僕の仕事は大物YouTuber 善悪神戦争編 作:まつーらさんたまりあ
寒いですね。 寒波を呼ぶ男とお呼びください
大物YouTuber のサムさんが大好きなので初めてみました
ノリとそのときの思いつきだけで執筆しますお
脈略崩壊 伏線 未回収 なんて当たり前さ!
人生で初めて小説を書くのだから!
それでは ほんへ スタートー
世界には愚か者と天才がいる。
僕は後者だ。 そう、天才だ
だが人々は僕のことをこう呼ぶんだ
「天災」 と。
この宇宙を作り出してはや何年が経ったことかな。
200万・・・・いや、59京年くらい経ったかな
僕は宇宙を創造しそのあと数多の星と生命を作り出した
君たちが呼ぶところの 神 に近しい、いやそれにあたる者だ
そんな僕が今手塩にかけて作り上げている星がある。
地球だ。
地球は僕がこれまでに作り出した星の中でも飛び抜けて良い出来だと思っているよ。 豊かな緑と海と大地のバランスが絶妙にとれてるし、
恒星 「hamazaki」
君たちがタイヨウと呼ぶ星からエネルギーを浴びている
この最高傑作になりかけている星をどうにか完成させたい。
そのために僕は人間を作り出した
だが・・・・人間はとても残念な存在だよ。
僕の最高傑作を台無しにするつもりか?
そうさキミだよ そこのキミだ
僕の地球を破壊するキミたちだよ。
作品の完成のために作り出したキミたちがこんな愚かな存在になるとはね。 まったく。お笑いだよ
僕の作り出した美しくエネルギーに満ちた星を汚すキミたちには制裁が必要なのだよ
だから僕は 地震 台風 地殻変動を起こした
そうさ。君たちの呼ぶ天災ってやつさ
言ったろ? 僕は テンサイ なんだ
これまでに起こした天災は言わば僕からの警告でもあるんだ
それを無視し続けたキミたちにはさらなる制裁を加える必要がある
もう手遅れだよ。 僕は一度決めたことは最後までする主義なのでね
次に起こる天災を止めない限り君たちに明日はない。
それでは近いうちにお会いしよう地球の民よ
僕から会いに行くからね。
「天災」として
ここまでの話は神が地球に放った警告である。
警告は全人類に脳に直接放たれた
しかし地球人の誰もがこの警告を知らない
なぜならこれは神の言葉 神の言語だからだ
宇宙人の言語がわからないのと同じだと思って良い
つまり地球人がわかる由も無い これまでだって誰も起こりうる天災を予知することはできなかった。
神の言語を理解する、それが出来なければ天災を事前に予知などできないのだ
神の発言からすると次の天災で人類は滅びると言うのか・・・
何も知らない人類は何もすることができないのか・・・
いや、違う、 これまではその通り人類は滅びるはずだった
しかしある日より 運命が変わったのだ!
その日とは・・・・・
1984年3月4日
日本の広島で1人の男が誕生した。
浜崎純平 又の名を 「サム」
この日から、この瞬間から 神によって決められた運命が変わりはじめたのであった。
まだ誰も彼が地球の唯一の希望であることを知る由もなかったのであった・・・・
はい。 厨二病です。 文章は長ったるく なんじゃこいつオーラがすごいですけれども ここから素晴らしい話に進化する予定ですからして
応援してくれやす 家康