キャラ紹介&AG紹介
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GM研究所の女性研究員。22にしてスーツ作成部の主任である。アート系の才能故にスーツはデザイン面も優れたものが多い。喋り方は可愛さのかけらもないだぞ口調。ある種の萌えでもある?
『G16-1
玲が自分用に作ったスーツ。依存物が見つからずに戸惑っていたところに、偶然神格の入った扇風機を発見し、五分でくっつけた。意外と成功した。建御名方の神話にちなんで『負け犬の鎧』と言う二つ名で呼ばれる。
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扇風機に取り憑いていた日本神話の神格。風神。高天原の国譲りを断り、
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玲のクローン。神格を生み出す実験において、初期段階遺伝子操作による適合操作が必要となったため生み出された。玲の養子で、
『G17-1
上記の実験で成功したスーツ。会議室一個を埋めるレベルの演算を必要とする。さらに装着シークエンスのめんどくささもとんでもない。こいつは拳銃を依存物とするが、そこが不確定なので量産は成功していない。実際の神格ではないと言う意味で『似せ物の鎧』と呼ばれる。
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「機械仕掛けの神」を意味する。神話に出てくる奴ではなく、演劇などにおける用語。簡単に言えばご都合展開。話を無理矢理着地させるキャラや、その展開を指す。
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北海道のJK。鎧の適合と能力を買われ、エージェントに。以降は東京に住まう。優しく、また人当たりもいい性格故にモテる。学校でもアイドル的転校生として名声をほしいままにしている。金髪は生まれつき。
『A23-1
日本神話の神様の綿津見のことではなく、海そのものを表す言葉としてのワダツミ。シャチをイメージした白黒と、海をイメージした群青のスーツ。二度と作りたくないは玲の談。アイヌの民族衣装もモチーフに取り入れられている。その海を操る力から、『荒波の鎧』の二つ名を持つ。
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シャチのぬいぐるみに取り憑いていたシャチの神様。自分の姿に寄ろうとしていたのか、研究のテーマとなっている。クマの神様、フクロウの神様に並ぶ信仰を得ていた。また、海の神としてもその信仰は強く、クジラ肉を恵んでくれる神様でもある。
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非常勤のエージェント。主に新型スーツのテスターをやっており、自身に適合するネメシス対応スーツをいじっている。なのでエージェントなわりに研究室にいることが多い。4話にてメインスーツが決定した。
『F8-8
映画かな? ネメシスに対応するスーツ。現在マーク8。真斗が強いので、新システムをとりあえず試すやつにされる。研究員どもは単純さに振った8がメインなのが気に入らないらしい。その特性上刀は加工されず、ただ強化する形で扱われる。
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ギリシャ神話の女神。復讐の神だと思われがちだが、実際は義憤の神様。神へ粗相を働く奴絶対殺すウーマン。神格の本質を研究員どもが間違っているのは真斗は分かっているが、言わずにいる。復讐テーマが厨二心を煽るためか研究員が楽しそうだからである。ゼウスとの間に子がいるのだが、ゼウスに追いかけられてレ█プされかけたのを動物にポンポン化けながら逃げたものの、ガチョウモードの時に白鳥ゼウスに犯されるというショッキングな妊娠経緯を持つ。
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エージェントの青年。ただのフィールドワーカーだったが、第5話で装着者に。その声や、性格、甘党、木刀という特徴からイキ杉田ホモ和やら銀さんやらと呼ばれる。ご立派ぁ!
『G18-1 ククルカン』
ケツァコアトルの別名を冠する豊穣の鎧。本来ベンジェンスマーク9としてできていたが、なんかちょうど良かったので翔太のものになった。初陣を終えてから名付けられる。木刀と模造刀の共通点から私の思いつき。
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豊穣神で芸術神。蛇に羽が生えるだけの超お手軽神様。描くのも楽。コラージュも楽。金子一馬がデザインしてもただの羽生えた蛇である。同名の翼竜はこの神様から名付けられた。
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GMsエージェント。中性的な顔立ちの少年。男の娘。十年前に亡くなったエージェント時川のクローン。小夜は担当の博士のつけた名前。優しく大人しい性格で大人からの評価も高い。いい子。
『A25-1
小夜の着るアーマー。時間を止める驚異の能力を持つが、停止中に攻撃はできない。依存物を残したまま装着される、ベンジェスマーク10でもある。名前は英語圏の苗字。ナイキの靴を見て思いついたらしい。
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紀元前ギリシャの時間神。クロニクルや、シンクロナイズはこいつが由来の単語。ギリシャ神話にゼウスの父たる同名の豊穣神がいるが、関係はない。絶版だ・・・
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元エージェントのハーフの男性。アメリカと日本。人間の粒子移動実験の実験台になることを志願。しかし失敗により宇宙にぶっ飛ばされる。その後は地球みたいな惑星でその星の人と暮らして居た。10年過ごしたのだが、その星で出会った親しい人が地球へ行ったのでそれを追う形で帰ってきた。まだその人は見つからない模様。
『P16-1
ピーターの装着する『神速の鎧』。マスクがガスマスク型になった点を除けば、デザインはタイムから大きくは変わらず。部分的にウォークマンっぽいパーツが見られるが。神格の能力を活かし、高速移動が可能。
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クトゥルフ神話の神性・・・だが、初出演はラヴクラフト作品ではなく。ダーレスの「アンドルー・フェランの手記」。ハスターの眷属で、簡単に言えば羽の生えた巨大蟻である。磁力を使っての高速移動が出来る。こんなヤベーやつだが、仲良くなれば無傷で人間と大気圏突破してくれたりする。
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低身長女性の管理官。サードニクスの設定改変ビームのおかげで人事管理の偉い人に。普段は戦わないが緊急時は別。あーちゃんと呼ばれて子供扱いされるのが嫌。しかしむしろいじられる。後輩にあーちゃんさんち呼ばれたり。
『P3-2
梓の『審判の鎧』。浄玻璃の鏡にて相手の悪事を見抜き、それを元に裁きを下す対悪人の最強兵器。私刑になってはいけないという梓自身の思いで、必殺は威力がセーブされており、鎧を引き剥がす程度にリミッターが付いている。あ、これ追加設定です。初登場回でもあんまり活躍していない。ごめんなさい。9話で活躍するんで。
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四季様!私を叱ってください!仏教ヒンズーと結構色々なところに見かける神様。そのルーツはインドイランの信仰に遡る。地獄にて罪人を裁く神格。ルーツとなるヤマは古代インドにおける人類の始祖。初めて死んだことであの世の道を切り開いたんだとか。
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北米支部から派遣された少年。癖のある性格ながら腕は確かなので扱いに困っていた所、北米支部長が本部での騒ぎを聞き、半ば左遷のような形で飛ばした。ジャック的には左遷だが、実際のところ給料や労働環境を思えば栄転と言っても許されるはずである。
『M1-57
元はGM研究所がアメリカに進出した際に取り込んだ宗教擁護組織『我らが神の会』に置かれていた甲冑。アヴァターラの祝福をかつてから受けていたのだが、信仰が減ったおかげで力を繫ぎ止める術が無効化され、拡散。カッターに宿った状態で回収された。強化装甲とカッターの合体によりネオアヴァターラが完成。こいつが最初のAGである。現在は元のアヴァターラを分解してパーツに使っているため呼び分けの必要はなく、単純にアヴァターラと呼ばれる。ちなみに「アヴァターラ」はヒンドゥーにおける不死や完全至上の存在を指す語。ヴィシュヌに使われることが多い。その悪を滅ぼし善を栄させる姿勢からウルスラグナを称えてつけられた名前。
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ゾロアスター教における英雄神。中級神のヤザタ分類される。パフラヴィー語においてインドラを形容するヴァリトラハンと綴りが同じなので、インドラを祖とすると言われている。ちなみにゾロアスターが書いたガーサーにおいてその名は登場していない。
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ピエール。エージェントの一人。辛気臭い空気が嫌いで、すきあらばふざける。人はそれをシリアスブレイクと呼ぶ。慣れた人にはいなされたりもする。一発芸というか持ちネタの数も半端なく、ゲームのバグの動きから顔ゲーまで飲み会にもってこいの男。ほぼ嫁みたいな状態の彼女がいる。
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スタイリッシュな黒猫風アーマー。腰には笛と杖がかけられており、それぞれ感情の簡易扇動、羽根の生えた蛇の召喚といった芸当が可能。名前の由来は単純に悦楽という単語から。
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磁力を操るスタンド。エジプト神話の女神。黒猫の頭を持つ。太陽神ラーと血縁や婚姻があるとされることが多い。雌ライオンの頭を持つ神とは同一視されることが多く、そのせいでややっこしい神話が多い。
非装着者
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GM研究所に勤める外部交渉管理官。その人柄を買われてこの任を受ける。家族想いでいい人。頼れる上司だが苦労性で、2、3度死にかけている。最近腰がヤベーイ!
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GM研究所の研究員の一人。真面目。走行は着ないが、生身で結構強い。勘の鋭さもウリ。経験と知識から来るものなのだそう。犬神と姉妹設定を足そうか悩んでいる。足していいですか?
テロリストは出揃ったら