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どんどん評価が溢れデェルウ‼︎
リスナーサンキュー‼︎イェェェェェェイィィィィィィィィィィ‼︎
前回のあらすじ
アーシアを救う為に、教会に殴りこんだ真司達は、真司の作戦で、見事アーシアを安全に救えて、レイナーレも真司の想いで会心したのであった
ノワール「今日は私の番か」
真司「あっ!お前は確か…ノワール!
ノワール「にしても、昨日は良かったな」
真司「もしかしてあの時来ていたのか⁉︎」
ノワール「まぁね、リアス達が来ていた時と同じにね」
真司「ってか…ここに来てもその姿なんだな」
ノワール「……まだお前には早いからな!」
真司「えっちょ…今の間は何?俺怖いよ…」
キット「ここは一体どこだ?」
真司「えっ⁈…マジで誰?」
キット「(英語で)お前達は一体誰なんだ?」
真司「えっ⁉︎ちょ…外国人⁉︎」
ノワール「(ここはタイトルコールを行うところよ)」
真司「えっ⁈いや待てわかるの⁉︎」
キット「なるほどなるほど」
ノワール「オッケーね」
キット「うん、それじゃあ、第11話スタート!」
真司「なんかまたセリフ取られた気がする‼︎」
アーシアを救いに行った真司達はリアスさん達と合流して、一誠達はアーシアがの無事を喜んでいた、一誠の神器がいつのまにか変わっていて、リアスさん曰く赤龍帝の籠手って言って、10秒ごとに力が上がるという者だ、その後、アーシアは一誠の家に引き取る形になり、レイナーレも行くあてがないので、真司が俺の家なら部屋が余っているけど、来るか?と聞いた、それを聴いたレイナーレはOKして、付いて来た、なぜかレイナーレが俺の腕に抱きついて来たんだけど、それを観た朱乃先輩も抱きついて来た、んで2人の目の前に火花が見えるし……ナジェダ⁉︎…後今日アーシアとレイナーレがリアスさんによって、駒王高校に転校する事になった、まぁもちろん男が喜んでいたよ…その後告白大会が行われたし……こりねぇな、アーシアをは顔を赤くしていたし、レイナーレに関しては「私には私のことを想ってくれるナイト様が居るからごめんなさいね〜」と言って、俺の方を観て微笑んでいた……アレ?なんで俺えっ?もしかして昨日のえっマジでか…んで今はオカルト部に居る、アーシアとレイナーレの歓迎パーティーを行った、だがリアスさんはなんか気が載っていなかった、リアスさんはここ最近ため息ばかりついていた、前にリアスさんと会った時、俺は「悩みがあったら言ってくださいね、俺が力になりますから、リアスさんは1人じゃないから」と言ったらリアスさんは、ありがとうと微笑んで俺の頭を撫でた、だけど目は笑っていなかった、俺は部活が終わるまでその事でモヤモヤした、
部活終わりに、自室で
真司「ハァ〜、今日は疲れたなぁ〜、パーティーをして、夕麻ちゃんと朱乃先輩は俺にくっついて来るし、リアスさんは……なんであんなに悲しそうな表情をするんだ…まるで…神崎優衣が悩んでいる時みたいだ……そういえば…ノワールは一体何者なんだ……なぜが懐かしい感じがする……ノワール…お前は一体誰なんだ?……あー‼︎考えても仕方ないか!さて、もう寝るか、」
真司は寝ようとしてベットで寝込んだ、その時、部屋の床が光出して、魔法陣が現れた
真司「なんだ、一体誰が、って、この魔法陣って確か…」
俺がつぶやくより先にその魔法陣から出て来たのは、
真司「リアス…さん?」
制服姿のリアスさんだった、よく観てみると、真司が最近みる、悲しく思い詰めた表情をしていた、真司はその表情を観て、またあの表情をしている、と思っていた
真司「リアスさん…どうしたんですか?」
だがリアスさんは何も答えなかった、
真司「リアスさん?…」
リアスさんは俺の前に来て、ベットに押し倒して来た
真司「リアスさん……えっと…どうしたんですか…」
リアスさんはやっと答えて
リアス「真司…急で悪いけど…お願い…私を抱いて……」
リアスさんは馬乗り状態のままシャツを脱ぎ始めたが、
真司「えっ…ちょっとリアスさん待ってください‼︎本当にリアスさんどうしたんです⁉︎ここ最近リアスさんは辛い顔をしていますよ、俺前に言いましたよね?何かあったら言ってくださいって、俺はリアスさんの辛い顔を見たくないんですよ、皆んなも心配していると思います、だから何があったのか俺に話してください」
俺はリアスさんの肩を掴み落ち着かせた、今肩を掴んでいるからわかる、今リアスさんは震えている、絶対何かあったに違いない、リアスさんは震えながらも何かあったか話そうとした、その時、また床が光り出し、今度はメイドのような人が出てきて、ダリナンダアンダイッダイ⁉︎って言ってる状況じゃないか
グレ「そこまでです、お嬢様」
リアス「グレイフィア…」
グレ「こんな事をしていいと思っているのですかお嬢様、しかも下賊に貴女の貞操を捧げようなんて…「真司を下賊扱いするとはいい度胸だな」⁉︎」
すると、部屋に金色の羽が舞い、部屋に神崎士郎が現れた、メイドの?グレイフィアは神崎の威圧感に押されて、少し後ずさりした、……本当に今日部屋にいろんな人が来るなぁ……何この状況カオス……
グレ「貴方様は何者ですか?貴方から感じる神格からして只者ではないと思いますが」
士郎「俺は神崎士郎だ、真司のサポートをする者と思っておけ」
真司「なんで士郎がここに?」
士郎「お前が頼んでいたカードと新たなカードを渡しにきたが、俺が来た時の状況がコレというわけだ」
士郎は部が悪そうな顔をしていた、
士郎「真司、カードは机に置いていく、俺がいたら話が始まりそうにないしな、また来る」
士郎は黄金の羽と共に消えた、
リアス「んでグレイフィアが来た理由はあなたの意志?それとも家の総意?…それとも、お兄さまのご意志かしら」
グレ「全てです」
リアスさんはそれを聴くと納得し、半端諦め状況でため息をついた、
リアス「わかったわ。その話は私の根城で聞くわ。あと朱乃も同伴でいいかしら?」
グレ「"雷の巫女"ですか。別に構いませんよ、上級悪魔たるもの、常に傍らに"女王"を置くのは常ですので、私の名はグレイフィア・ルキフグスです、以後お見知り置きを」
真司「あっ、えっと…俺は城戸真司だ、」
真司はちょっと話に置き去りにされながらも、名を名乗った
グレ「リアス様ひょっとして以前話にあったこの方が…」
リアス「鏡の騎士よ」
グレ「そうですか、先程のご無礼は申し訳ありませんでした、ではリアス様、参りましょう」
グレイフィアは床に魔法陣を展開した、
リアス「…わかったわ…真司ごめんなさいね、明日部活で話すわ」
リアスさんはそう微笑みながら俺の頭を撫でながら言ってきた……俺は気づいていた…リアスさんが魔法陣に近づく時に涙が頬を伝っていた事を……リアスさんが去った後、俺はカードを確認してから、寝ようとしたが、俺は眠れなかった、あの悲しい顔を見た後…苦しくて寝付けなかった、
次の日、
俺はオカルト研究部に集まったいた、当然、堕天使だが夕麻ちゃんも来ている、夕麻ちゃんは俺の頭を伺っていた、どうやら俺は朝からモヤモヤしているのが顔に出ていたみたいだ、夕麻ちゃんがどうしたのと聞いて来たが、俺は大丈夫と笑って答えた、んで今は旧校舎に集まっていた、そこには昨日いたグレイフィアさんもいた、
リアス「皆んな集まった観たいね」
リアスさんはやはり悲しい表情をしていた、
一誠「部長、今日は一体何が?」
リアス「えぇ、それは…」
すると部室に炎と魔法陣が現れて、その紋章から炎と共に何者かが転移してきた、俺はすかさず鏡越しにアビソドンを呼び出し
ライザー「フゥ、久々だなぁ…人間界は…ブハァ⁉︎」
鏡越しのアビソドンから水圧ブレスを吐き出して、炎を消した、ついでに誰がが壁に吹っ飛んだ、皆んなが口があんぐりとして驚いた、
ライザー「貴様ァ!何しやがる⁉︎」
真司「五月蝿いなぁ!火遊びは危ないってガキの頃に教わらなかったのかよ!」
ライザー「なんだとォォ⁉︎」
グレ「ライザー様、落ち着いてください」
ライザー「チッ…」
うわ舌打ちかよ、いきなり現れて何言ってんだよ、芝浦の方がまだマシだよ、
グレ「彼の方はライザーフェニックス、この方はグレモリー家の次期当主つまり、リアスお嬢様の婚約者であらせられています」
「「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎」」
流石に俺も驚いた、んで話を聞いてみるとどうやらリアスさんの父親には大学までは自由にしてくれるように約束したはずなのに、結婚させられるらしい……ようやくはっきりした、リアスさんが悲しい顔をする理由が……
リアス「いい加減にして頂戴、ライザー!私は前にも言ったはずよ。私は貴方とは結婚しない!私は私の旦那様を自分の意思で決めるって!」
ライザー「しかしリアス…先の戦争で純粋な悪魔の72柱の大半は消え、この縁談はそんな純粋な悪魔を減らさぬよう、俺の父やリアスの父、そしてサーゼクス様の考えの総意なんだよ。それに君のお家事情はそんなことを言える程、切羽詰まっていないものでもないだろう?」
ライザーとの口論が激しくヒートアップして行った、俺はリアスさんの近くで見ていた、よくよく聞いてみたら無理矢理じゃないか、リアスさんが否定するのもわかる、なんだよ…自ら約束しておいてしかもこんな奴と……なんかイライラして来た………
リアス「家は潰さないし、婿養子は迎え入れるわ…。でもそれは私が本気で好きになった人とよ。だからもう一度言うわ。ライザー、私は貴方とは絶対に結婚なんかしない‼︎」
リアスさんがそう断定した、だがライザーはリアス部長の目の前に立つと、睨み付けながら舌打ちした。その際、あいつの周りからおびただしい程の殺気が溢れ出てきた、何してんだよ、アーシアが怖がるじゃないかよ、わかってんのかこいつ?夕麻ちゃんをみてみると、ライザーの事をゴミを見る目で見ていた、
ライザー「リアス…俺もフェニックスの看板を背負っているんだよ。こっちも名前に泥を塗られる訳にはいかないんだ。俺はお前の眷属全員を“焼き殺して”でもお前を冥界に連れて帰るぞ‼︎」
ハッ?今こいつなんて言った……俺の仲間を殺すって言ったのか……なんだよこいつ、勝手に約束破っておいて自分の思い通りにならなかったら殺すって…………リアスさんの意見も無視かよ…………その瞬間俺中の何かが溢れて来た、そしてライザーが炎を上げたその時………
「ふざけるなよ?……」
「「「「「「「「「ッツ⁉︎⁉︎」」」」」」」」」
その瞬間尋常じゃない殺気が部室に溢れ出てきた、その殺気を出している正体が……真司だった………真司は人が発してはいけないほどの殺気を出していた、当然皆んな驚いていた、ライザーは炎をしまい、グレイフィアは表情には出していないが内心では震えていた、真司はその後…
真司「さっきから聞いてみれば…ただの私情による事じゃねぇかよ……イライラする事をしてんじゃねぇよ……挙げ句の果てには俺の仲間を殺すだ?…………図に乗るのもいい加減にしろよ…………リアスさんの大事な眷属に手ェ出してんじゃねぇぞ?…………」
真司はゆっくりながらも圧をかけて行った、ライザーは真司の出す膨大な殺気に青ざめていた、
ライザー「なっ…なんだ貴様は⁉︎只の人間に…俺の事を愚弄するのか⁉︎」
ビビりながら言っても説得力皆無だし…俺は初めて浅倉の気持ちがわかった気がする、
真司「ほざくなクソ鷄が、テメェなんかにリアスさんとは釣りあわねぇんだよ、何がフェニックスだよ、焼き鳥がお似合いだなぁ…イヤ親子揃ってクソだから鳥親子丼がお似合いだ」
それを言った瞬間、殺気が出ている中、部員達が笑っていた、リアスさんは腹を抱え、朱乃先輩は口に手を添えて、木場は壁に手を突き壁にもたれかかり、小猫はお菓子を口を含み耐えて、夕麻ちゃんは大きく笑い、グレイフィアは笑いに堪えていた、ライザーは…
ライザー「貴様ァァァァァ‼︎人間風情がこのライザー様にぃぃぃぃ‼︎」
ライザーはそう言ってキレたが
真司「あぁ?」
更に殺気を放った
ライザー「ヒィッ⁉︎」
こんくらいでビビるのかよ?浅倉の殺気はこれを軽く超えるぞ?
真司「ピーピーウルセェよ、テメェだってさっき俺らに喧嘩売ってるもんだろ?もし俺とやるなら相手になるぜ」
俺は懐から紫のデッキを取り出して、いつでも変身できるように構えたが、
グレ「ライザー様、真司様、おやめください、私もこれ以上は黙っていませんよ」
俺はそれを聞き、殺気をしまった、ライザーもソファーに座った
グレ「こうなる事はサーゼクス様もフェニックス家の方々も予想済みでした。これで話がつかないようなら最終手段、レーティングゲームでお決めになりませんか?」
真司「レーティングゲーム?」
グレイフィアからレーティングゲームについて教わった、それを聞いた真司はまるでミラーワールドのライザーバトルみたいだと思った、だがあのクソ焼き…ライザーはレーティングゲームを経験しているはずだ、だからこのゲームはある意味賭けだと言ってもいい、だけど
リアス「良いわ、レーティング・ゲームで決着を付けましょう、ライザー」
そう、この賭けが当たれば即この話は結婚破棄というわけだ、クソ焼き…ライザーはリアスの答えを聞いてニヤリと笑い
ライザー「フハハハ!リアス、それ本気で言ってんのか?俺を含めて16人、フルメンバーだ。いくら其方に『雷の巫女』がいても、この人数、経験の差、そして俺は不死身だ!勝てるはずがない」
指をパチンと鳴らした、そのライザーの合図と共に彼の後方から魔法陣が展開、其処から15人もの女性が現れた、
ライザー「これが俺の眷属だ」
全員女子かよ、趣味悪りぃな、胸糞悪りぃ、ふと一誠を見てみるが
ライザー「おいリアス? お前の眷属の1人が涙流しながら、此方を見てるんだか…」
リアス「………あの子の夢がハーレム王だからね……」
正直呆れた…まさかここまで羨ましがるとは……何処かの千年に1人のバイオリン職人の方がまだマシだな、
ライザー「まっ、下級悪魔のお前じゃあ、こんな事出来ないだろうけどな」
そう言うとライザーは眷属の一人を側に呼び、キスをし始めた。しかもディープの方かよ……俺はとっさに小猫とアーシアの目を隠した
小猫「…真司先輩…暗いです」
アーシア「?何も見えません?」
リアス「ありがとう…真司」
ったく、何見せてんだよ、呆れるぜあのクソ焼き鳥が
一誠「ふざけんなァァ‼︎テメェなんて羨まし……んっんん‼︎けしからん事を‼︎俺だって… ハーレム作ってイチャイチャしたいんだぞ喰らえェェェ‼︎」
一誠は突っかかって来た
ライザー「フン、下級悪魔の分際が、やれミラ」
ライザーはそうゆうと眷属の1人が棍で一誠を吹っ飛ばした、おい一誠、いくらなんでも私情が出過ぎていとも簡単に…気をとられていると
ライザー「あの人間もなぁ!」
「「「「真司(先輩)(くん)(さん)」」」」
あのやろう、まだこりねぇのか、いいだろうなら……
俺はカードを一枚取り出し…ガラスにかざし………(ちなみに今までのこの動作、0.5秒)
ギシヤァァァァァァァァ‼︎
『⁉︎』
すると、その時ガラスから紫の蛇が出てきてミラとゆう奴の棍を尻尾庇い、尻尾でミラを弾いた、そして俺の仲間兼相棒の1人…イヤ一匹、ベノスネーカーはその後主人を守るかのごとく俺を中心にとぐろを巻いてライザーを睨んだ
ライザー「なっ!なんだこいつは⁉︎」
真司「俺の家族だ、それ以上は教えない」
そうだと言ってるのかベノスネーカーは舌を出した、
ライザー「おっ、お前らあの蛇を倒せ‼︎…⁈おいどうした⁉︎」
ライザーの眷属は震えて動けなかった、当たり前だ、今のお前らは蛇に睨まれたカエルだ…ベノスネーカーはライザーの眷属を威嚇していた、
グレ「兎に角このままじゃあらちがあきませんので、今日の所はお引き取りください、レーティングゲームは10日後で、」
ライザーは俺を見て
ライザー「今日の所はこの位にしといてやる!貴様は俺が倒すからな‼︎人間‼︎」
まるでどこぞの悪役だ、いい捨て台詞だ感動的だなだが無意味だ、ライザー達は帰っていった
真司「ありがとうな、ベノスネーカー、もう大丈夫だ、」
俺はベノスネーカーの頭を撫でた、どうやらベノスネーカーは喜んでいるようだ…前世でライダーバトルでよく見てなかったが、こんな表情をするんだなぁ…新鮮だな…
リアス「その蛇も…貴方の…仲間なの?」
真司「はい、このミラーモンスターはベノスネーカーです、とても強いですよ」
ベノスネーカーは舌を出して、シャーと鳴いた、みんなおどおどしていたが、1人だけ違った、
朱乃「あらあら、可愛い蛇ですね、よろしくですわ、ベノちゃん」
朱乃先輩はベノスネーカーの頭を撫でた、ベノスネーカーは朱乃に甘えているようだ…まさかあのベノスネーカーが⁉︎意外すぎるどころかギャップ⁉︎
真司「ありがとう、もう大丈夫だ、戻っていいぞ」
ベノスネーカーはガラスに向かってミラーワールドに戻っていった、リアスさんがその後やる気を出して、
リアス「よし!なら10日はレーティングゲームに向けて特訓よ‼︎あのライザーをギャフンと言わせるわよ‼︎」
「「「「「「「はい‼︎」」」」」」」
そして10日に渡る特訓が始まった、
その後家に帰り、昨日神崎に渡されたカードを確認した
真司「よし…このカードがあれば、黒歌を元に戻せる!」
俺は一枚のカードを見てそい思った、そしてもう一枚のカードは片翼の絵と背景が紫のカードだ
真司「これ誰のカードだ………紫……ベノスネーカー……もしかして!」
俺は紫のデッキとそのカードを近づけた、そしたらそのカードの、背景が紫の風を切っていた
真司「やっぱりこのカードはアイツ用のカードか‼︎これなら行けるかもしれない」
俺は明日の準備をして寝た
フェニックス編来ましたーーそしてリスナー100人越えまじありがとうございます‼︎^ - ^そしてここで毎度おなじみアンケートターイム‼︎
今度はオリジナルライダーとその契約モンスターのアイディアを出して頂きたいです!採用したらこのストーリーに出します!お願いします‼︎