楽しんでいってくれ
マドカ 「右京さんタッグバトルだし合体技でも完成させないか?」
右京 「合体技ですか?」
マドカ 「あぁ合体技だ」 (まぁ合体技だけでなく合体もしたいがな)
千冬 「マドカ貴様~ーーふざけるな‼」(右京さんと合体意味深するのは私だ)
右京 「織斑先生何故ここに」
千冬 「 右京さんいる所に私ありだな」
マドカ 「右京さん騙されてはいけませんよあれはストーカーの目ですね。そして野獣の目です。」
右京 「 千冬さんに食べられる~ーー」
千冬 「食べないからな右京さん」(誘っているのか)
箒 ラウラ ピキーン 「 右京さんに危険が迫っているだと~ーこうしちゃいられん」
オータム 「お前らはガンダムのニュータイプか馬鹿野郎~」
クラスメイト 「第一アリーナで千冬様とマドカさんが右京さまを巡って修羅場だって」
オータム 「マジかよ当たってるよすごいな~」
IS整備場にて
束 「そういえば米ちゃんのIS作ってなかったね~」
米沢 「えっ、私のISですか」
束 「 そうだよ君は私の弟子なんだし危険に陥る可能性は無きにしもあらずなんだよ」
米沢 「確かにそうかも知れませんねって乗れないじゃないですか」
束 「大丈夫さ、護身用だしいざとなったら記憶を消せばいいんだよ」
米沢 「 確かにそうかも知れませんけどってどうやって記憶を消すんですか~」
束 「そこは某映画のニューラライザーよ~」
米沢 「 それっていいんですか?著作権とか
束 私M○Bと友達だから
そういえばもうすぐタッグバトルですね」
束 「 タッグバトルの時は本当に大変になりがちだけど徹夜になるかもしれないけどちゃんと寝るようにね
あれあれ国際通信だなんだろう~」
「もしもし私はIS学園技術班班長の篠ノ之束だよ~ー」
「こちらはドイツ軍副隊長のクラリッサ・ハルフォーフです。そのですね」
束 何々どうしたの
クラリッサ 「そのですねラウラ隊長のISシュバルツァー・レーゲンに整備中に間違って禁断のシステムが組み込まれてしまって」
束 「禁断のシステムってあれだよね~」
クラリッサ 「えぇそうですねヤンデレシステムです」
束 「報告しとくね」
クラリッサ 「 すいません、ありがとうございます。」
束 「いやいやいいよ教えてくれてありがとうね」
「ちーちゃん大変だよ~ーー~」
千冬 「 束貴様またやらかしたのか」
束 「いやいや今回は違うよードイツのクラリッサちゃんって子ががラウラちゃんのISにヤンデレシステムを組み込まれてしまったんだってさ」
千冬 「はぁわかった」
タッグバトル当日
マドカ 「 さぁ行こうか右京さん」
右京 「えぇそうですね行きましょう」
箒 「フフフ右京さん私を選ばなかったことを後悔させてあげましょう。」
ラウラ 「右京さんこの勝負私が勝ったら杉下右京貴方を貰い受ける。」
マドカ 「 右京さんラウラは私が相手をしよう。」
右京 「 えぇ分かりましたでは私は箒さんを倒しましょう、暁展開」
暁 「イエスマイマスター おや、マスターラウラさんのISから事件のにおいがプンプンします。御武運を」
右京 事件のにおいですか確かにプンプンしますね~ー
箒 「さぁ始めようか右京さん右京さんだから大丈夫だろうが打鉄だろうとなめるなよ」
マドカ 「ラウラお前は右京さんの料理を食べた事があるか私はあるぞ本当に美味しい」
ラウラ 「のろけるなよそれに右京さんと結婚するのは私だ」
観客席にて
セシリア 「やっぱりすごいですわマドカさん」
鈴 「まぁあんたはまだできないでもラウラもすごいわね」
ラウラ 「駄目だこれじゃあ負ける負けたくない負けたくない」
シュバルツァー・レーゲン 「汝、杉下右京を勝ち取りたいか」
ラウラ 「勝ち取りたい私は右京さんが欲しい誰にも邪魔をされず愛を育みたい、寝取られたくない」
レーゲン 「 じゃあ勝ち取れそして杉下右京を監禁すればいいだろうこれもアイのカタチのだから」
千冬 「 ラウラの目からハイライトが消えた」
ラウラ ウワーーーーー
右京 ラウラさん呑まれてはいけませ~ーーん。えっ❗
ウワーーーーー
ラウラ &レーゲン 「フハハハワタシハヤット手ニイレタ杉下右京ヲサイコウのキモチダ。サァウキョウサン愛しアイマショウカ」
右京 「目を覚ましてくださいラウラさん僕が貴方を支えますこんなの間違っている」
一夏 「千冬姉なんだよあれ右京さんスライムに囲まれてんじゃないか」
暁 「マスター浄化フィールドを展開します。」
バタッ二人とも
右京 「 暁ありがとう」
千冬 「 とりあえず二人を医務室に連れていけそれとタッグバトルは中止にする。」
皆さんどうでしたもし感想があればお願いします。
ニューラライザー MIBのレーザー光線で記憶をコントロールするもの
クラリッサ・ハルフォーフ長いのでクラリッサにします
シュバルツァー・レーゲン長いのでレーゲンにします。