ポケットモンスター サトシ兄妹の大冒険   作:CONAN

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ラン「ヤッホーランだよ!今回のポケ問題は私が出すね。問題『リトルカップに出てたアキラくんの相棒のポケモンは?

①リオル②スコルピ

③チュリム④モウカザル

答えは小説の最後で」





今回はナハト・リコリスさんとパラドファンさんのオリキャラが登場します。
登場するオリキャラは以下の通りです

パラドファンさんのオリ主とオリキャラ

コウヤ
パラドファンさんの小説『ポケットモンスター もう1つのサン&ムーン』の主人公。パラドファンさんのコウヤとは別世界のコウヤです。

アキラとサクラ

コウヤの双子の妹と弟
アキラのパートナーはスコルピ。サクラのパートナーはチュリムです。

ナハト・リコリスさんのオリキャラ

ヒイロ

トキワシティ出身のトレーナー。男の格好をしてるのでタケシですら女だと気がつかなかった。シゲルの変態ポケモンにも痴漢されなかった。トウコ・ヒカリ・ハルカ・セレナとは地方に引っ越した時に親友になった。

マシュリとアムール

ヒイロの親友。マシュリはシューティーの親戚でシューティーのトレーナースクールでのことが原因でトレーナースクールでシューティーの親戚ということでひどいいじめにあってしまう。昔は頼りなるお兄さんとしったていたがトレーナースクールの退学のことを聞いて頼りなるお兄さんから最低のクズにかわってしまう。シューティーのことをイッシュの恥と言って嫌っている。アムールは両親を亡くしてマシュリの家に引き取られたあとマシュリ専用のメイドとなるが色々あって親友となった。



強敵揃い!リトルカップふたご島大会

ふたご島のリトルカップ会場に到着したサトシ達。参加登録のためにポケモンセンターを訪れていた。

 

ジョーイ「はい!マサラタウンのランちゃん、参加登録完了よ」

 

ラン「ありがとうジョーイさん」

 

コナン「サトシ兄ちゃん、ラン!久しぶり!」

 

リオル『ピチュー!久しぶり』

 

サトシ「お!コナンか。久しぶりだな」

 

ラン「コナン!久しぶり」

ピチュー『リオルも久しぶり』

 

サトシとランはコナンと再会した。同じころカスミとタケシは

 

リトルカップ会場前

 

カスミ「ここで待ち合わせなの?」

 

ヒイロ「はい!あれ?そう言えばタケシさんは?」

 

カスミ「え?」

 

カスミはタケシのほうをむくと

 

タケシ「そこのお姉さん!自分はタケシと言います!どうかこのあと自分と『ギュ――――ッ』イデデデ!」

 

カスミ「はい、はいみんなリトルカップを見に来ているからまた今度ね」

 

トゲピー『キャハハハ♪』

ヒイロ「ははは(汗)」

 

???「いましたわ」

 

???「ヒイロ!」

 

ヒイロ「アムール、マシュリ!」

 

マシュリ「お久しぶりなのですヒイロ!」

 

アムール「お元気でしたか?」

ヒイロ「うん!元気だよ!」

 

カスミ「あなた達がヒイロの友達?」

 

アムール「はい!私はアムールです」

 

マシュリ「マシュリと申します。お二人はタケシさんとカスミさんですか?」

 

カスミ「え?私達のこと知ってるの?」

 

マシュリ「はい!トウコから聞いてます。そして私の親戚があなた方の友達にしたことも」

 

カスミ「親戚て・・・あなたまさかあのピチューとロコンを盗撮したバカの親戚なの?」

 

マシュリ「はい!昔は頼れるお兄さんでした。なので同じトレーナースクールに通うのが楽しみでした。ところが私がきた時はすでに退学になったあとでした」

 

アムール「それだけじゃあないんです。マシュリは彼の親戚ということでトレーナースクールで酷いイジメに会ったのです」

 

マシュリ「そのあとそのことを知ったアララギ博士が私に彼がトレーナースクールでしたことを教えてくれました。おかげで今では頼れるのお兄さんから最低のクズに変わりましたわ」

 

アムール「そのあとイジメのことを知ったマシュリの両親は両親を亡くして引き取られた私をマシュリ専用のメイドにしたのです」

 

マシュリ「はい!ですがアムールは友達です」

 

アムール「はい!私もマシュリを友達だと思ってます」

 

カスミ「そうなことがあったんだ」

マシュリ「それで私の両親も退学のことを知ってから彼の家族と関わらないようにしてるのです。今回カントーに旅行にきたのは彼がカントーで何をしたかをトウコに聞くためです。それを聞いて彼の家族との関係を今後どうするか決めるらしいです」

 

タケシ「なるほど、だがこれはもう関係を持たないに決定かもな」

 

カスミ「ええ、そう言えば2人はリトルカップには出ないの?」

 

マシュリ「はい!残念ながらポケモンを持ってませんので」

 

アムール「私は発育障害のためトレーナーになることが出来ません。ですがマシュリと一緒に旅をする条件で許可書を貰っています。この旅行はマシュリと一緒に旅をできるかのちょっとした試練なんです」

カスミ「そっか一緒に旅をできるようになればいいわね」

 

マシュリ「はい!いつかカロスに行ってポケモンパフォーマに2人でなるのが夢なのです」

 

タケシ「かなうといいな」

 

ラン「お〜い!」

 

カスミ「あ!ランが戻ってきた」

 

ラン「あれ?このお姉さん達は?」

 

ヒイロ「僕の友達だよ」

 

ラン「そっか私ランだよ!」

 

サトシ「俺はサトシよろしく」

 

コナン「俺はコナンよろしく」

 

タケシ「2人ともそろそろ時間だぞ」

 

ラン「あ!いけない」

 

コナン「行こうラン」

 

ラン「うん!」

 

サトシ「ああ!2人ともしっかりな」

 

カスミ「コナンも来ていたのね」

 

そしていよいよリトルカップが始まった。

『お待たせしました。いよいよリトルカップふたご島大会を開催します。今回は使用ポケモン1体となります。それでは開幕です』

 

コナン「リオル!ブレイズキック」

 

アユミ「モウカザル」

 

審判『モウカザル戦闘不能!リオルの勝ち!』

 

コナン「よし!」

 

ヒカリ「ああ!アユミちゃん負けちゃたよ!コウキ」

 

コウキ「仕方ないさ!相手が悪かったみたいだな」

 

???「あの子、そんなに強いのか?」

 

コウキ「ああ!だがお前の弟なら勝てるさ!コウヤ」

 

コウヤ「ああ!アキラなら大丈夫だ!」

 

ヒカリ「あ!サクラちゃんも勝ったよ。これでベスト4が揃ったね。前に優勝したランちゃんもいるわ」

 

コウキ「サクラちゃんの相手はランちゃんか」

 

コウヤ「あの子そんなに強いのか?」

 

コウキ「ああ!優勝候補と言える子だな」

 

ヒカリ「サクラちゃんならきっと大丈夫よ」

 

コウキ・コウヤ「「・・・・」」

 

ヒカリ「何よ2人とも」

 

コウキ「お前の大丈夫は大丈夫じゃない時だろ」

 

コウヤ「右に同じく」

 

ヒカリ「ち・が・い・ま・す!だから妹が気にしていることを言わないでコウキ!あとコウヤも同意しないで」

 

コウキ「あ!アキラの試合が始まった」

 

コウヤ「相変わらず容赦ないな」

 

ヒカリ「2人とも無視するな!」

 

サトシ「あのアキラて子かなり強いな」

 

タケシ「ああ!コナンが何も出来ずに負けるなんて」

カスミ「あ!ランの試合が始まるよ」

 

『続きまして準決勝第2試合。マサラタウンのランちゃんとフタバタウンのサクラちゃんの試合です』

 

ラン「よろしく!サクラちゃん!」

 

サクラ「あなたのことはアユミちゃんから聞いてるわ!よろしくランちゃん」

 

審判「それでは始め!」

 

 

リトルカップ準決勝

 

 

ランvsサクラ

 

ラン「ピチュー、キミに決めた!」

 

サクラ「お願い!チュリム」

 

ピチュー『いくよ!』

 

チュリム『負けないから』

サクラ「チュリム!マジカルリーフ」

 

チュリム『マジカルリーフ』

 

ラン「ピチュー!回転しながら10万ボルト」

 

ピチュー『回転!』

 

ピチューは回転しながら10万ボルトで周りに電気の壁を作ってマジカルリーフを防いだ。

カスミ「サトシ!あれって」

 

サトシ「ああ!ジンのライチュウがやっていたことだ!ランの奴、自分なりにアレンジしたな」

 

コウヤ「なるほど、優勝候補と言われるだけはあるな。だけどがサクラだってこのまま終わらないはずだ」

 

コウキ「コウヤ、サクラちゃん勝てるか?」

 

コウヤ「僕から見てサクラと彼女の実力は彼女がうえだ」

 

ヒカリ「それじゃあサクラちゃんは」

 

コウヤ「ああ!だがこのまま何もせずに負けるのと何かして負けるのでは全然違う」

 

コウキ「確かにな」

 

ヒカリ「サクラちゃん・・・・」

 

サクラ「(さすが優勝候補でもこのままやられないよ)」

 

ラン「ピチュー!でんこうせっか!」

 

サクラ「チャンスよ!チュリム!マジカルシャイン!」

 

チュリム『マジカルシャイン』

 

ピチュー『きゃああ』

 

ラン「ピチュー!」

 

サクラ「今よ!マジカルリーフ』

 

ラン「ピチュー!正面に向かってボルテッカー」

 

ピチュー『ボルテッカー!』

 

チュリム『きゃああ!』

 

サクラ「チュリム」

 

チュリム『(_)』

 

審判「チュリム戦闘不能よってこのバトル、マサラタウンのランちゃんの勝ち!」

 

サクラ「お疲れチュリム。ランちゃんまたバトルしようね」

 

ラン「うん!またバトルしよう」

 

サクラ「あ!そうだあと決勝の相手は私の弟よ」

 

ラン「え?」

 

ヒカリ「サクラちゃん負けちゃたね」

 

コウヤ「いや、よくやったよ」

 

コウキ「ああ!そうだな」

 

『お待たせしましたいよいよリトルカップも決勝戦です』

 

ラン「あなたがサクラちゃんの弟のアキラ君?よろしくね」

 

アキラ「ああ!よろしく!(この子胸がデカイ本当に7歳?)」

 

ヒカリ「アキラたっらさっきからランちゃんの胸をジロジロ見ているわね」

 

コウキ「お前の弟は男だな」

 

コウヤ「ああ(汗)」

 

審判「それでは始め!」

 

 

 

 

リトルカップ決勝戦

 

 

ランvsアキラ

 

アキラ「スコルピ!頼むぞ!」

 

ラン「ピチュー!キミに決めた!」

 

スコルピ『任せて』

 

ピチュー『いくよ!』

 

アキラ「まずはスコルピ!ミサイルばり!」

 

スコルピ『ミサイルばり!」

 

ラン「ピチュー!回転10万ボルト」

 

ピチュー『回転10万ボルト!』

 

アキラ「何!」

 

スコルピ『嘘!』

 

ラン「いいよ!ピチュー!」

 

ピチュー『うん!』

 

アキラ「(まさかここまでとはさすが優勝候補!)」

 

ヒカリ「アキラ押されているわね」

 

コウキ「ああ!」

 

コウヤ「彼女の実力はアキラをうわまってる。このままだと何も出来ずに負けてしまう」

 

ヒカリ「そんな」

 

コウキ「落ち着けヒカリ!このままならだろ?」

 

コウヤ「ああ!あのランちゃんて子は実力は高いが隙をつきやすい。さっきのサクラのバトルもそうだろ」

コウキ「確かにもしかして彼女はカウンター攻撃に弱いのか?」

 

コウヤ「恐らくな確か彼女、兄と旅をしてるらしいから兄にバトルスタイルが似てしまったんだろ」

 

コウキ「なるほどな」

 

ヒイロ「ランちゃん優先ですね」

 

アムール「ええ、ですが相手は決勝戦まできた子です油断出来ません」

 

マシュリ「あのアキラて子もこのまま終わらないはずです」

 

ラン「ピチュー!でんこうせっか!」

 

アキラ「よし!スコルピ!守る!」

 

スコルピ『守る!』

 

ピチュー『きゃああ!』

 

コウヤ「アキラの奴、ランちゃんのバトルスタイルの弱点に気づいたか」

 

ヒカリ「よし!このまま一気に行くのよ!アキラ!」

 

コウヤ「(だが彼女がこのままやられるとは思えない)」

 

アキラ「今だ!スコルピ!どくどくだ!」

 

カスミ「あれはコナンがやられた戦術」

 

タケシ「まずい!あのアキラて子はランがカウンター攻撃に弱いことに気づいたみたいだ!」

 

サトシ「大丈夫だ!」

 

タケシ・カスミ「「え?」」

 

サトシ「ランとピチューなら大丈夫だ!」

 

ピカチュウ『うん!ランとピチューなら勝てる』

 

カスミ「そうよね。行け!ラン!」

 

タケシ「負けるなラン!」

アムール「私達が応援します」

 

マシュリ「頑張ってください」

 

サトシ「行け!ラン、ピチュー!」

 

ラン「ありがとう!お兄ちゃん達!ピチュー!アイアンテールでどくどくを切り裂いて!」

 

ピチュー『アイアンテール』

 

アキラ「え?」

 

スコルピ『まさか』

 

ピチューはどくどくをアイアンテールで切り裂いて防いだ。

 

ラン「今だ!10万ボルト!」

 

ピチュー『10万ボルト!』

 

スコルピ『きゃああ』

 

アキラ「スコルピ!」

 

ラン「止めのアイアンテール!」

 

ピチュー『アイアンテール!』

 

スコルピの頭にアイアンテールが命中する。

 

アキラ「スコルピ!」

 

スコルピ『(_)』

 

審判「スコルピ戦闘不能よってリトルカップ優勝はマサラタウンのランちゃん!」

 

ラン「やったよ!ピチュー」

 

ピチュー『ママ!勝ったよ』

 

アキラ「負けたか・・・お疲れスコルピ」

 

ラン「アキラくんすごいバトルだったね。またバトルしようね(●^ー^●)」

 

アキラ「ああ!//////」

 

ヒカリ「アキラどうしたのかしら顔赤くして」

 

コウヤ「惚れたな」

 

コウキ「ああ、惚れたな」

『それでは優勝したランちゃんには優勝スタンプがおくられます』

 

司会「おめでとう!これで4つだねあと1つで5つコンプリートです!頑張ってください」

 

ラン「ありがとうございます!よし!4つ目の優勝スタンプゲットだよ!」

 

ピチュー『ゲットだよ』

 

こうしてリトルカップは幕を閉じた。

サトシ「それじゃあ、俺ランを向かいに行ってくるな」

 

カスミ「ええ、私達はさきにポケモンセンターで待ってるわ」

 

タケシ「ごちそうを作って待ってるからな」

 

サトシはランのいる控え室に向かった。

 

リトルカップ控え室

 

サトシ「ラン、コナンお疲れ」

 

ラン「あ!サトシお兄ちゃん!じゃあまたねアユミちゃん、サクラちゃん!」

 

コナン「アキラもまたな!」

 

サクラ「うん!またね、ランちゃん!」

 

アキラ「コナンもまたな」

 

アユミ「ばいばい」

 

サトシはランとコナンを連れて控え室を出た途中自分と同じ年のトレーナーとすれ違った。

 

サトシ「!」

 

コウヤ「!」

 

お互いにトレーナーとしての気配を感じた。

 

サトシ「・・・・」

 

ラン「どうしたの?お兄ちゃん」

 

サトシ「いや、何でない(今のトレーナーかなりの腕だ!あいつとは近いうちに)」

 

コウキ「どうしたコウヤ?」

 

コウヤ「いや、何でない(優勝した子が一緒だったてことは彼が彼女の兄か?なるほどかなり実力がありそうだ!ポケモントレーナーとして近いうちに)」

 

サトシ・コウヤ「「((バトルできる予感がする))」」

 

サクラ「あ!お兄ちゃん!さっきジョーイさんから聞いたけどね次のリトルカップはマサラタウンでするんだって。あとジュニアカップも開催されてダブルカップ祭りになるんだって。お兄ちゃんジュニアカップに出て見たら?」

 

コウヤ「ジュニアカップ(彼の故郷だったなもしかしたらバトルできるかもな)わかった出場するよ」

 

サクラ「やった!そう言えばランちゃんのお兄ちゃんてここにくる途中の地下洞窟でフリーザーとバトルしたんだって」

 

コウヤ「フリーザー!」

 

サクラ「うん!リザードンを使ったけど負けたんだってフリーザーは強くなったまた相手してやると言って姿を消したんだって」

 

コウヤ「(伝説のポケモンとバトルしたトレーナーか戦ってみたいな。あとフリーザーか・・・)」

 

サクラ「お兄ちゃんどうしたのかな?」

 

アキラ「さあ?」

 

ポケモンセンター

 

マシュリ「ランちゃん優勝おめでとうございます」

 

アムール「たくさん作りましたよ」

 

ラン「ありがとう!みんな」

 

コナン「あとサトシ兄ちゃん達には言ってなかったけど実は俺、今日は2人がよく知ってる人達と一緒に来たんだ」

 

サトシ・ラン「「え?」」

 

???「久しぶりだなサトシ、ラン」

 

???「元気だった?」

ラン「コゴロウお爺ちゃん!」

 

サトシ「エリお婆ちゃん!」

 

コゴロウ「元気そうだな」

 

エリ「ええ、ラン優勝おめでとう」

 

ラン「ありがとう!お婆ちゃん!」

 

コゴロウ「サトシもジム戦頑張ってるか?」

 

サトシ「ああ!次のグレンジムも勝って見せる」

 

エリ「それならグレン島まで一緒ね」

 

ラン「え?」

 

コゴロウ「俺達はグレン島の温泉に行った後マサラタウンに行くつもりだ!」

 

ラン「そうなんだ!」

 

タケシ「まあ、冷めないうちに食べましょう」

見事リトルカップに優勝したラン。次はサトシのジム戦のグレン島だ!果たしてどんなバトルが待っているのか?

 




ラン「お待たせ!正解はスコルピでした。スコルピは毒・虫タイプのポケモンなんだ。コナンに勝つなんてすごいね」





おまけ

サトシが来る前の控え室

ラン「じゃあ2人は双子なんだ!」

サクラ「はい、私が姉でアキラくんが弟です」

コナン「2人ともそれはキープポケモン?」

サクラ「はい!そうです」

ラン「あ!お兄ちゃんが来たまたねサクラ、アユミちゃん、アキラくん」

アキラ「ああ・・(やっぱり可愛い)」

サクラ「ふ〜ん♪」

アキラ「なんだよ(汗)」

サクラ「別に〜♪」

コウヤ「2人とも行くぞ!」

サクラ「あ!お兄ちゃんあのね、アキラくんねランちゃんのことが・・・」

アキラ「違うからな//////」






次回予告
サトシ「ヒイロのリザードンが俺のリザードンにバトルを挑んできた。なんかヒイロよればリザードンになってから言うこと聞かないらしい。よしリザードン!ヒイロのリザードンに大切なことを教えてやろう。次回『ヒイロとリザードン!トレーナーとの絆』みんなもポケモンゲットだぜ!」
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