七つの大罪:残飯処理騎士団の副団長 作:黒歴史
後書きみてください
「オイ団ちょ」
テーブルでメリオダスの作った
「一体今からどこへ行こうってんだ?ひょっとしてもう次の仲間探しか?」
確か、残りは<
「うんにゃ」
メリオダスはバンの質問を否定し、言葉を続ける
「王都に潜入して剣を取り戻す!」
「メリオダス頑張って〜俺は飯食いながら見物してっから」
「お前も手伝え」
逃げようとするとメリオダスに首を掴まれた。しまるしまる
「仲間はまだ5人しか集まっちゃいねえが5人もいれば十分に可能なはずだ!付いてきてくれるな?!」
メリオダスが真面目に話し皆に聞く。すると帰ってきたのは
「面倒くせえから俺パース♪」
「取られたのは団長の落ち度だもんね…」
「自己責任」
メリオダスは俺を離しエリザベスに近寄る
「慰めて」
「はい…よしよし」
「メリオダス、何であの剣に執着するんだ?ただの刃折れの剣じゃないのか?」
ある程度メリオダスが慰められると質問した
「剣…いやあの竜の柄は「常闇の棺」と呼ばれる祭器のかけらなんだわ…はるか昔、女神族・巨人族・妖精族、そして人間が力を合わせ魔神族を封印した道具だ」
「それを狙ってるのはやっぱ魔神族復活のためか?取られてるならもう遅くねえか?」
「相当強い封印だからな、解けたら何か前兆が…」
ズズズ…
「前兆が前兆が来たあああ!!!」
腹に前兆が来てトイレへ行こうとするホークを支えるエリザベス
「…そういえばエリザベスも狙ってたらしいが何でだ?」
「封印を解く最後の鍵だからよ」
エリザベスの近くに聖騎士がいた。誰よりも早くメリオダスが動き出した。だがメリオダスの攻撃が始まる前に転移の魔法で聖騎士とエリザベスとホークは消えてしまった
メリオダスから殺気が溢れる
「王都だ!今すぐエリザベスを救出に行く!!!ディアンヌ!あれを頼む!」
そう言うメリオダスを抱える人が1人
「気が変わった♪オレも一緒にイク♪」
そう言うバンに後ろから抱きつく人が1人
「……俺も行く」
3人をディアンヌは片手で持ち、助走をつけて王都に向かって投げた
「オイラ達も行かないと」
「行くってどうやって?」
「そうだね。オスロー!」
キングが呼ぶと空から何か小さい犬が出てきた。「
「じゃあまずザスターから」
「はいよ〜」
口に入ると暗い場所だった。上から声が聞こえるから地下か
「こ、ここがリオネスなの?」
ディアンヌが来たようだ。振り返ると
「お尻がつっかえて出れないよ〜!!!ザスターは引っ張って!キングはボクのお尻を押して〜!」
「ハァ…しゃあねえ…キング!3で行くぞ!1.2の…」
『わー!!!ちょっと待って!!」
「3!!!」
「わー!!!痛い痛い!」
俺だけ引っ張ってしまった。ディアンヌは全然抜けない
「な!?」
「ん?」
後ろを見ると天井に穴が開けられそこから聖騎士が来ていた。バイゼルにいたオッさんもいる
「わーい団体様のお着きだー」
俺は武装魔力でガントレットを装備した
近々『オーバーロードIII』やるらしいじゃないですか?
俺はオーバーロードファンのようなそうでないような者なんですよ
(次にあなたは「知らねーよw」と言う)
まあね最近はガゼフさんが「一騎打ちを申し込む」とか言う映像が来たじゃないですか?ゾクゾクッときてしまいまして…
要するにこれ終わったら『オーバーロード』やりたいなと思うんですが、それをしたら記憶の頭の中がパーンとなっちまうわけですよ
ですので誠に勝手ながら『ヒロアカ』はあれで完結にしたいのでございます(気が向いたら再開の可能性あり)
えっ?
「主人公のアイデア3本目になるけどあるの?」
って?
無かったら言いませんよヽ(*´∀`)
ん?
「全部やれ」
って?
いやいや全部やるにしても一つの物語に一つずつじゃないと…
もしやるとしたら
『七つの大罪』一期←現在
↓
『オーバーロード』一期
↓
『七つの大罪』戒めの復活
↓
『ヒロアカ』
よしこれで行こう\\\\٩( 'ω' )و ////