杉下右京のヤンデレ学園生活   作:蒼星のIS使い

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レディース&ジェントルマン僕にできる最高の小説にしたいと思っています。ゴーレム戦


クラス代表戦後編

勝者杉下右京

 

一夏 「イヤ~負けた負けた最高だ流石は右京さん」

 

セシリア クッ負けた時の個とは考えてませんでしたわ」

 

一夏 「 んっあれはなんだ」

 

パリーン

 

千冬 「すまない右京,このバカがゴーレムを此方に来させるのを忘れていたみたいだ!」

 

束 「テヘペロごめんねみんなイヤ~忘れてた。」

 

右京 「中に誰もいませんよね!」

 

束 「うん無人機だから大丈夫だよ」

 

右京 「三人ともシールドエネルギーの補充は大丈夫ですか」

 

一夏 「右京さんって凄いけど天然だよな」

 

セシリア 「確かにそうですわ」

 

右京 「そういえば全然ないんでしたね。」

 

 

束 「でもさぁ京くん全然当たってないよねつまりシールドエネルギー全然減ってないよね?と言うことで頑張って。」

 

右京 「分かりましたよでも束さん作り方を知っているなら壊し方も知っていると言うことですよね。」

 

束 「うんうん流石は京くんだ弱点を教えるね頭だよそれとそっちに完成した暁の武装を圧縮メールで送るね」

右京 「ちょ!ちょっと展開の仕方教えて下さいよ」

 

束 「両腰に手を当てて展開って叫んでそうすれば展開するから」

 

右京 本当にですか 展開 ガチャーン

 

千冬 なっ!両腰にレール砲とビームサーベルだと~

 

束 ホッとしたよちゃんと展開しなかったらどうしようと思ったよ。

 

右京 「私はどんなものでも命が宿っていると思っています。だからその命なんの罪もありませんが私たちの学園を破壊した、よって無力化させて倒しましょうと言い」右京はビームサーベルを展開

 

はぁ~ーーーーイグニッションブースト

 

摩耶 「嘘あんな綺麗なイグニッションブーストができるなんて本当にIS乗るの二回目何ですか?」

 

剣とビームサーベルがぶつかり火花が舞い散る

そして右京はレールガンも使っておきましょう

 

ヒュッドゴーン

 

イグニッションブーストで近くに行きレールガンを零距離で発射しゴーレムを完全に止めた

 

一夏 すげーよ右京さんでもあんまり無茶しないでくれよ

右京さんのおかげで家族の皆が笑うようになったんだ

 

千冬 おい一夏怒るならこの天災バカ兎を怒れ、右京さんありがとうございます。

 

マドカ 右京さんありがとうございます。

 

千秋 流石は右京さんありがとうございます。

 

右京 いえいえ別にこれが私にできることなので。

それと千冬さん私その生徒会役員で書記何ですがクラス委員になったらどうすれば委員でしょうか?

 

千冬 ふっ!だったら副代表を二人設定しろこいつなら任して大丈夫だと言う奴をな

 

では一夏君お願いします。

 

一夏 えっ、即答まぁいいですけど

 

右京 もう一人はどうしましょう

 

右京は回りを見渡すと、マドカ 右京さん私だろ

千秋 私だよね 箒 右京さん私でしょ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうも蒼星のIS使いです。

次週やっと鈴と弾が出せる
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