☆9:1
☆8:1
( ゚д゚)
(pДq)ゴシゴシ
( ゚д゚)
評価してくれた……
あざっす!
僕アカの作品も是非見てください、
(戦う前のくだりは原作同様なのでカットします。すみません)
俺は今一誠と小猫ちゃんと木場の四人で、教会に来ていた、それは一誠の友達のシスター、アーシアが堕天使の手によって命を奪われたそうだったから、木場から聞いて、神器は持ち主から抜き取ると、死んでしまう俺はそんなの許せない‼︎俺はすべての人々を救う為に俺が戦う‼︎
一誠「じゃあ、行くぜ皆んな!」
木場「うん、いつでもいいよ!」
小猫「…真司先輩…行きましょう」
真司「あぁ、絶対に救う‼︎」
俺は教会に入る前にデッキを懐から取り出した、だが
一誠「アレ?…何時ものとは違う?」
小猫「本当です…違う絵が描いてあります…」
木場「真司君、それは?」
真司「俺の一番の親友の力さ、」
俺はデッキを構えた後、右腕を90度に曲げて、左側に体を捻って構える、それはまるでシールドを装備して、仲間を守る騎士のような構えだった
真司「変身‼︎」
デッキをVバックルに装填が完了して、変身した、かつて、恋人の為にライダーバトルに対し悩み苦しみながらも戦いに望んだ戦士、仮面ライダーナイトの姿に、それはまるで、西洋の騎士のような姿だった、
一誠「姿が違う⁉︎」
木場「姿が騎士みたいだね」
小猫「……カッコいいです…」
真司「これが俺の親友の力だ、今の俺の姿は、仮面ライダーナイトだ!じゃあ行こうか皆んな‼︎」
「「「うん‼︎」」」
その後小猫が戦車の力で扉を破壊して、廃教会の中に入って行った、すると教会には、一番会いたくない奴がいた
フリード「おや?おやおやおや〜〜、これはこれはこの間のクソ悪魔どもじゃあ〜〜りませんか〜〜」
一誠「フリード!」
フリード「他にも、金髪クソイケメンに、クソチビに、んっ?そこにいるコスプレ野郎は誰だ一体〜?」
小猫「……クソチビ…ですって……」
真司「胸糞悪りぃ奴だな、今の俺は仮面ライダーナイトだ!後これはコスプレじゃねぇ!」
フリード「かめんらいだぁ?なんスカそれは〜あんたそこのクソ悪魔とは違って人間ですねぇ〜、クソ悪魔に協力する人間はブッコロで〜〜すよーー‼︎‼︎」
一誠「おい‼︎テメェ‼︎アーシアはどこだ⁉︎」
フリード「あー、それはですねぇ〜、そこの祭壇の下にですねぇ〜地下への階段が隠されてございます〜。そこから儀式が行われている祭儀場へ行けますよ〜。まぁ、俺っちはお前らブッ殺せば良いから、クソどもが死ぬ前に言っといてあげま…ガバァ⁉︎」
フリードがいい切る前に、顔を誰かに殴られた、フリードは前を向いたら拳を構えていたのは城戸ナイトだった、だがそれだけではない、いつのまにか黒いマントを装備した姿で構えていた、一誠の元から一瞬でフリードの元に移動した光景に、一誠達は驚いていた、いや、真司は高速で低空飛行を行なっていたのだ、ナイトのアドベントカードの効果で、ナイトに取り付いた、闇の翼ダークウィングは、マントでガードできるだけでなく、飛行能力が追加されるのである、真司はフリードが喋って油断している瞬間に装備して飛んだ勢いに乗せて、フリードの顔を狙って打撃を喰らわせたのだ、
真司「ベラベラ喋って隙がありすぎなんだよ」
フリード「コスプレの分際で俺のハンサムな顔を殴ってんじゃねぇよ‼︎」
フリードはサーベルを構えて斬りかかろうとするが、木場が剣を構えて騎士のスピードを生かしてフリードに斬りかかった、フリードはとっさに木場の剣をサーベルで防いだ、
フリード「不意打ちとは流石クソ悪魔ですなぁ〜‼︎‼︎」
木場「君には言われたくないね!」
フリード「じゃあこれでも喰らって死ねぇ‼︎」
フリードは神父服の懐から銀色の銃を取り出したら、黒い影がフリードに迫って、銀色の銃を切りつけた後鳩尾に蹴りを入れた、蹴られたフリードは祭壇に思いっきりぶつかった、それもそのはず、ライダーの基本スペックは基本t単位であるからただでさえ思いっきり生身で食らったらひとたまりもないだろう
真司「だから隙だらけなんだって言っただろうが!」
フリード「グウゥッ!チートすぎんだろコスプレ野郎‼︎取り敢えずヤバイからばいちゃ!」
フリードは地面に閃光弾を曲げてその場から逃げた
真司「チッ、勝手に逃げやがって」
小猫「あの……真司先輩?……」
真司「あっ?なんだ?」
小猫「貴方真司先輩ですか?…なんか性格が違う気がするんですが……」
真司「そうか?…そんな感じはしないが…それより速く行こうぜ、急がないと手遅れになる!」
小猫「はい…そうですね」
一誠達と城戸ナイトは祭壇の下にある通路を通って行った、アーシアを救う為に、
時同じく教会裏の入り口では、堕天使の翼を広げたドーナシーク、ミッテルト、カラワーナの三人、リアスと朱乃が対等していた
ドーナ「フッ、わざわざ悪魔の方から来るとわ」
ミッ「命知らずにも程があるっすね」
カラ「私達で貴様らを倒す」
堕天使三人は光の槍を構えて戦闘態勢に入る、
リアス「望むところだわ、行くわよ、朱乃」
朱乃「えぇ、お仕置きしてあげますわ」
二人も魔力を纏わせる、一触即発の空気の中、たたみかかろうとしたその時
[ストリェラーベント!]
上空から謎の電子音が聞こえてきて、堕天使達はふと上を見てみると、黒い無数の羽根の形をした矢のようなものが堕天使めがけて放たれてきた、その光景にリアス達はは驚き、そこにいる全員が混乱した、
ドーナ「誰だ⁉︎」
ミッ「出て来るっす!」
すると、上空から黒い羽が落ちて来たと思ったら、黒い翼を広げた黄金色と黒色が混ざった仮面の女戦士が現れた、地面に降りた時、女戦士はリアスの方を見た
リアス「黒い翼の…仮面の戦士?…」
カラ「その翼は堕天使の翼か?なら貴様は私達の味方だな、貴様、私達とともに戦え」
女戦士は堕天使の方に向きながら
ドーナ「なんのつもりだ?」
ノワール「……………」
ミッ「だんまりっすか、なんなんすかあんたは?」
女戦士は無言でデッキからカードを引いて、霊召剣ガルダバイザーにカードを読み込ませた、
[ソードベント!]
すると空中から、ファムの武器に似た薙刀型の武器ガルーダスラッシャーを装備した、しかもこの武器はファムのとは違って、真ん中で分裂し、二刀流にもなる武器、ガルーダスラッシャーを装備したノワールは、切っ尖を堕天使達の方に構えた、
カラ「どうゆうつもりだ貴様」
ノワール「誰も貴女の仲間なんて言ってないわ」
ミッ「なら敵って事でいいっすね」
ノワール「来るならさっさとこい、無駄話している暇があるなら」
ドーナ「言わせておけば!」
三人の堕天使は光の槍を構えて、ノワールにかかって行った、だがノワールは焦る事なく、カードを読み込ませた、
[デスアピアベント!]
ノワールの周りに黒い羽が待ったと思いきや、ノワールの姿が消えた、
カラ「なっ⁈姿が消えた⁉︎」
ミッ「どこに行ったっすか⁉︎」
ノワール「後ろだ」
三人が反応して後ろを向いた時にはもう遅い、ガルーダスラッシャーで堕天使達を横に薙ぎ払った、堕天使達は吹っ飛ばされた後、槍を構え直しノワールに再度かかって行き、
ノワール「何度やっても同じだ、」
ノワールはまた消えて
ミッ「また消えたっす‼︎」
カラ「気をつけろ!また後ろから来るかもしれない」
ノワール「今度は前だ」
ドーナ「何っ⁉︎」
ノワールはガルーダスラッシャーを分裂させて、二刀流モードにして、堕天使を右と左に薙ぎ払った、その戦う光景を観ていたリアス達は、
リアス「凄い…1人で三人を相手にするなんて…」
朱乃「しかもあの人は女性の方ですか?……」
リアス「下手したら私達よりも強いわね……」
朱乃「どうやら…決まるようです…」
ノワールは堕天使達を二刀流のガルーダスラッシャーで斬りつけた、堕天使達は息を荒げて、肘をついていた、ノワールはバイザーにカードを読み込ませた、このカードはノワールのデッキと同じだ紋章が書いてあるカードだった
[ファイナルベント‼︎]
すると空から黒い烏に似た、足が三本あるミラーモンスター、黒き霊鳥ガルーダブラッカーが現れた、ガルーダブラッカーはノワールの背後に現れたら、思いっきりノワールに向かって羽ばたいた、ノワールは羽ばたいた事で起きた突風に乗り、物凄い速さで堕天使達に向かって飛んで行き、堕天使達の近くまで飛んだらそのままの勢いで、二刀流にしたガルーダスラッシャーで堕天使達に居合斬りを行う"エスピリトスラッシュ"を放った、ファイナルベントを喰らった堕天使達は断末魔をあげながら爆散して行った、
リアス「貴女…一体何者かしら?」
ノワール「貴女達が真司の仲間ね」
朱乃「あらあら、真司くんの事を知ってるのですか?」
ノワール「ならこれだけは約束して……真司の事を裏切るような事はしないで……真司はそうゆうのには弱いから………」
突然悲しい口調でリアス達に話すノワールに違和感を感じた、
リアス「何で貴女がそんな事を…」
ノワール「……いずれ分かるわ」
[ウィングベント!]
ノワールは何も言わずに黒い翼を広げて空を飛んで去って行った、
今回は真司がナイトに変身しました^_^
ではここでアンケートタイム‼︎今回みたいに、真司に変身して欲しいほかのライダーの姿を、聞きたいと思います、ドシドシアンケートに答えてください(^。^)