では本編の始まり
オータム 明日の2限は授業変更で体育だ
次の日
一夏 「よっしゃ~体育だ着替えに行こうぜ右京さんシャルル」
シャルル 「へっ!あっあ、そうだね」
クラス外の子達 「あれがもう一人の男子ね確かに守ってあげたくなるわ」
右京 「一夏君、シャルル君とりあえず急ぎますよ」
一夏 ちょっ❗待ってくださいよ
シャルル 「何がどうなってるのこれ」
右京 「シャルルさん僕たちは男です、ここはIS学園女の人がいっぱいいます。男は珍しく思えるからです。」
シャルル (はぅ~そうだった今の僕は男だった。)
右京 「んっ!なんかおかしいなシャルルさんの反応」
右京 ヌギヌギ
シャルル 「なっ!」(あっそうだ僕は男僕は男)
一夏 「もしかしてシャルルもう着替えてたのか速いな~」
シャルル アハハ~
そのころ職員室の束の席では
束 鼻血ダラー~
千冬 「おい、束大丈夫かってなっ監視カメラハッキングしたなお前」
バシッ
束 「ちーちゃん痛いよー暴力反対だよ~うるさいこの変態発情兎」
オータム 「お前らそろったな、今日はサッカーバレーいやセパタクローを今日の体育ではやる」
一夏 何でセパタクロー
オータム 「お前らセパタクローは知ってるか、何~知らない、右京説明してやれ」
右京 「セパタクローはマレーシア発祥のスポーツで、足だけでやるバレーボールのようなものですねそれとこのssの作者が中学生の体育でやったとかなんとか」
一夏 「よくそんなことまで」
オータム 「まぁ作者云々はいいがとりあえず二人に別れろ」
右京 「何とか一夏君達に勝てましたね」
そして座学が終わり
昼
一夏 「よっしゃ~やっと昼だ~よう弾 」
弾 「おう、一夏」
オータム 「およ、織斑だけか杉下は 」
一夏 「右京さんは屋上でご飯食べてますよ」
昼休みIS学園の敷地に一台の車が止まった
カイト 「右京さんは元気っすかね~」
神戸 「大丈夫だろ杉下さんだし」
亀山 「いや~わかんねーぞ、右京さん鈍感だろ恋愛に関して」
カイト 「あぁ確かにそうですね」
神戸 「しかし僕たちがIS事件特別捜査係にね~」
三人 「右京さーん」
右京 「おや、神戸君、カイト君、亀山君久し振りですね!」
雑談中
右京 「そうだ神戸君至急調べて欲しい事があります
フランスに行ってシャルルデュノアというのが本名か調べて欲しいのです。」
ホームルームにて
千冬 「お前ら昨日のニュース見たか?」
クラスの皆 「ニュースって何かあったか」
箒 「IS事件特別捜査係のことか」
千冬 「正解だ
IS事件特別捜査係がIS学園に常設されることになった。
そのIS事件特別捜査係の人達を紹介しよう。
甲斐亨君と亀山薫君と神戸尊君だ。もう一人いるがそれは皆知ってるからいいかでは、自己紹介をお願いします。」
カイト 「先ほど紹介にあった甲斐亨です。呼びにくい人はカイトって呼んでください。」
神戸 「神戸尊ですでは、僕は神戸でいいです」
亀山 「亀山薫だあと俺たちは右京さんの相棒だ。よろしくな」
右京さんの事ありがとうなお前達。
どうも蒼星のIS使いです。これでいかがでしたか
右京さん 蒼星のIS使い君メタ発言はメッですよ
ギャー~ーーー