朝になりました。
のむおが無残な姿で発見されました。
中央コテージへ集まってください。
けむり「おはよー」
天狗「おは」
芋木「おはです」
ゾンビ君「霊能結果、ガム白」
ペタペタ「だろうなあ」
石ころ「狂人なのか真なのか分からんもんな」
天狗「同じく白」
AISU「数学王は白」
けむり「芋木黒ですよ」
芋木「おいまて」
トナカイ「黒把握」
芋木「俺は違うぞ。けむり偽やな」
ゾンビ君「じゃあ、今日は芋木を吊って、霊能したらいいでしょ」
ふたつ「たぶんその霊能2人で結果割れるでしょう」
天狗「なるほど。俺とゾンビ君で霊能結果が分かれると」
ペタペタ「まあどっちかが黒陣営なのは確実やねんな」
AISU「芋木が黒ねえ。もう少し様子を見たい気もするけどな」
けむり「俺を信じて。奴が黒だ」
芋木「騙されるな!こいつは占い師騙っているだけや!」
トナカイ「さてどっちがモノホンか」
石ころ「勘だけど、芋木は黒ちゃうかな」
ふたつ「僕は石ころさんに賛成だよ。けむりさんには白出ししてもらってるからね」
ゾンビ君「う~む」
けむり「ありがとう、ふたつ」
AISU「あれ~何か、俺が偽のように・・・」
ペタペタ「いや占い師の真偽は保留だ」
数学王「そうだね。今は芋木を信じるか、けむりを信じるか」
天狗「俺も石ころに賛成して、芋木黒かな」
トナカイ「けむりさんのほうもなあ・・・」
芋木「俺は事実を言ってるんや」
けむり「俺を殺したら、人間側は負けてしまうよ」
AISU「何言っている。俺が真だぞ」
天狗「けむりは偽やと思う。でも芋木が黒なのは本当かもしれないし」
数学王「おいおい、身内切りか?」
ゾンビ君「とりあえず天狗はAISUが真だと思っている。正直、俺はAISUは偽だと思う。ガムがたぶん真」
ふたつ「それは同感。でも、一回けむりさんにかけてもいいかもしれない」
石ころ「明日けむりかAISUを吊ればいいじゃん」
芋木「吊られてたまるか!」
話し合いは終了です。
参加者は処刑したい人に投票してください。
結果を発表します。
けむり→芋木
AISU→芋木
トナカイ→けむり
石ころ→芋木
ふたつ→芋木
ペタペタ→芋木
天狗→芋木
ゾンビ君→AISU
芋木→けむり
数学王→けむり
芋木6票 けむり3票 AISU1票
処刑者は芋木です。
芋木「だから違うって言ってんのに」
ふたつ「芋木ラッシュ」
天狗「これで1w吊れた?」
トナカイ「いや、けむりはたぶん偽だな」
AISU「そうかもしれないけど、芋木が狼の可能性はあるかな」
芋木「くそお。今度、化けて出てやる!」
芋木が処刑されました。
3日目の夜になりました。
人狼は参加者をひとり、噛み殺してください。
~続く~
途中経過
1日目 ガム 吊
2日目 のむお 噛 芋木 吊
占い師CO
ガム(吊) AISU けむり
霊能者CO
ゾンビ君 天狗