沢山の素晴らしいアイディアをありがとうございましたっ。
「……みほっ!? みほぉぉぉおおおおーーーーーッッ!!!!」
無線から“からあげ軍艦さんチーム“の車長、小出水さんの悲鳴が響き渡る。
ちなみにからあげ軍艦さんチームとは「俺達ぁ、魚は食えねぇ!」の信念の元、回転寿司に行っても軍艦巻きや茶わん蒸しばかり頼む男達の集まりだ。
最近のマイブームは、ハンバーグ軍艦である。
「返事をしてくれッ! みほっ!! みほぉぉーーッッ!!!!」
戦車の外へと放り出され、地面に倒れ伏して動かなくなった西住みほ。
大洗女子チーム、そして観客席の全員がその光景を目の辺りにし、一様に悲痛な声を上げる。
『――――Ⅳ号戦車を撃てッ! いま奴らは動けないッ! 撃てぇぇ!!!!』
その時、黒森峰戦車部隊に向けて、隊長“西住まほ“が叫ぶように命令を下す。
この状況下において、それはあまりにも非情な決断。あまりにも非情な命令。
しかし心から西住まほ隊長を信頼する黒森峰の隊員たちは、その迷いを一瞬にして振り切り、次々とⅣ号戦車へ砲撃していく。
「……ちっきしょうッ、みほッ!! みほぉぉおおおおーーーーッッ!!!!」
次々にⅣ号、そして倒れ伏したみほの前で立ち塞がり、壁となって黒森峰の砲火に晒されていく仲間たち。
サナダムシさんチーム、トゲアリトゲナシトゲトゲさんチーム、そしてB級映画のサメさんチームから白旗が上がっていく。
しかし撃破された戦車たちは、その場でみほを守る防壁となり続ける。たとえ自分が倒れた後も、この身体がみほを守ってくれるようにと、そう願いながら。
――――その気高い覚悟、悲痛なまでの想い。
決死の覚悟で守らんとする、大洗女子の姿。その光景を目の辺りにした観客席の者達からも、怒号の声が上がる。
「……きったねぇぞぉ黒森峰ぇぇ!! それが戦車道かぁーーッ!!!!」
「もう止めて! 西住さんが死んじゃうッッ!!!!」
それでも黒森峰の砲火は止む事はなく、次々に大洗の仲間たちが撃破されていく。
意識高い系さんチーム、文科省の回し者さんチームの戦車からも白旗が上がる。
嵐のような砲火により、次第にみほの身体が砂埃にまみれていく。
その姿を、西住まほが歯を食いしばりながら、ただじっと見守る。
砲撃で掘り返される地面、鳴りやまぬ轟音。未だその中に倒れ伏す、最愛の妹。
早く、早く終わってくれ――――
私をみほの元へと向かわせてくれ――――
一刻も早く試合を終わらせて。私の妹を助けさせて。
握りしめた拳から、一滴の血がポタリと床に落ちた。
……………………
………………………………………………
プラウダとの試合? そんな物はもう終わっているのだ。
本日は全国高校戦車道大会、決勝戦の模様をお送りするのだ。
なんだったらカチューシャとノンナさんは、現在大洗女子のメンバーとなっているのだ。
試合の後、必死こいてみんなでお願いし、仲間になってもらったのだ。
『 私が勝ったら、アンタたち全員粛清よっ! 』
そんな愛らしくも小生意気な事を試合前におっしゃいました、プラウダ高校隊長カチューシャさん。彼女は負けた罰ゲームがてら、大洗へと転校して来るハメになった。
最初、メンバーが足りなかったという“便所コオロギさんチーム“が猛烈に彼女の事を欲しがっていたのだが、ノンナから放たれる威圧感とカチューシャ様のマジ泣きにより、残念ながらそれはお流れとなった。
現在カチューシャ様は“刺身にのってるタンポポさんチーム“の車長として、のびのびと戦車道に打ち込んでいるのだ!
現在、決勝戦を控えた両校の選手たちが、互いに挨拶を交わしている。
そして大洗のメンバーである“戦車道反対派、女性文化人さんチーム“が「No War! No War!」と叫びながら、会場に反戦の横断幕を掲げている。
「戦車道の野蛮さを証明する」と息巻いてはいるものの、実は彼女達は戦車道をやってみたかっただけの人達だ。非常にめんどくさい。
「上がってきたか、みほ」
「きたよ、おねえちゃん」
黒森峰隊長、西住まほ。そして大洗隊長、西住みほ。
彼女達は微笑みを交わしながら、しっかりと握手する。
「ところでみほ、エリカの姿を見なかったか?
最近エリカがよく居なくなってしまって、今日も姿が見えないんだ」
「ううん、知らないよおねえちゃん?」
みほの後ろで、ワニのマスクを被った女が〈ビクッ!〉と身体を跳ねさせる。
彼女はエリk……ワニさんチームの車長、謎の戦車乗りである。
「大洗には保有戦車が少ないと聞き、心配していたが……。
どうやら杞憂だったようだな」
「うん、みんなが大洗に駆けつけてくれたの」
「またチーム名に困ったらメールすると良い。いつでも相談に乗るぞ」
「ありがとうおねえちゃん♪」
………お前か、お前が私らのチーム名つけとったんか。
“刺身のタンポポさんチーム“カチューシャは、打倒西住まほを心に誓った。
………………………………………………
試合序盤、大洗は黒森峰を相手に、優勢に試合を運んでいた。
その原動力となったのは、“赤星車の親族さんチーム“。
去年自分達の娘が死亡していたかもしれないのに、それでも試合結果を優先する黒森峰側の発言に怒った、親族一同のチームだ。
その怒りはまさに、大地を震撼させる。
「みほちゃんは立派な事をしただろうがッ!」
「私の娘の命を、何だと思ってるのっ!!」
ぶっちゃけもう親御さん達が寝返ってしまっているワケなのだが、その光景を黒森峰の隊員たちは、どういった心境で見つめているのだろうか。
自分の親が、敵に付く。心理戦としてはこれ以上ない効果を発揮していた。
そして大洗のニューカマーである“キノコたけのこさんチーム“も、素晴らしい健闘を見せている。
彼らは普段いがみ合う仲であるが、現在は同じ戦車内で力を合わせて戦う戦友だ。
車長をきのこ派、砲手をたけのこ派、そして操縦手をアルフォート派が担当している。
「タウマタファカタンギハンガコアウアウオタマテアポカイ
フェヌアキタナタフ住民さんチームは、索敵をお願いします!」
「寿限無ぅ寿限無ぅ~。五劫の擦り切れぇ~。
海砂利水魚の水行末、雲来末、風来末ぅ~。食う寝る処に住む処ぉ~。
藪ら柑子の藪柑子ぃ~。
パイポパイポ! パイポのシューリンガン! シューリンガンのグーリンダイ!
グーリンダイの! ポンポコピーの! ポンポコナーの!
長久命の長助さんチームもッッ!! …………同じく索敵をお願いします!」
よくやった西住隊長。よくぞ言い切った。観客席から称賛の声が上がる。
ちなみにひとつめのチーム名は実在の地名。ふたつめは有名な落語の演目からきている。
「あっ、充分に気を付けてくださいね! タウマさんチーム!
寿限無さんチームも!」
しかしみほは、二度目は略す。
流石に二回は言ってはあげないのだ! 西住流は厳しいのだ!
ちなみに今回で皆勤賞となる“男だけどTバックさんチーム“もいるが、諸事情により、ここでは割愛させて頂く。
………………………………………………
「――――あの子ったら……本当に勝手な事ばかりして」
西住流家元、西住しほ。
彼女は今、観客席で娘たちの試合を見守っていた。
「――――撃てば必中、守りは固く、進む姿は乱れ無し。……それが西住流」
『オラオラァ!! 俺達は腐ったミカンなんかじゃねぇぞぉーーッ!!!!』
「――――なのにあの子の戦車道は……、明らかにその範疇を超えている」
『ワニワニワニッ! みほの戦車に何すんのよ!!』
……ただ、何故だろう? 心が躍る。
みほの指揮する戦車たちを見ていると、胸が躍ってくるのだ。
B級映画のサメみたいな戦車があるわ、寄生虫であるサナダムシのエンブレムを書いた戦車があるわ。
しかしそのどれもが戦場で躍動し、ひとつの音楽となってこの戦いの音を奏でている。
心から戦車に乗る事を、楽しんでいる――――
そんな様子が、ありありと見て取れる――――
現在みほは、川越えの途中で動けなくなってしまった仲間を助けるべく、ロープを持って戦車の屋根へと上がっている。
そして戦車から戦車へ。次々にジャンプしていき仲間の元へと向かっていく。
その表情の、なんと楽しそうな事か。なんと生き生きしている事か。
西住の家にいた頃、あの子がこんな良い表情をしていた事があっただろうか。
少なくとも自分は、その顔を見た事がなかった。
「やってみせなさい、みほ。
西住流を超えて、貴方だけの戦車道を――――」
やがてみほの身体は味方戦車の元へと到達し、観客席からも喝采が上がる。
その歓声を聞き、どこか誇らしく感じている自分がいた。
………………………………………………
やがて試合は中盤を超え、大洗の戦車たちが敵陣を食い破るように勢いよく本丸へと向かって行く。
西住みほの類まれな指揮能力、それに大洗のオモシロ戦車達の力が加わり、黒森峰の部隊を圧倒し始めていた。
「トゲアリトゲナシトゲトゲさんチーム! ナイスです!」
敵の腹に風穴を開けるように、トゲアリトゲナシトゲトゲさんチームが突破口を開く。棘があるのか無いのか、どっちなのか。
『ミホーシャ! カチューシャ達もそちらに急行するわ!
もちろんノンナも一緒よ!』
「お願いしますカチューシャさん! いえ、刺身にのってるタンポポさんチーム!」
車長にカチューシャ、砲手にノンナ。現在の大洗車の中でも、刺身のタンポポさんチームの実力は屈指の物だ。
残念ながら試合に参加出来なかった便所コオロギさんチームも、草葉の陰からカチューシャに声援を送っている事だろう。
『HEYミホ! 今が攻め時だぜOK?』
『そうだなミホ。俺がいれば容易い事のハズだ』
その時、現状をチャンスと見た“オモシロ黒人さんチーム“と“意識高い系さんチーム“が、大洗戦車隊から単独で突出し、敵陣へ向かって行った。
「待ってください! カチューシャさん達が来るまで、
少しだけ待機してください!」
『なぁ~に心配すんなってミホ! ミー達がいればこんな試合、
ちょちょいのちょいだぜ! HA HA HA!』
『まったくその通りだ。 俺ならこの程度、ひとりで蹴散らせる』
意識高い系さんチームはクイッと眼鏡を上げながら、そしてオモシロ黒人さんチームは「ヒャッハー!」と声をあげながら、敵へと突貫していく。
しかし、その油断を見逃すような黒森峰ではない。
じっとチャンスを伺い、隠れてこちらを狙っていた黒森峰の戦車たちが一斉に火を噴いた。
『……Oh fuck!! Oh fuck!!」
『なッ! 馬鹿な……、この俺とした事がッ!!』
「オモシロ黒人さんチーム! 意識高い系さんチーム!!」
嵐のような砲火に晒され、絶体絶命の危機に陥る両チーム。
思わず戦車から身を乗り出し、みほは即座に彼らの救援に向かおうとする。
しかし、やはりその心の隙を見逃す、黒森峰では無かった。
「 キャァァアアアーーーーーーッ!! 」
………………………………………………
時が、ゆっくり流れているように感じた。
まるでスローモーションのように、ゆっくりと眼前の光景は流れていった。
戦車の砲撃音。衝撃に揺れるⅣ号戦車――――
そして戦車から放り出される、みほの身体――――
緩やかな放物線を描いた後、地面に叩きつけられる――――
その光景に、客席の誰もが言葉を失っていた。
次の瞬間、通信機からⅣ号戦車メンバー達の悲鳴が響いた。
即座にみほの元へと向かおうとする優花里。それを「危険だ」と必死に押し止めるメンバー達。
優花里の泣き叫ぶ悲痛な声だけが、大洗車の通信機から聞こえてくる。
「 みほさんッ! 」
「 みほッ!! 」
観客席のダージリンが、紅茶のカップを手元から落とす。
その隣にいたサンダースのケイが、声を上げて席から立ち上がる。
彼女たちだけでは無い。その場にいた誰もが立ち上がり、モニターに映るみほの姿を見つめる。
頭から流血し、地面に倒れ伏す西住みほ。
彼女の身体が砲火によって砂埃にまみれていくその様を、誰もが声を上げ、また見守る事しか出来ずにいた。
………………………………………………
『よぉみほ。お前戦車が好きなんだってな!』
誰かが私に、語り掛けている声がする――――
『へぇ~。お前って車長やってたのか! すげぇんだな! ミホは!』
いつか聞いた、懐かしい声が。
暗闇の中にいた私の意識に、語り掛けている――――
『やぁミホくん! 君はマウスという戦車を知っているかね?
あれは我がドイツ帝国の威信を知らしめるべく、
私が命令して作らせていた物なのだよ!』
この声は、ドイツで出会ったチョビ髭のおじさんだ。
自分の事を“総統“だと言っていたけれど、とても優しい愉快なおじさんだった。
『オレ、戦車ノル。オマエ、助ケル』
これはジャングルで出会った、ジミーさんという人の声だ。
身体から電気を放ったり、身体を回転させながら飛んでったり出来る凄い人。
たまに国外へ出向いて、ストリートファイトの大会に出たりしているらしい。
『クヨクヨすんなってミホ!
ほらっ、俺のマックスターを見せてやっからよ!』
この声は、アメリカで出会ったお兄さんの声。
なんか「自分はネオアメリカ代表のファイターなのさ!」とか言っていたけれど。
ガンダ……? ファイトって、いったいどんな競技だったのかな?
『みほ、落ち込んでちゃダメだ。お前はもっと笑っているべきなんだ』
『みほちゃんがウチに来てくれて、ほ~んとよかったわ!
もう家中花が咲いたみたいに明るくなったもの!』
『みほ、そろそろ夕食にしようかぃ。
お前が好きだと言ってたシチューを、ばあさんが作ってくれたぞ』
『みほおねえちゃんなら、きっとだいじょうぶだよ!
だっておねえちゃんは優しくて、とってもすごい人だもん!』
落ち込んでいた私。全てが嫌になっていた頃の私。
そんな私の事を、旅先で出会った人達が元気づけてくれた。
抱えきれないくらいの、沢山の愛をくれた。
『お前が戦車に乗る所を、見てみたい』
『だいじょうぶ! なにかあったら私が駆けつけてあげる!』
『やれるさ、お前だったら! 負けやしねぇさ!』
『みほ、そろそろ立ち上がるべき時だ』
『『『 俺達がついてる 』』』
私の意識が、だんだん浮上していく。
眩しい光の方へと向かって、“私“が覚醒していくのを感じる。
もう足枷は無い。私を縛る物はない。
後は自分の思い通りに、思いっきり駆け回るだけ。
私の好きな、戦車道をやるだけ。
私たちの大好きな、戦車道をやるだけ――――!!!!
………………………………………………
『 パァンツァァァアアアーーーーーーーーーッッッ!!!! 』
――――その時、会場にいた誰もが言葉を失った。
『 パァァンツゥゥゥァァァアアアアアーーーーーーッッッッ!!!! 』ゴゴゴゴ
突如、倒れ伏していたハズのみほが、雄たけびを上げて地面から立ち上がった!
額から血を流し、身体は埃にまみれ、しかしその裂帛の気合は全てを吹き飛ばさんばかりに、天地に木霊する。
「みぽりんっ!!」
「みほさんっ!」
「西住さん!」
「西住どのッッ!!」
『 パァァンツゥゥゥァァァアアアアーーーーーーッッッッ!!!! 』ゴゴゴゴゴ
声を上げるⅣ号の仲間たち。天に向かって雄たけびを上げる西住みほ。
『 パァァンツゥアァァッ! フォォォオオオーーーーッッッ!!! 』ピョーーン!
あっけに取られる大洗&黒森峰を尻目に、西住みほが天高く舞い上がる。
まるで戦場に舞い降りた天使のように、戦場に現れた悪魔のように。
西住みほが今、一息にⅣ号戦車へと飛び乗り、そしてハッチの中へと〈スポッ!〉っと入っていった。
「みほさん!」
「ミホ!!」
「西住さん!!」
ダージリン、ケイ、オレンジペコが声を上げる。
「西住隊長!!」
「みほさん!!」
「みほッ!!」
「西住さんッッ!!!!」
そして親愛なる仲間たちが、みほの姿に歓声を上げる。
「 …………不思議。 みんなの声がきこえる 」
朦朧とした頭のまま、Ⅳ号の車長席へと滑り込む、みほ。
西住さんには申し訳ないのだが、それは戦車の通信機から聞こえる音声なので、きこえてきて当たり前の物である。
私は支えられている。みんなの想いに答えなければならない!
「 麻子さん、戦車前進です!
センチネル族の誇りを見せてやるんです!! 」
「私はセンチネル族ではないぞ!? でも了解したぁっ!!」
みほ達のⅣ号戦車が、敵陣の真っただ中を駆け抜けていく。
フラッグ車を目掛けて。姉の乗る戦車の元へと発進していく。
「 おねぇぇえええちゃぁぁぁあああああんんんッッッ!!!! 」
戦車から身体を乗り出し、西住みほが雄たけびを上げる。
「 みぃぃぃいいいいほぉぉぉぉおおおおおッッッッ!!!! 」
同じく戦車から身を乗り出し、西住まほがそれを迎え撃つ。
「みほっ!!」
「みほっっ!!」
「ミホーシャ!!!!」
からあげ軍艦さんチーム、
B級映画のサメさんチーム、
刺身にのってるタンポポさんチームが声を上げる――――
「やっちまえ西住!」
「いけぇみほさん!!」
「西住隊長ッ!!!!」
きのこ派、
たけのこ派、
アルフォート派たちも雄たけびを上げる――――
「そこだ!!」
「今だッ!!」
「いっっっけぇぇぇええええええええーーーーーーッッッ!!!!」
サナダムシさんチーム、
トゲアリトゲナシトゲトゲさんチーム、
便所コオロギさんチームの声が聞こえる――――
『『『『 パァァンツゥアァァッッ! フォォォオオオーーーーッッッ!!! 』』』』
みんなの声が、ひとつになる――――
そして大洗、黒森峰。
両フラッグ車の砲身から、巨大な炎が放たれた――――
……………………
………………………………………………
「おねえちゃん。 見つけたよ! 私の戦車道!」
『 嘘つけぇ!!!! 』
思わずツッコんでしまう、西住まほ。
負けたので文句は言えないが。
それでもなんか腑に落ちない気のする、お姉ちゃんであった。
スペシャルサンクス!!
>まんじゅうマンさん♪
“B級映画風サメさんチーム“
“寄生虫なサナダムシさんチーム“
“異能生存体さんチーム“
>投稿希典さま♪
“トゲアリトゲナシトゲトゲさんチーム“
“面白黒人さんチーム“
>タケヤマダヒトシさま♪
“戦車道反対派、女性文化人チーム“
“娘が死亡や重傷を負ったたかもしれないのに試合を優先する発言に怒った両親と親族一同チーム“
“戦車道女子がちやほやされてるのに国防に励む自分たちが賞賛されないことにムカついた現役自衛隊機甲科女子さんチーム“
>connさま♪
“帰ってきたちょび髭さんチーム“(ドイツの総統さん)
>スケベペブルスさま♪
“寿限無、寿限無 五劫の擦り切れ 海砂利水魚の 水行末 雲来末 風来末 食う寝る処に住む処 藪ら柑子の藪柑子 パイポ パイポ パイポのシューリンガン シューリンガンのグーリンダイ グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助さんチーム“
>ロンメルマムートさま♪
“タウマタファカタンギハンガコアウアウオタマテアポカイフェヌアキタナタフさんチーム“
>篠原 野明さま♪
“日雇い労働者さんチーム“
>白鷹泉さま♪
“タケノコ派さんチーム&某キノコ派さんチーム“
“廃課金ゲーマーさんチーム“
>砂原石像さま♪
"エリk………ワニさんチーム"
"文科省の回し者さんチーム"
>輪音さま♪
“意識高い系チーム“
>samasaさま♪
“青いタヌキと4人の小学生さんチーム“
>森盛出不さま♪
“肉食系イスラム教徒さんチーム“