何だ、それと思う人が多いと思います。
てか、他の人達はしないし、雑談コーナーとか。
普通、質問コーナーだし。
今回は試験運転です。
どうぞ
花蕾:さあ、やって参りました。雑談コーナー。司会は私、花蕾が。そして、
惣一:ゲストの石動惣一です。
花蕾:いや、君レギュラーだからね⁉︎
惣一:そんなこと、どうでもいいだろ。
花蕾:くっ…気をとりなおして、まずはエグゼイドをこの話に入れた理由からですからね。
惣一:まあ、それが目的だからな。後書きでも言ってたろ。
花蕾:ええ。まず、私って、もともとISで話を書こうって思ってなかったんですね。
惣一:ほう。じゃあ、もともとは?
花蕾:SAOと仮面ライダーエグゼイドのクロスオーバーです。
惣一:ほ〜SAOにした理由は?
花蕾:SAOって私が初めて読んだライトノベル作品でして。そのせいか、一番最初に思い浮かんだんですね。
惣一:断念した理由は?
花蕾:どう足掻いても、アインクラッド編で終わってしまう
惣一:は?
花蕾:私が好きなキャラって、アルゴとユウキとシノンなんですよね。アインクラッド編だとアルゴしか出ないんですよ
惣一:いや、ゲームの方でシノンとか出るのあったでしょ。たしか
花蕾:あるのはあるんですが、やってません。
惣一:なるほど
花蕾:断念して時間が経ってビルドが始まりました。
惣一:おお。
花蕾:そして、映画になって最上博士が未知のウイルスを発見したっていう描写あったじゃないですか
惣一:あったな
花蕾:それを私、バグスターウイルスと思っておりまして。最近、ネットで調べて未知のウイルスとしか書いてないので詳細は分かりませんが
惣一:じゃあ、その頃から
花蕾:考えてました
惣一:…小説版に影響されたんじゃないの?
花蕾:何を言ってるか、さっぱり分からない
惣一:おい
花蕾:それがエグゼイドを入れた理由ですが、変身者はもともと書こうと思っていたSAOから引っ張ってくることにしました
惣一:お前が好きなキャラは入ってるんだろ、どうせ。
花蕾:ええ。じゃあ、発表します
惣一:は?本編で出会いとか書かないの?
花蕾:本気で話に困ったときに、番外編に書こうかなと思って。あ、第10話と第11話の間の数週間の間に惣一は一夏以外の変身者にあっています
惣一:書けないのか…お前、文才ないもんな
花蕾:やめて、憐れみの目で見るのは
惣一:さっさと、発表しろ
花蕾:理不尽⁉︎じゃ、行きます。エグゼイドはユウキ。ブレイブは一夏。スナイプはシノン。レーザーはアルゴ。ゲンムは惣一。パラドクスはダークアスナ。ポッピーはユナですね。
惣一:まず、ダークアスナって何だ?
花蕾:今でてるSAOフェイタルバレットに出てくるアスナのコピー体なんだけと、それがアスナの髪が灰色で赤目になっていまして。ぶっちゃけどストライクです
惣一:へぇー
花蕾:今でてる雑誌に載ってるはずですよ。私もそれで知りましたし
惣一:え、やってないの?
花蕾:ええ。PS4ありませんし
惣一:それなのに書こうと
花蕾:キャラ崩壊とか約束されたものですし
惣一:それでいいのか…
花蕾:じゃあ、次は一夏くんがブレイブに!
惣一:まあ、なんとなくわかってきた
花蕾:レガシーゲーマーって白い騎士ですよ
惣一:まあな。つか語彙力がねぇな
花蕾:お黙り。だから、レガシーゲーマーから白騎士を思い浮かべて。白騎士から白式を連想しました
惣一:大体、わかった。
花蕾:あと、劇場版のオマージュはしようかなとは思っています
惣一:どの作品だ?
花蕾:スーパーヒーロー大戦に平ジェネFINALですね。今度のビルドの夏映画は見てからとしか言いようが
惣一:ま、そうだな
花蕾:今回はこの辺で
惣一:1000文字超えたしな
花蕾:大分話せましたね、内容
惣一:エグゼイドの方は話したが、世界観は喋らなかったな
花蕾:まあ、それはいいかなと思って
惣一:さてと、それでは次回
花蕾:さようなら〜…俺より惣一が司会してんなぁ
はい、というわけで初番外編!
エグゼイドシリーズを入れようと思った理由と変身者を書きました。
次回は金と銀の転校生の回ですね。
劇場版のオマージュは福音戦にかぶせるか、そのあとにします。お楽しみに。