今の僕にできる最高の小説にしたいと思っています。
右京の席は織斑の隣だ。
右京 マドカ 千秋 一夏「すいません織斑先生どの織斑ですか?」とマドカや千秋や一夏が言う(ニヤニヤ)
千冬「ほう小娘共私は弄られる事が嫌いだと知っているよな」と言い、出席簿アタックを喰らう三人「痛ッ」「フギャ」「アダッ」「「「すいませんでした!」」」「よろしい」
千冬 「そういえば篠ノ乃、お前の姉が教員室で待ってるぞ!」
箒「エェ姉さんがですか織斑先生!」
千冬「あぁ」
束「おぉ、来たか箒ちゃん」
箒「姉さん何でここに」
束「イヤー今日から私非常勤講師兼技術班班長になるから箒ちゃんに伝えとかなきゃと思ってさ」
箒「それって休み時間中に言うことですか?」
束「インヤ早く箒ちゃんに知らせたくてさ」「それと箒ちゃん右京君を後で呼んでくれないかな?」
その頃右京は一夏と話していた。
一夏「右京さんお久しぶりですね!本当にこのクラスに入学するなんてでも戸籍とか大丈夫何ですか?それにしても俺、右京さんと一緒に学園生活を送ることができて嬉しいですけど、右京さん反対しなかったんですか?」右京「エェ、それが戸籍のほうは大丈夫ですが多分刑務所の人や刑事課の同僚には知られているでしょう。まぁ反対はしたんですが束さんにロンパされました。」
一夏「右京さんはいつISを動かせることがわかったの!!」と女子がいい「昨日位にですね」と言いチャイムが鳴った。
千冬「よし、諸君今から一時限目を始める、織斑号令をしろ」
一夏「だからどの織斑だよ」と言った。「すまない一夏号令をしろ」
一夏「はっ、はい!!起立、気を付け、礼、着席」
千冬「では、参考書を出せって、おいこら一夏開始数秒で寝るな参考書を出せ」
一夏「はっ、はいってあっ参考書」
千冬「おいこら一夏参考書はどうした」
一夏「すいません、古い電話帳と一緒に捨ててしまいました。」
千冬「なら再発行するから一週間で覚えろ!」
一夏「えっでも千冬姉さすがにそれはきついと言うか」
千冬「いいから覚えろ。」
一夏「わかったよ」
千冬「では、右京アラスカ条約について話してくれ。」
右京「はい、まずアラスカ条約とはISに適用される条約であり,それぞれの国家はそれを順守しなければならない。」
右京は一条から十条までを答えた(さすがだな右京さんは)(右京さんすまない右京と呼び捨てにして)
一夏「はぁやっと終わったな一時限目 」
右京「ふぅ終わりましたねさて、こんな時は紅茶でも飲みたいですね。」
一夏「ハハハ右京さんは本当に紅茶が好きですね。」
箒「あの、ちょっといいだろうか?」
一夏「あれ、箒どうした右京さんこちら俺の幼馴染の篠ノ乃箒です。」
箒「どうも篠ノ乃箒です。姉がご迷惑をかけていませんか?」
右京「ハハハまぁ確かに迷惑はかけられましたね大人だったのに高校生にされてしまいましたし」
箒「やはりあなたが杉下右京警部なんですね。イヤー私の家の実家は道場で警察の方々御用達なので、それでよく話を聞くんですよ。」
放課後生徒会室にて
右京「どうも初めまして一年1組の杉下右京です。よろしくお願いします。虚副会長、楯無会長」
楯無「イヤーこちらこそよろしくね」
虚「こちらこそよろしく頼むわ」
どうもありがとうございます
誤字脱字意見があったら感想欄にお願いします。
はぁ早くセシリアvs右京のクラス代表戦にしたいなぁ