(祝・一周年)転生したらエボルトに乗っ取られて勝手に色々されてた件 作:スカーレット@エボルト憑依中
ちなみにこれでも一話一話ひとつずつ取ってきましたので、実際はもっとあります
長いですが、よければどうぞ
〜第一話、 スタァァァァァク!!!!!……あ、第1話です より〜
「もう我慢できない!龍兎の心の声を見るぞ!」
あっやべ
\フゥゥゥゥゥゥ!!!!/
「……うん?」
「あぅ?」
\ヨルハヤキニクッショォォォォォォ!!!!!/
〜第二話、 試験的なVS織斑千冬!……エボルトこれ勝てるの? より〜
……待てよ?
エボルト、俺のハザードレベルは?
[6.0]
は?
[おめでとう、この小説はもう終わりだ]
いやいや待て
[転生したらエボルトに勝手に乗っ取られて色々されてた件、完!
次回からは エボルト、タコと付き合うってよが始まります]
嘘つくな
〜第三話、入学、IS学園!……やっぱりそうなる? より〜
《キャァァァァァァァァァ!!!!!!!!》
えっ何何!?テロリスト!?クロコダイルインローグ!?
「離せ!俺は名護だぞ!」
「7538315です!どうか弟子にしてください!」
「千翼ォ!逃げルルォ!!!」
「お前を殺しに来た」
「隣のホテルで朝まで語り明かそうか」
ちょっと待ってクラスメイトおかしい
〜第四話、 セッシーとの対話!……って、お前飛ばしすぎじゃね?(初蒸血もあるよ!) より〜
☆テイク3☆
「あら、逃げずに来ましたの?……ですが生身のままとは…降参を言いに来ましたの?」
「いいや、違うね
……あんたは、5手で詰む」
『ビルドドライバー!』
だ違う!
[これアマゾンズだっけ]
☆テイク4☆
「あら、逃げずに来ましたの?……ですが生身のままとは…降参を言いに来ましたの?」
「いいや、違うね
終わらせない…俺「たち」はまだ何も始めてない!」
『ビルドドライバー!』
[嫌な予感しかしないからやめてくれ]
やっぱダメ?
〜第五話、 記念すべき初戦闘!……以外と、真面目…? より〜
「……さあ、踊りなさい。わたくしとブルー・ティアーズが奏でるワルツで!」
【ワルツか、いいねぇ…でも俺、踊るのは苦手なんだよ!】
「…あ、そうですのね…残念ですわ…」
【えっ、あっ…なんかごめん…】
〜第六話、 VS、一夏!……ごめんな、これが現実だ より〜
「…また、生身で出てくるんだな」
「おっと、馬鹿にしてるわけでも舐めプとかでもまた皆の前で蒸血したいだけとかじゃないぜ?」
織斑にそう告げベルトを構える
「また初変身だし、それにお前が言ってた本気も見せてやるからな」
『ドライバーオン!プリーズ!』
[お前魔法使いじゃないだろ]
〜第七話、 成長、一夏!……え、今日から寮? より〜
……あ、誰もいない、かな?
隅の方にポツンと置かれ……てない!結構な量あるぞこれ!?
何が入ってるんだ…?
何個かあるダンボールの中の一つだけ開くと、そこには…
「やっほー!皆のアイドル、エボルトだy」
俺は思わずそいつを殴ってしまったが、いいだろう
〜第八話、 登場、中国の代表候補生!……本音の様子、おかしくない? より〜
「スマホスマホ……お、あったあった……音とかちゃんと鳴るかな?」
<サプラァーイズ!!
<デスティネーションターイム!
<アタシガカツミドンデス
「よし、ちゃんと鳴るな」
異常もないし、助かったぁ…
[いや結構おかしい]
〜第九話、 どうなる、酢豚の約束!……特撮好きの女の子と、おかしくなり始める女の子? より〜
「…これ、主人公がやべーやつすぎて販売中止になった
〖変神社長 幻夢〗……?」
「っ…!知ってるの……?」
おおう、食い気味に反応してきたな………あ、この子…
「ああ、大好きな作品だ
特にラストで主人公が親指を立てて溶岩に入っていくシーンは涙無しには見れなかった」
「作品間違ってない?」
〜第十話、 親愛度上げ、簪と本音!……ちょっと待って、本音顔怖くない? より〜
次の日の放課後、束からメールが来た
<ピロピロピロピロ……アイガッタビリー…ホウジョウエピッ
愛しのりゅーくんへ♡
どうせ みんな いなくなる
『もしもしりゅーく「なんであんな事書いた!言え!!」』
〜第十一話、 仲直り、更識姉妹!……どうしてこうなった? より〜
「……簪、ちゃん」
「……来てくれたんだ、お姉ちゃん」
「ええ」
……どっちからだ、どっちから…
「……あなたを殺しに来たわ」
え?
「…ゥゥゥ……ア゛マ゛ゾ゛ン゛!!!!」
『オメガ…』
「ア゛ー゛マ゛ー゛ゾ゛ー゛ン゛ー゛!!!」
『アルファ…』
ちょっとカメラ止めろ
〜第十二話、 クラス対抗戦、開始!……正義とはなんぞや? より〜
『ロボットイングリス!ブラァ!』
「…龍兎…」
「いーすん…」
【…紅音也、偉ーい人だ】
そう言って篠ノ之の歩いていった方向に走り出す
〜第十三話、 VS、黒いIS!……え、俺危機的状況? より〜
『そうか、よかった…』
『……龍兎!危ない!』
「え?」
瞬間、まだ動いていたゴーレムのビームが、俺の胸を貫いた……なんてなぁ!!!
「今のは、残像だ」
〜第十四話、 どうなる、俺の体!……そして、2人への答え より〜
「あ、あの…」
「あああ、ごめんね
ついていけなかったよね」
「……エボルトとか、ハザードレベルっていうのは…」
「…それはまだ秘密、またいつか教えてあげる
……りゅーくんが起きる前にパパッと終わらせちゃおっか
…宝生永夢は俺が倒す、君はそう言ったァ…
ゥ私に刃向かったブァツドゥア…
その望みをォ…たァつゥ……」
(ピロピロピロ…アイガッタビリー…)
「宝生えm」
〜第十五話、 本音との休日!……やっぱりダメだったよ… より〜
いや、朝の生理現象と、本音のあの、メロンアームズで……ね?
[あっ]
「いーすん、いーす…あれ…?」
龍兎の龍兎「黙ってろよクズ」
偽メロンエナジーだこれ
〜第十六話、 本音と簪とのお出かけ!……あの限定品は…!? より〜
ゲームセンターでゲームをしたり
「こ、これ、変神社長 幻夢の初回生産限定のデンジャラスゾンビガシャット付きのBlu-rayBOX…!!しかも販売価格のまま…!!」
「嘘ぉ!?当時でも手に入れるのが困難すぎて今やオークションで数十万以上するのに!?買お、このチャンス逃したらやばい!」
「…あ、1つしかないよこれ?」
「「……」」
「どうするの〜?」
「「最初はグー!じゃんけんぽん!」」
「クソァ!!負けたァ!!」
「やった、あの社長ボイス9610種類以上が入ったデンジャラスゾンビがついに…!!!」
アニ〇イトで買い物をしたり
「豚のエサァァァァァァァ!!!!!」
待って、なんかおかしい
いやぁ……長いですね、これ…
まさかNGシーン集で2553文字も行くとは思ってもいませんでした
これで全部書いてとなると大変な事になりますね…
さて、次回からはしっかりと新たな代表候補生が登場、龍兎の過去も少しずつ明らかにしていこうと思います
そしてなんとお気に入りが200件になりました!本当にありがとうございます!
これからも頑張ります!
これからの更新について
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特訓回を本編に入れる
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特訓回を番外編にして修学旅行編を更新
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なんでもいいから更新しろ♡