もしもよければ見てください
白い髪に紅い目に持ちいる。少女の名前は
町はいつも通りに騒がしいものだ。
一般人がいつも通りに騒いでいる。
「ルナちゃーん待ってよ」
ルナの後ろから話かける少女がいた。
「なに髪静香?」
「あっきいたあの話?」
黒髪で青い瞳持っている。
ルナと同じ身長持っている。
彼女の名前は
「何の話?」
「この新設校にあのリアス・グレモリーのお兄さん来るて話?」
静香は興味しんしんな眼差ししている。
「私たちはあの最強陣営でもないただの雑魚の陣営だよグレモリー家の遠い親戚の血筋だけど?」
ルナはそう答える。
「でもルナちゃん私たちいる駒王第二学院の設立した理由知っている?」
「たしか四つの搭の上級悪魔の育成機関の事だねぇ」
「そう正解だよ静香」
「話変わるけどルナ先月にあった
「違う本当に倒したのは銀牙カイトあの人が英雄派のジャンヌを一瞬で倒していたの」
「そういえばルナて先月京都に用事に言ってたのよね」
「どうだった?」
1ヶ月前
紅い髪で目付き悪い
で本校生の制服着ている。
「イリナお前は俺のサポート頼む」
オレンジ色にツインテールしている少女にどこなスーツ姿している。
「わかったよカイト」
「バーニング
「わかったカイト」
白い鎧に両腕が紅い腕になって空間から二本聖剣を抜いた。
金色の髪した少女が「聖神エクスカリバーに
聖神デュランダルだよ話には聞いてない」
「ならこれで終わりにしようじゃあないかクソジャンヌよ
神速剣」カイトはイリナ、ジャンヌに目に止まらない速度で切り裂いて倒した。
「レックスお前は……………聞かなくてもいいか」
黒髪で返り血あびっている。
そこには大男が倒れていてレックスは鎖で縛りて黒い剣で切り続けている。
「どうした、ヘラクレス俺はまだ禁手にも使っていないけれどもう終わりか?」
銀色の髪した女性がレックスに話かける。
「レックスさんもうヘラクレスは倒したのにまだ拷問続けるですか?」
「ロスヴァイセさんこれは俺の服を焦がした罪を与えるだけです」
レックスの服は裾にヘラクレスの攻撃をよる穴空いていた。
黒髪で両目の瞳の色が違った。
「木場、ゼノヴィア腕を押さえろ」
「うんわかった」
「任せろ」
木場、ゼノヴィアがジークの六腕なんとか押さえていた。
一瞬隙を樹揮がふとところに入り胸あたりに小型なインフェルノはにち意識を飛ばした。
ところまでが私がしる場面だ。
その後どう結末なったのがわからない。