リサ目線
どうもどもども、リサっちです。え、ウザイってそうかウザイのか.......まぁ色々あったけど俺の、プロフィールは、後で作者がアップする筈だよ。
作者〔いやいやメタイからやめて〕
〔会話出来るんかい〕
作者〔良いから説明に戻る〕
〔はいはい〕
っと言う訳で今俺達は.....ついに!
ホグワーツ魔法学校に入学許可が降りました!!
しかも、ハリーと同じ年に......3人の中に混ざれるかな?何で知ってるかだって?俺とハヤンに手紙が来たからさ......因みに今から魔理沙に手紙を見せるところ、ハヤンも知らないからどんな反応を示すのか気になって仕方ない。
見せるよ.......3.....2.....1.....
「魔理沙これ」
「どうしたんだぜ?」
「ハヤンも見てくれ」
「どうした?」
「ホグワーツ魔法学校の入学許可のお知らせの手紙」
「「......?」」
「「はぁ!!」」
「マジでか」
「さすが....私とセブルスの子供なんだぜ」
「「ん?」」
「どうしたんだぜ?」
「ちょっと待ってくれ」
「セブルスってあのセブルススネイプ?」
「何が(あの)なのか分からないが、二人はセブルスと私の子供なんだぜ」
「「ナンテコッタテラコッタ」」
「?」
〔いや、何さりげなく大事をカミングアウトしてるんだよアイツ〕
〔た、確かに.....だからちょっと癖毛なのか?〕
〔さりげなく分析してんじゃねーよ〕
この時俺に、電撃が走る。こいつに....魔理沙に.....大事な事は、他人に知られていけない事に関しては、話してはいけないと。
ハヤン目線
「「ナンテコッタテラコッタ」」
オッスオッスハヤンだよ。今トンデモカミングアウトされたせいで、ホグワーツの件がどうでも良くなってきた。と言うか入学したら、魔法薬の授業の先生が父親って何かやだな。色々と複雑だ。
「え~と、俺達の父親が俺達の事を認識はしてるのか?魔理沙」
「いや、気付いて無いと思うぜ。あいつは、リリー一筋だったからな。言っても信じ無いんだぜ」
「そう」
〔何かすごく肩から、荷が落ちたな~〕
〔そうだな〕
〔と言うかダイアゴン横丁行くのか?〕
〔行くと思う〕
〔だよな~〕
「魔理沙、ダイアゴン横丁に行くのか?」
「ああ、行くぜ。教科書は有るのもあるが無いやつもあるし、それに梟にローブ.....後は杖とか買わないといけないんだぜ」
「教科書と梟はお願い魔理沙、ローブと杖は二人で買うから」
「そうか、じゃあ明日行くんだぜ」
「「魔理沙」」
「どうしたんだぜ?」
「「返事は?」」
「あ!忘れてたんだぜ」
大丈夫か魔理沙
ユズナ目線
う~んいつ行こうかな?..........よしハリーと同じ日にしよう。そうだ、それが良い
『何シテイルノデスカ?』『ドウセ初メカラ決メテタデショ』そうだけどさ......良いじゃん別に、減るものでも無いしさ。
あ!点数負けてる!!
終わったぜ~眠いぜ~
ユズナ「じゃあ永眠してろ」
酷い!まだ、JCなのに‼
ユズナ「さらりと言うな。と言うか学校大丈夫なのどう考えても、作者が昼夜逆転してる気がするんだけど」
そうだけどさ不登校だと、ほとんど関係無いんだよ。
ユズナ「それは、良いやもう。でも作中で作者が出てくる?普通」
別に良いじゃんかさ。私に普通は、分からないし、普通じゃ無くて何が悪い?これはある意味個性だよ。
ハリーポッターのゲームあるある「授業受けてるの忘れて失敗、又はギリギリで星ゲットかクリア」