロと呼ばれるようになる。
ガンダ・ムア・ムロ
個性:
ガンダの能力はフランキー、そのものだった。
フランキーとの違いは見た目だけだった。
細めでメガネ、地味な感じ。
ガンダの国では、ガンダをフランキーの見た目、機能とを同じようにするためにガンダ自身を改造した。
そして、それを
そうやって多額の利益を得た。
もちろん、ガンダの意思ももちろん賛成している。
以後、フランキーと呼ばれるようになる。
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ロビンは日本に戻ってきた。
そこには、新たな仲間となるサンジ、ウソップ、ゾロ、フランキーがいた。
残りは
「最後の1人、ナミはもう用意してある。」国の役人は言った。
ロビンと同じ時期に、そして徹底的に育てられていたらしい。
「今日、やってくるはずだ。中国からな。」
いくつか時間がたち、ナミが乗っている舟がやって来た。
ナミが降りてきた。
ナミは暗い顔をしている。人生に絶望している顔だ。
ナミ
個性:天気
ONE PIECEのキャラのロビンとほとんど同じの人物を作っているという噂を聞いき、負けていられないと熱意を燃やす国があった。
それが、ナミの産まれた国、中国だ。
中国には沢山の国民がいる。
そのためか、ナミになるような個性を持つ人物を探すのは簡単なことだった。
個性の強化。ナミの人格作り。そして、スリ技術の習得。
中国には、沢山のお金が入ってきた。ナミを原作通りに作ることは、ファンをはじめとする支援者からの金が沢山入ってくる。
そして、徹底的にすればするほど金が入ってくる。つまり、ナミの作成はエスカレートしていった。
こうして、ナミが完成し、中国は日本に多額な利益を求め、日本はこれに応じた。
ナミはこのようにしてここにやって来たのである。
ONE PIECEもどきの仲間たちは、様々な意思が混合している。仲間になって…自分とは何か分からない者、命に従う以外何も考えてない者、何か企みを持ってる者、嬉しい者。
「君たちにはこれからやって貰いたいことがある。」役人の人は言った。
「それは…」
次の話でONE PIECEもどきのストーリーが終わる!!
to be continued