杉下右京のヤンデレ学園生活   作:蒼星のIS使い

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レディース&ジェントルマン僕に出来る最高の小説にしたいと思っています。どうも蒼星のIS使いです




昼食とセカンド幼馴染登場

右京「では、もう一人の副代表はマドカさんにお願いします」

 

マドカ(流石は右京さんわかってる)「了解しました右京さん」

 

本音「そういえばスッシー、私は同じ生徒会役員の布仏本音だよそれと知ってると思うけど布仏虚って私のお姉ちゃんだよ❗」

 

右京 「あのスッシーって私のことでしょうか?」

 

本音 「うんそうだよ、杉下右京だからスッシーだね」

 

右京 まぁよろしくお願いいたします。

 

本音 うんこちらこそよろしくね

 

 

一夏 右京さんお弁当もいいですけどたまには学食行きませんか?

 

右京「 そうですねたまには、学食もいいですね」

 

弾 オーイ右京、一夏 よう

 

一夏 えっ 何でここに弾がいるんだよ

 

右京 あれ、弾君どうしたのですか

 

一夏 あれ、知り合いだったのか?

 

右京 えぇまぁ食堂の近くだったので。

 

弾 一夏そういえばよ~鈴も来てるぜ

 

一夏・右京 冷やし中華で

 

鈴 「だ~ん 酢豚定食頂戴あら、一夏久しぶりね元気だった」

 

一夏 えっ❗お前鈴か

 

右京 あれ、鈴さんじゃないですか

 

鈴 あら右京さんじゃないって噂は本当だったのね

 

右京 あの噂って?

 

鈴 多分右京さん卒業したら世界各国からスカウト来るわよ。噂っていうのは右京さんが高校生になったっていう話ね

 

マドカ ここにいたのか二人ともって、鈴じゃないか、弾私はロコモコ丼で

 

鈴 マドカさん こんにちは

そういえばクラス代表って1組どうなったの?

 

マドカ 一夏 右京さんだ(よ)

 

鈴 「そうなんだと」額に青筋を浮かべながら言った。

 

マドカ 鈴お前まだ弾の事を好いているのか?と鈴の耳元で言う

 

鈴 なっな!にゃんてこというのよ

 

一夏・右京・弾 どうした(のですか)鈴(さん)

 

 

一夏 「そういえば弾お前何でここにいんの」

 

弾 「あぁ俺は食堂見習いだからだ。」

 

オータム 「おい弾しょうが焼き定食くれ

ったく本当に今日は暑いな~」

 

右京 「あれ、オータム先生じゃないですか!」

 

オータム 「おう、お前ら元気か 、熱中症には気を付けろよ」

 

弾 料理長オーダーっす 「冷やし中華二人 酢豚定食一人 ロコモコ丼一人 しょうが焼き定食一人です。」

 

料理長 「わりぃ弾休憩入ったが手伝え」

 

弾 「そうっすね了解しました。」

 

そして数分後

 

弾 一夏・右京さん はい冷やし中華二人分出来たぞ

 

マドカ ロコモコ丼出来たぞ

 

鈴 酢豚定食出来たぞ

 

オータムさんしょうが焼き定食出来ましたよ」

 

皆 モグモグ

 

一夏 「うんめ~イヤ~暑い夏は冷やし中華ですね~」

 

右京 「はい美味しいですね」

 

マドカ 「右京さん、はいあーん」

 

右京 「あのなにやってるんですか」

 

マドカ 「すいません私も冷やし中華味見したいなとだから分けてもらいたいな~と思って」

 

弾 「流石一級フラグ建築士杉下右京だなー」

 

マドカ 「右京さんこのロコモコ丼美味しいですから食べてくださいよ。」

 

鈴 「 酢豚美味しいわねー」

 

オータム イヤーしょうが焼き定食うんめーな 若いっていーなてかおいこら右京・マドカ いちゃこらしてんな千冬にチクるぞ

 

マドカ それだけは何卒お許しを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうも蒼星のIS使いです。

本当に最近暑いですね、皆さん身体に気を付けてくださいね

オータム 体育教師でいちよ弾のヒロインIS学園独立部隊ファントム・タスクの二番隊隊長
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