初投稿ですのでかなりグダグダかなぁ…?
未定期更新で頑張っていきたいと思っております!
江ノ島にある小さな小さな鎮守府
ここに今日、俺、神谷旭は着任する
意味が分かんない?そりゃあそうだろうよ
何せまだ俺にも理解できてないんだからな…
少し前…一か月前のことだった
ピンポ~ンっていうむかつくような音色が部屋に響く。
「んだよ…こんな夜中に人の家を訪ねるとか常識がなってないな!」
そういいつつ時計を見る。うむ、午前35時か。
「は~い」
そういいつつ俺はドアを少し開ける
そこには美人さんが立っていた。
「は、ハイッ!?どうしましたか!?」
やべぇ…声が裏返っちまった…童貞だってバレちまう
美人さんはニッコリ微笑んでる
そして美人さんは口を開く
「ちょっと来てほしい場所があるのですが…」
場所はなんか大きいビル
俺はここを知っている
多分みんな知ってる
「か、海軍基地…だと?」
なんかでっかい部屋に通された
その部屋には簡素なつくりの机と椅子、そして20人ほどの多分俺と同じ年齢くらいの男たちがいた。
「ここに座ってください」
言われた俺は渋々座る。
暫くしてなんか偉そうなオッサンが入ってきた
誰だよこのオッサン…
オッサンがしゃべり始めた。
深海棲艦と艦娘のことを話し始めた
今やだれでも知ってること
「突如として現れた深海棲艦は、我々人間に襲い掛かってきた。
我々はこれに対抗するために艦娘を制作した。」
知ってることを二度聞かされるって退屈だと思わない?
なんとなく偉そうに脚なんか組みながら聞いていたら
「君たちには一週間後に提督として鎮守府に着任してもらう。これは理解しているかな?」
「ファッ!?」
【悲報】オッサン、くるっていたww
理解しているわけねーだろうがオラァン!
びっくりしすぎて変な声が出ちゃっただろ!
つーかなんでみんなさも当然のような顔してんだよお!
「あとは一か月前に配った手紙に書いてある通りだ。みな荷物をまとめ、備えてほしい。以上ッ!」
みんなが席を立って帰路に就く。
手紙?そんなものはない
つーか郵便受けとか最後に開けたのいつだったかなぁ…
帰宅した俺はさっそく郵便受けを開ける。
中には幾つもの手紙が入っていた。
なんかよくわかんない風俗のチラシや風俗のチラシや風俗のチラシが入っていた
その中の一通の手紙を取り出す
文面はこうだ
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神谷旭様
今回あなたは国により提督に任命されました。
この手紙が通達されて一か月と一週間後に
【江ノ島】鎮守府に着任を命じます。
なお、この任命に拒否は不可能です。
日本海軍
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そんなことがあったからこんなことになりました。
果たして俺の人生はどうなっちまうのか…
いかかだったでしょうか…?
艦これのミニイベ…辛い
まだ着任半年程度の未熟者ですが頑張ります!