ドラゴンボール超 宇宙サバイバル(超IF)   作:銀河人

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アワモ、サワア、コニック、クカテル、コルン、マティーヌ。結局喋らなかった天使達。
コニックは何となくだがおじゃる丸に出てくるカタツムーリのイメージw


進化する雷鳥!第7宇宙が狙われる!

 

 

悟飯「18号さんが失格になって武天老師様が落とされた。二人の脱落には第4宇宙が絡んでいる・・」

 

ボタモ「マゲッタ!!」

 

マゲッタ「シュポー!!!!」

 

悟飯「それに西側から感じるビリビリする様な気・・武天老師様を脱落させたのはあの気を放つ者に違いない!」

 

悟飯「早く倒さないと!戦闘力がどんどん上がっているぞ!」

 

 

悟飯はマゲッタの右のパンチをかわしマゲッタに乗るボタモに連続パンチを浴びせる!

 

ダメージを異空間に受け流すボタモには全く効いていないが身体が宙に浮くほどの高速パンチで身動きが取れない。

 

 

ボタモ「こ、こいつ!」

 

悟飯「お前は攻略した!!」

 

 

マゲッタから離れてしまいそのまま場外に近付く。

 

ボタモは口から光線を出すも悟飯は首を少し右に傾け攻撃を避ける!

 

 

悟飯「波ーー!!」

 

ボタモ「な、何ーー!!」

 

 

溜めが少な目の弱めのかめはめ波でボタモを吹き飛ばしボタモは場外に。

 

 

大神官「第6宇宙ボタモさん。脱落です」

 

 

シャンパ「くっそー!脱落者が出ちまった!!」

 

 

 

ジーン「ふっ・・あいつはやはり面白い」

 

アグ(ジーン様が興味を示しておられる・・)

 

 

悟飯「次はお前だ!」

 

マゲッタ「シュポー!!!!」

 

 

ボタモを落とされ怒るマゲッタ。

 

マゲッタは口からマグマを吐き攻撃する。

 

悟飯はボタモがマゲッタの耳を抑えていたのは何か理由があると考えるが分からず仕舞い。

 

 

このままだと更にビリビリする様な気を放つ戦士がパワーアップしてしまう。

 

焦る悟飯。だが、その時だった。

 

 

 

 

 

 

 

ポンコツ、出来損ない・・とでも言えばいいかな?

 

 

マゲッタ「シュポ!?」

 

悟飯「!?誰だ!」

 

 

マゲッタは弱点の悪口を言われうずくまってしまう。

 

うずくまった所をある戦士がマゲッタを両足で跳び蹴りを浴びせ場外に叩き落とした!

 

 

大神官「第6宇宙オッタ・マゲッタさん。脱落です」

 

 

マゲッタ「シュポー・・」

 

ボタモ「大丈夫だって・・お前は出来損ないでも何でもねぇから」

 

シャンパ「一気に二人落とされちまった!!何て事だぁー!!」

 

 

 

悟飯「あなたは!?」

 

オブニ「私の名はオブニ」

 

マゲッタを落としたのは第10宇宙の熟練の戦士オブニだ。

 

鍛え抜かれた肉体と漂うベテラン戦士の感覚を見抜いた悟飯は強者と判断し構える。

 

 

悟飯「よく弱点が分かりましたね」

 

オブニ「あの二人はゴワス様の神tubeで調査済みだった。そして、君とは戦士として一対一の戦いがしてみたい」

 

 

悟飯「僕とですか?・・分かりました。よろしくお願いします!」

 

オブニ「では行くぞ!」

 

 

一人の武人を無視する訳には行かないと悟飯はオブニとのバトルに。

 

 

セル「どうした?もう終わりか?デカイだけだった様だな」

 

 

ナパパ「ド、ドスコイ・・ドスコイ・・」

 

 

ナパパに攻撃をひたすら浴びせ苦しめるセル。

 

ボロボロのジラセンが後ろで倒れている。

 

 

ラムーシ「ドヒョードルのヨコヅーナであるナパパがこうもあっさりやられるじゃと!?」

 

ゴワス「あの者からは邪な気が溢れておる・・ブラックとはまた違う邪なる気を・・」

 

 

セル「殺しは失格だからな。消えろ」

 

 

セルはナパパを蹴り飛ばし場外に叩き落とす!

 

更にジラセンが力を振り絞ってセルに立ち向かったがそれを嘲笑うかの様に攻撃を瞬間移動で回避し振り向いたジラセンの右頬をぶん殴って場外に叩き落とした!

 

 

大神官「第10宇宙ナパパさん、ジラセンさん。脱落です」

 

 

セル「雑魚がいくらかかった所で同じだ・・」

 

ムリチム「貴様!!よくも二人を落としたなぁ!!!」

 

 

セル「わざわざ落とされたいのか第10宇宙の戦士達は?まぁ、好都合だがな」

 

 

ムリチムの右の拳をセルは左手で抑える。

 

が、想像以上のムリチムのパワーにセルは少し押されていく。

 

 

セル「ほう・・先程の雑魚共よりは楽しめそうだな」

 

ムリチム「規則よく鍛えられたこの肉体は簡単には抑えられんぞ」

 

セル「だが、パワーだけの様だ。スピードが全くもってない。・・けれども、そのパワーは認めよう」

 

セル「私も小手先のエネルギー波や弾などの攻撃はしないでおいてやろう。パワーならパワーで答えてやる。ハァァァアア・・!!」

 

 

セルは超サイヤ人になり肉体を大きく膨らせ筋肉を肥大化させる。超サイヤ人第3段階でムリチムの相手をする様だ。

 

本来は攻撃、防御は上がるがスピードが下がるこの形態だがセルは地獄での修行で欠点を克服しスピードを下げずにこの形態で戦える様になっていた。

 

 

ムリチム「つ、強い・・!」

 

セル「パワーでも私の方が上だと証明させてやろう」

 

 

ムリチムとセルのバトルに。

 

その様子を密かに視察するゴクウブラック。

 

 

サイヤ人の姿ではない化け物の戦士が何故超サイヤ人になれるのか気になっていた。

 

 

ゴクウブラック「あの様な人間でも超サイヤ人になれるのか?気に入らないな・・」

 

 

悟空はその頃、体を休めている。座りながら身勝手の極意をどうやって発動させたのか腕を組み考えている。

 

もちろん、弱っている悟空を無視する戦士等いない。

 

 

ローゼル「おいおい、ほんとに行くのかよ?」

 

ラベンダ「痛みはあるが・・毒を浴びせればこっちにも分がある。第7宇宙を放っておくなんて出来るか」

 

 

リブリアンの攻撃を受けあばらをやられたと思われるラベンダが悟空に迫る。

 

気を感じられない第9宇宙のトリオ・デ・デンジャーズの3人。

 

悟空の背後にラベンダが毒の息を手に浴びせ襲い掛かろうとする!

 

 

悟空「おめぇも休んだ方がいいんじゃねぇか?」

 

ラベンダ「気付いたか!?だが、くらいやがれ!」

 

 

毒を纏う腕で攻撃するもかわされ悟空に軽く腹部を叩かれる。

 

リブリアンにやられたあばら骨の部位だったのでラベンダは激痛のあまり倒れてしまう。

 

 

ラベンダ「ギャー!!!」

 

悟空「気を感じられなくても今のおめぇの痛みを和らげようとする呼吸は丸聞こえだぞ」

 

 

悟空はラベンダに向けてエネルギー弾を撃って脱落させようとしたが背後からローゼルが飛び掛かりラベンダを掴み飛んでいった。

 

悟空はラベンダが離れたと分かると再度体の回復を計る。

 

 

悟空「じっちゃんが落とされちまうなんてな・・ジレンとのバトルで本気出しすぎちまって今は動けねぇ。皆、オラが動ける様になるまで負けねぇでくれよな」

 

 

ローゼル「無茶するなよな」

 

ラベンダ「う、うるせぇ!いちちち・・」

 

 

ビルス「悟空は動けんか・・」

 

ウイス「身勝手の極意により急激にエネルギーと力を使ってしまいましたからねぇ」

 

 

 

マジョラ「フッフッフ・・」

 

モンナ「キャウェイの仇を取らせてもらうわよ!!」

 

 

天津飯「挟み撃ちか」

 

 

クリリン「天津飯!!」

 

ビルス「くそっ!また、第4宇宙の奴等か!?」

 

 

キテラ「キキキキ!!どんどん落としてやるからな」

 

ショウサ「マジョラ!モンナ!やってしまえー!」

 

キャウェイ「仇を取って~!マジョラにモンナー!!」

 

 

18号「あいつ、頭上にわっかはあるけど元気そうじゃないか」

 

 

天津飯「どうする・・・・」

 

 

マジョラ「お前の技には驚かされた。特に四人に分身する技はな。だが、眼が見えない私には四人が単調な攻撃を繰り返すだけにしか見えなかった」

 

マジョラ「技が多くあってもその全てを見分けられれば何の役にも立ちはしない。お前の技は全て見切った」

 

モンナ「どうする?脱落する?でも、簡単にはさせないわよ」

 

 

天津飯「・・・・!!」

 

モンナ「な、何じろじろ見てんのよ?」

 

 

天津飯はモンナの球体の様な体つきに着目した。

 

マジョラには持っている技を出し尽くしたと思っていたがまだ出していない技があった。

 

そして、これなら意表を確実に着けると確信する。

 

 

マジョラ「降参したのか?さっきから棒立ちのままで」

 

モンナ「私に気があるのか知らないけど私はあんたみたいなのお断りよ!」

 

天津飯「俺はまだ技を全て出していない」

 

 

マジョラ「何だと!?強がりを・・」

 

天津飯「お前にこれは見切れない!絶対にな!!」

 

 

天津飯は全速力でモンナのいる前方に向かって走りモンナの球体の様な下半身を宙高く蹴飛ばした!!

 

 

モンナ「はやっ・・!?」

 

天津飯「ふーっ・・」

 

 

天津飯は蹴飛ばしたモンナに背を向け一息つき大声で技名を張り上げる!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

排球拳!いくわよーーーっ!!!

 

 

 

 

 

マジョラ「な、何だ!?あいつの声か!?」

 

 

ビルス「あいつ、ふざけてるのか!?」

 

18号「な、何て声出してんだい・・」

 

 

 

全王「何か始まるね!」

 

未来全王「ドッキドッキだね!」

 

大神官「私も大変驚いてます」

 

 

マジョラに満面の笑みを向ける!

 

天津飯「はぁーい!」

 

 

マジョラ「何が起こっている!?気でも狂ったのか!?」

 

 

天津飯の変貌にたじろぐマジョラ。

 

 

 

天津飯「ワン!!」

 

落ちてきたモンナをダイビングレシーブ!

 

 

モンナ「な、何すんのさ!」

 

 

天津飯「あ、ツー!!」

 

モンナを空高くトス!

 

 

モンナ「ふざけんじゃ・・」

 

 

天津飯「はぁーーー・・・・!!」

 

モンナ「えっ!?」

 

 

マジョラ「くっ!ふざけた声で笑わせようと謀ってるな!!見損なったぞ!」

 

天津飯「はぁーーー!!!」

 

マジョラ「ナメやが・・!」

 

 

ガシッ!!!!

 

 

マジョラ「なっ!?いつの間に分身を!?」

 

 

 

天津飯「アターーーック!!」

 

 

掛け声とともにモンナをマジョラ目掛けて地に叩き落とす!!

 

最初のアタックの気合いを入れていた天津飯は分身体でモンナが驚いていたのは分身体はフェイントを仕掛けマジョラを抑える為に移動していたからであった。  

 

 

バレーボールでいう時間差攻撃と似た状況で撃つと見せ掛けスパイクは天津飯本人がぶち込んだ!

 

 

マジョラ「この・・!」

 

モンナ「逃げて!」

 

 

マジョラ「く、来るなー!!」

 

 

強烈なスパイクを受けたモンナの重球をまともに受けたマジョラは天津飯の分身ごと吹っ飛んでいった!

 

 

モンナは地に突き刺さりバタバタしている。

 

 

大神官「第4宇宙マジョラさん。脱落です」

 

 

キテラ「チッ!!」

 

クル「あっという間に二人も!!」

 

 

 

17号「どうした?もう、息が上がってるが?」

 

ニンク「だ、黙れ・・。ゼェ、ゼェ・・」

 

 

フロスト「この!!」

 

17号「天国へ連れていくには無理がありすぎたな」

 

 

フロスト(軽々と私のビームをかわしている・・!)

 

 

攻撃を受け続け耐えて耐えて何とか17号を道連れにしようと企んだニンクだが体力が持たずヘトヘトであった。

 

対する17号は体力という概念がない為、ニンクとフロストを追い詰めていた。

 

 

フロスト「生意気な人間め!!」

 

17号「それも人間臭くていいと思わないか?」

 

 

飛び掛かってきたフロストをバリアーで弾き飛ばす。

 

フロストは吹っ飛び岩柱がクッションとなり脱落は免れる。

 

ニンクは一端戦線離脱をしようとしたが17号はエネルギー弾を連射しニンクの背中に当てていく。

 

 

ニンク「うぐっ!ぐぁっ!!や、やめ・・」

 

17号「俺のエネルギー弾と一緒に天国に行ったらどうだ?」

 

ニンク「お、おのれ~!ウォォオオオー!!」

 

 

耐えられずニンクはエネルギー弾に押し出される形で場外に落ちていった。

 

クルは3人落とされたと慌てめくがキテラは冷静にそして不気味にニヤリとしながら戦況を見つめる。

 

 

大神官「第4宇宙ニンクさん。脱落です」

 

 

キテラ「派手にやりやがって!だが・・知らねぇぜ」

 

コニック「ガノス君はさぞ怒り狂うでしょうね。ダーコリ君、マジョラ君、ニンク君。3人共、全て第7宇宙の人間に落とされたのですから」

 

 

 

 

 

 

ガノス「第7宇宙・・俺をそんなに怒らせたいのか・・?」

 

 

ガノスの身体から沸々と蒸気が沸き上がる。

 

シューシューと蒸気が沸くと同時にガノスの髪が更に尖り背中が変形する。

 

 

ガノス「許さんぞ・・ゆるさんぞ・・!!」

 

 

 

 

 

 

 

ユルサンゾ!!!

 

 

ガノス「ガァァァァ!!!!」

 

 

何と背中から雷撃を帯びた羽が生え瞳の色が深紅に染まり身体全体に電気が流れる!

 

更に進化を遂げおどろおどろしい咆哮が武舞台に響き渡る!

 

 

天津飯「何だ!?」

 

モンナ「よくもやってくれたわね!!」

 

天津飯「立ち上がるか!?」

 

 

モンナ「キャウェイだけでなくマジョラまでも!絶対に許さな・・」

 

 

 

 

 

 

ドゴッ!! 

 

 

モンナ「ぐっ!!」

 

 

モンナの左横腹に蹴りが直撃!

 

何者かと構える天津飯。第6宇宙のカリフラがモンナを蹴飛ばしたのだ。

 

 

天津飯「第6宇宙のサイヤ人か!」

 

カリフラ「心配すんなよ。お前には攻撃しねぇからさ」

 

天津飯「どういう事だ?」

 

カリフラ「おい、ケール。ビビってねぇで出てこい!あたしかお前どっちか一人でも戦士を落とさねぇとキャベの師匠は戦ってくれねぇんだからな!」

 

ケール「は、はい・・」

 

 

カリフラ「それと、これは恩返しだ。お前らの宇宙は第11宇宙に狙われてピンチだったヒットを助けてくれたからな」

 

天津飯「まぁ、俺が助けた訳ではないが・・」

 

カリフラ「あのままだとお前やられてたろ?さっさと逃げて体力の回復した方がいいと思うぜ。聴いたろ?第4宇宙の化けもんの声をよ」

 

 

モンナ「や、やってくれたわね・・」

 

ケール「姐さん!!」

 

カリフラ「脂肪がある分頑丈ってか!?」

 

天津飯「こいつは任せる・・俺はお前らの忠告通り回復させてもらうぞ」

 

 

モンナはカリフラとケールに任せ天津飯は一度回復を計ろうと戦線離脱する。

 

マジョラとのバトルで体力を消耗しており今は静かに回復を計りガノスに立ち向かおうと決心していたが・・。

 

 

天津飯「俺が早く加勢すれば奴も倒せて武天老師様を脱落させずにすんだ・・」

 

 

 

 

 

ズドーン!!!!

 

 

雷が落ちたかの如く岩柱が一瞬ですみ屑になる。

 

天津飯の目の前に現れたガノス。羽が生え飛行が可能になり雷を落とす力をも身につけている!!

 

 

ビルス「まずいぞ!!」

 

シン「逃げてください!!」

 

 

ガノス「ダイナナウチュウ!!」

 

天津飯「有り得ん!!ここまで急激にパワーアップするなど!!!」

 

 

逃げられないと覚悟した天津飯は岩柱に何かを隠す様に置き全身に力を込める。

 

ガノスの回りに落雷が発生する。暴走するガノスのパワーにキテラは興奮する。

 

 

キテラ「怒れ、狂え、叫べガノス。お前の怒りと憎しみを第7宇宙にぶつけろ!」

 

 

 

天津飯「これが俺の全力の・・気功砲だぁ!!!」

 

 

ガノス「クダラン」

 

 

ガノスは何と全力の気功砲を片腕だけで防いでしまった!

 

そして、左手から大量に体内に流れる電流を放出させ天津飯を宙に浮かせて動きを封じ感電させる!!

 

 

天津飯「ぐぁぁぁああ!!!」

 

 

亀仙人「いかん!あれは萬國驚天掌と同じ原理で放っておる!!」

 

クリリン「子供の頃、天下一武道会で悟空があの技にやられたよな・・」

 

 

ガノス「クルシイカ!クルシイダロ!ラクニシテヤルゾ!!」

 

 

宙に浮く天津飯に雷を込めた右手で腹部にボディーブローを浴びせ天津飯を天高くぶっ飛ばし口から雷撃弾を放ちそのまま場外へと落とした!

 

怒りのまま暴れるガノスは空を飛び第7宇宙の戦士を捜す。

 

 

大神官「第7宇宙天津飯さん。脱落です」

 

 

クリリン「天津飯!!」

 

亀仙人「しっかりするのじゃ!」

 

 

ビルス「死んではないな。ウイス。早く治してやれ」

 

老界王神「それにしても、とんでもない奴に狙われたの・・」

 

 

亀仙人、天津飯の二人を落とされた第7宇宙。進化したガノスの脅威なる力に第7宇宙の戦士達はどう立ち向かうのか!?

 

 

ガノス「ミツケタゾ!!ダイナナウチュウ!」

 

 

力の大会残り終了まで残り24分!

 

 

続く

 

 




天津飯も脱落。ガノス恐るべし!こちらのガノスは本当の意味で一分一秒ごとに強くなっています。つまり、本来なら体力の概念がなく長期戦に持っていけば有利な人造人間はむしろ好都合な相手となっています。
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