すみません
右京 「神戸君から電話はまだ来ませんか」おや、あの人だかりは何でしょうか?一夏君どうしたんですか
一夏 「右京さんタッグバトルだってさ男子同士で組んでは駄目らしいですよ俺らは」
右京「へぇ、タッグバトルですか面白そうですねぇ」
マドカ 「右京、私と組まないか」
ラウラ 「右京さんと組むのは私なのだが」
マドカ 私だと言ってるだろう
ラウラ いーや私だ、私の邪魔をするな‼
右京 「すいません、ちょっと考えさせてくれませんか?お気持ちはうれしいのですが」
神戸 「 ただいま戻りました。やはり、右京さんの読みどおりフランスにシャルル・デュノアと言う男性はいませんでした。ただしシャルロット・デュノアと言う女性がいるのは事実です。」
右京 「やはり、そうでしたかシャルロットさんとシャルロットさんの両親と話たほうが良さそうですねぇあっ!いちよ千冬さんにいっておいた方が良さそうですね。千冬さんいますか
千冬 おう右京さんどうした
右京 シャルル・デュノアさんのことでちょっとですね
千冬 「 シャルル・デュノアが女で本当はシャルロット・デュノアだと言うことだろう。その事でシャルロットの父から電話があってな右京さんにシャルロットの事情を話したいそうだ。そういえばタッグバトルのタッグは決まったのか?」
(くっ!何故タッグバトルは生徒だけなんだ教師がでても問題ないだろよし、エキシビションマッチをしよう。)
右京 そうですか、ありがとうございます。
そして次の日
右京 シャルルさんちょっとよろしいですか?
シャルル どうしたの右京さん
右京 何故シャルルさんは偽っているのですかシャルロット・デュノアさんなのに
シャルロット 流石は右京さんだお父さんとお母さんの賭けに負けちゃったな~
右京 賭けとは
シャルロット 「元々僕はさぁ男装が好きなんだけどお父さんがねIS学園に行けと言われて、男として生活してばれなかったら僕の勝ち女だとばれたら父さんの勝ちっていう賭けをしていたんだ、さて敗者は敗者らしく女の子として生きてくよ。
右京 クラスの皆には後で言ってはどうでしょうか
シャルロット そうだねそうするよ、そういえば右京さんは誰と組むんだい
右京 マドカさんと組みましょうかね~
午後
右京 マドカさんタッグバトルですが私と組みませんか。
マドカ 右京さん私でいいのか
ラウラ 「今回は譲ってやろう」
千冬 (あれマドカって私のクローンだよなつまり成り代わることができるじゃないか)
束 「駄目に決まってるでしょちーちゃん」
千冬 なっ!?束いつの間に
どうも久し振りです蒼生のIS使いです。ネタがー思いつかぬー