魔法先生ネギま 誠の一族   作:初城

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前の話 無し

二人の名字ですが土方が付きますが名前が未だ付けてません

うぷ主「名前が決まらねー!」

息子(早く決めてくれ)


紅い翼と誠のバカ親父と息子

江戸末期から明治の前の話し

 

京都から戦いながら大阪 江戸 会津 蝦夷に退却し最後は、銃弾に倒され 馬から落馬しかけた時

 

それは、運命なのか?それとも神の悪戯なのか?

銃弾に撃たれたその男がこの世界とは、違う世界の人々に助けて貰いその命を救ってもらい生きていた!

記憶も失っても!その誠の信念がある限り

幾年の月日が立ち

 

その誠の羽織着ている中年の男とその息子がある所属の魔法使いに会い

 

親父「まー大幅に省略だな!」

 

息子「お、親父!」ガチャガチャ 鉄鍋を軽々と扱い調理中

 

親父「しょうがねぇーだろう!話しが長いから!省くんだよ 息子よ!」がつがつ

 

息子「省いちゃ駄目でしょ」もぐもぐ

 

 

親父「まーいいじゃねーか!最初は、過去編なんだし!」おかわり

 

息子(それで良いのか!親父)ご飯を注ぐ

 

親父「これで良いのだよ!息子」お茶を飲みながら言う

 

息子「人の心を勝手にみるなー!」心を読まれて親父に刃を振り回す

 

息子の刃を軽々と回避し続ける親父

 

 

親父「ん?息子よ!うぷ主からタイトルコールだとよ!」

 

息子「へっ?あっはい!魔法先生ネギま誠の一族(過去編)始まります!」

 

 

 

 

 

 

 

紅い翼(アラルブラ)

 

帝国が王国に宣戦布告をしてから王国の大半を制圧した頃、王国がその部隊を出した時、百戦錬磨の如くに帝国を押し返した!

 

 

息子(で!親父がその紅い翼にちょっかいかけるとか言い出す始末で、自分も駆り出され、結果!)

 

息子(何故!)

 

親父「いやー!ナギさんと同じとは!」

ナギ「何、そっちも中退しとるとはな!」

 

二人「ははは!」

 

息子「す、すみません!詠春さん胃薬ください。」

 

詠春「はい!胃薬」

アルビレオ「後、お水も!」

 

この人たちの紅い翼に所属してから、帝国から攻撃されるし!親父なんて「あー奥さんとお前の未来の嫁さんは、先祖が住んでいた場所に行ったし!」等々様々

しかも、詠春さんとアルビレオさんに後、タカミチの師匠にも年齢聞かれるし!まー色々あったけど!何か楽しいと感じてる!後あの戦闘バカもなあ!

息子「あっおもいっきり飛ばすから其処んところよろしくお願いいたします!」

 

色々あったよ!数えられない位

本当に沢山あった、罠にハマリ、両国が敵になったり、ナギさんがライフメイカーを倒したり、幼き黄昏の御子さんを救ったり、色んなところに旅したり、でもその旅も終わりの時が来るときもある!

其処からは、記憶の断片しか覚えてない!

 

タカミチの師匠が亡くなり、その幼き黄昏の御子さんの記憶を封印したり、多々あった

自分もタカミチ達に着いていったし、親父は、その世界に留まるし!

まー色々あったなー(遠い目)

そんなこんなで、魔法から遠ざかり生きている

 

その大事な息子には、すくすくと育って欲しいと願っている!小さな絵本を書き息子に読ませて、色んな事教えたけど!色々と目を輝きながら!いつか会って見たいと言う始末

まーその子が中学に入る時に起きたけどな!

 

息子から親父(まさかの女子のクラスに編入だそうです!うちのかみさんとおふくろがやったらしい!まー強く生きろ!息子)

 




はい!導入下手ですけど!これが精一杯です!

二年間とネギ先生に出会うまで行きます!
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