ポケットモンスター サトシ兄妹の大冒険   作:CONAN

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サトシ「サトシだ!今回のポケ問題は俺が出すぜ。問題『マサラ祭りでお爺ちゃん達が勝負したのはど〜れだ?』

①輪投げ②くじ引き

③かたぬき④トサキントすくい

答えは小説の最後で」





パラドファンさんのオリ主とオリキャラが再登場します。今回リトルカップの開幕宣言でレッドにポケスペでレッドとイエローが会ったときの台詞を言わせた見ました。


開幕!マサラ祭り

今日はマサラタウンで行われるマサラ祭り。いろんなお店があるみたいだね。

 

ラン「わあ〜いろんなお店があるね」

 

サトシ「ああ、そうだな」

セレナ「ラン、嬉しいそうね」

 

サトシ「ああ、マサラ祭りを楽しみにしていたからな」

 

ヒイロ「僕達も楽しみましょう」

 

マシュリ「はい!」

 

アムール「ええ」

 

タケシ「そこのお姉さん、よろしければ自分と『ギュ―――――ッ』いでで」

 

カスミ「はい、はい!また今度ね」

 

トゲピー『キャハハハ♪』

 

サトシ「さあ、お祭りを楽しもうぜ」

 

ラン「うん!」

 

サトシ達はお祭りの店をまわり始めた。そしてマサラ祭りにはいろんな人が来ていた。

 

 

アオコ「お兄ちゃん、あれがほしい」

 

シンジ「ああ、俺にまかせろ」

 

シンジは射撃で目当ての景品を取った。

 

シンジ「ほら、これだろ」

 

アオコ「ありがとう、お兄ちゃん。私、リトルカップ頑張るからお兄ちゃんもジュニアカップ頑張ってね」

 

シンジ「ああ、任せろ(やっぱりアオコは宇宙一可愛い)」

 

レイジ「シンジ(汗)」

 

弟のシスコンぶりに呆れるレイジだった。

ムサシ「何でこんなことしないといけないの?」

 

コジロウ「仕方ないだろ、俺達半年給料無し何だから」

 

ニャース「しかも何故か、本部からの指令がお祭りの屋台てなんでニャ」

 

ジン「おい、オクタン焼き1つだ!」

 

ムサシ「はい、まいど・・・・げぇ、ツンデレボーイ!」

 

ジン「はあ?」

 

コジロウ「何でもないです(汗)」

 

ニャース「そうです(汗)」

 

ジンはオクタン焼きを買って行った。

 

ニャース「吃驚したニャ(汗)」

 

コジロウ「まさか、あいつがお祭りにくるなんて(汗)」

 

ムサシ「ええ(汗)」

 

アキラ「すいません、オクタン焼き3つお願いします」

 

ムサシ「はい、はい」

 

アキラ「早くしてよ、おばさん」

 

ムサシ「誰がおばさんだ!(怒)」

 

サクラ「ほら、ランちゃんも早く!」

 

ラン「うん!」

 

ムサシ「いい、ちびっこガール(汗)」

 

ラン「おばさん、まだ?」

 

サクラ「おばさん、早くして」

 

ムサシ「誰がおばさんだ!(怒)」

 

サトシ達は祭りの途中でコウヤ達と出会って一緒にまわることにしたのだった。

サトシ「ラン、やっぱり可愛いぜ」

 

コウヤ「ああ、サクラも可愛いと思うな」

 

カスミ「シスコンコンビね(汗)」

 

タケシ「ああ(汗)」

 

サトシ「ほら、セレナ!オクタン焼きだ!」

 

セレナ「ありがとう、サトシ」

 

カスミ「さらにイチャイチャしてるし(汗)」

 

タケシ「ああ(汗)」

 

マシュリ「セレナ、幸せそうですね」

 

アムール「そうですね」

 

ムサシ「あいつら、店前でイチャイチャして(怒)」

 

コジロウ「ムサシ、落ち着け(汗)」

 

ニャース「そうニャ(汗)」

 

相変わらずイチャイチャするサトシとセレナ。そしてランに甘いサトシだった。

 

コゴロウ「全く、何でこいつと一緒にまわらないといけないだ!」

 

ジライヤ「それはこっちの台詞だ!」

 

エリ「文句言わないの」

 

ツナデ「お前達が喧嘩ばかりしているからだろう」

 

コナン「ははは(汗)」

 

ジライヤ「おお!射撃か!親父1回頼む!」

 

コナン「射撃をするの?」

 

ジライヤ「ああ、ランのためにあのぬいぐるみを取る」

 

ジライヤは景品の特大サイズのキュアエールを取ることにした。

 

コナン「え?あれを取るの」

 

コゴロウ「ふん!お前みたいなエロ小説ばかり書いて奴が取れるわけがない。親父、俺も1回だ!」

 

ジライヤ「良いだろ!どっちがあのぬいぐるみを取るか勝負だ!」

 

コゴロウ「望むところだ!」

 

コナン「止めなくていいの?」

 

エリ「取り敢えず、様子を見るわ」

 

ツナデ「もし、エスカレートしたら2人とも暫くミイラ男で入院して貰う」

 

ツナデはそう言って指を鳴らした。

 

コナン「そ、そう(汗)」

 

ジライヤ「おい、儂の邪魔をするな(怒)」

 

コゴロウ「それはこっちの台詞だ!(怒)」

 

結局、同時に当たり2人で取ってしまうのだった。

 

コナン「これって引き分け?」

 

ジライヤ「次はあれで勝負だ!」

 

コゴロウ「いいだろ」

 

2人は輪投げに向かった。

ヤマト「何で私達がこんなことしないといけないの?」

 

コサブロウ「仕方ないだろ、俺達最近失敗続きのせいで資金がないんだから」

 

ジライヤ「おい、輪投げ3回だ!」

 

コゴロウ「こっちは4回だ!」

 

ジライヤ「なら、こっちは5回だ!」

 

コゴロウ「それならこっちは6回だ!」

 

ヤマト「何なのこの2人?(汗)」

 

コジロウ「あの〜、5回までですけど?」

 

ジライヤ・コゴロウ「「それなら5回だ!」」

 

ヤマト「ほら、さっさとしなさいコサンジ!」

 

コサブロウ「コサブロウだ!はい、5回ね」

 

コゴロウ「ありがとう、コサンジさん」

 

ジライヤ「すまない、コサンジさん」

 

コサブロウ「コサブロウです(汗)」

 

ラン「あれ?お爺ちゃん達」

 

コナン「あ!ラン」

 

サクラ「あ!コナンくん」

アキラ「久しぶり、コナン」

 

サトシ「お爺ちゃん達、輪投げしてたのか」

 

コウヤ「あの2人がサトシのお爺ちゃんか?」

 

サトシ「ああ、そうだぜ」

サクラ「あ!私、このお爺ちゃん知ってるよ。確か居眠りのコゴロウて言う探偵さんだ!」

 

コゴロウ「眠りだよ、お嬢ちゃん(汗)」

 

ジライヤ「本当のことだろ居眠りのコゴロウ(笑)」

コゴロウ「黙れエロ仙人(怒)」

 

ジライヤ「何だとヘボ探偵(怒)」

 

サトシ「また始まった(汗)」

 

コウヤ「サトシ、もう1人のお爺ちゃんはもしかしてガマ仙人と言われているレジェンドトレーナーのジライヤさんか?」

 

サトシ「ああ、そうだぜ!」

 

エリ「全くあの2人は」

 

ツナデ「仕方ない奴らだ」

 

 

ジライヤ「ラン、何か欲しいものはあるか?」

 

ラン「え〜と、じゃああのヒメグマのぬいぐるみ」

 

ジライヤ「わかった、お爺ちゃんに任せろ」

 

コゴロウ「俺が取ってやる」

 

エリ「仕方ないわね。コナンくん」

 

コナン「え?」

 

ジライヤとコゴロウはヒメグマのぬいぐるみに狙いをつけて投げたしかし

 

ジライヤ・コゴロウ「「え?」」

 

別のほうからもう1つ輪が飛んできてそれがヒメグマに掛かった。

 

コサブロウ「おめでとう、はいヒメグマのぬいぐるみ」

 

コナン「ありがとう、ほらラン」

 

ラン「ありがとう、コナン」

 

ランは嬉しくてコナンに抱きついた。

 

コナン「おい、抱きつくなよ//////」

 

サクラ「コナンくん、輪投げうまいね」

 

アキラ「ああ(羨ましい)」

 

ジライヤ・コゴロウ「「(°Д°)」」

 

カスミ「ショックで固まってるわね(汗)」

 

タケシ「ああ(汗)」

 

サクラ「私も、輪投げやるよ。おばさん、5回ね」

 

ヤマト「誰がおばさんよ(怒)」

 

コサブロウ「まあ、まあヤマト」

 

ヤマト「さっさと渡しなさいコサブロウ」

 

コサブロウ「コサンジだ!いや、あっている。ほら輪投げだ!」

 

サクラ「ありがとう、コサンジのおじさん」

 

コサブロウ「コサブロウです(汗)」

 

セレナ「サトシ、私はあれが欲しいわ」

 

サトシ「わかった、コサンジさん、5回お願いします」

 

コサブロウ「コサブロウです(涙)」

 

こうして輪投げを楽しむサトシ達だった。

ジン「あいつら、真面目にしてるみたいだな」

 

ライチュウ『ジン、何であいつらに今回の仕事を』

 

ジン「気まぐれだ、それよりこのオクタン焼き食べて見ろ!あいつら、ロケット団クビにしても店屋でやっていけるぞ!」

 

ライチュウ『ああ、確かにうまい!残念だ、あいつらこんな才能あるのになぜロケット団で漫才師をしている?はっきり言ってあいつらの持ちネタは全く受けないぞ!』

 

ジン「それなら今度、漫才コンテストに出ると言う任務でも渡すかそうすれば自分達が漫才師に向いていないと気づくだろう」

 

ライチュウ『それならもう一組いるぞ』

 

ライチュウはロケット団の資料を渡した。

 

ジン「こいつらは?」

 

ライチュウ『ヤマトとコサンジだ!』

 

ジン「こいつらも漫才師か?」

 

ライチュウ『ああ!』

 

ジン「わかった、では後日こいつらには漫才コンテストに出てもらい自分達の漫才が受けないことを思いしらせてやろう」

 

ライチュウ『そうするか』

 

ムサシ達の知らないところでとんでもないことになっていた。

トウコ「いろんな店があるわね。あら、あれは?」

 

ガラガラ『ヨホホホ、そこのお嬢さんパンツ見せて貰ってよろしいですか?』

 

カメール『ぬふふふ、そこのお姉ちゃん、ちょっとぱふぱふさせてくれ』

 

女の子「させるわけないでしょう!この変態(怒)」

 

カメールとガラガラは蹴り飛ばされた。

 

トウコ「見なかったことにするか」

 

トウコはその場を後にした。

ユリーカ「お兄ちゃん、おそいよ」

 

シトロン「待ってくださいユリーカ」

 

ユリーカ「あ!オクタン焼きだ!お兄ちゃん、食べていい?」

 

シトロン「ええ、いいですよ」

 

ユリーカ「おばさん、オクタン焼き2つね」

 

ムサシ「誰がおばさんよ(怒)」

 

コジロウ「落ち着けムサシ(汗)」

 

ニャース「そうニャ!はい、オクタン焼き2つニャ!」

 

ユリーカ「ありがとう」

 

ムサシ「失礼なジャリガールね」

 

コジロウ「まあ、まあ」

 

アオコ「すいません、オクタン焼き3つください」

 

ムサシ「はい、はいどうぞ!」

 

アオコ「ありがとう、おばさん」

 

ムサシ「誰がおばさんよ(怒)」

 

アオコ「はい、お兄ちゃん」

 

シンジ「ああ、ありがとう」

 

レンジ「ありがとう、アオコ」

 

ニャース「何かジャリボーイと同じシスコンがいるニャ(汗)」

 

???「どうしよう、みんなとはぐれちゃったよ『ドンッ』きゃあ!」

 

コウヤ「君、大丈夫かい?」

 

???「はい、大丈夫です」

 

コウヤ「お祭りは人が多いから気をつけるんだよ」

 

???「はい、あのあなたは?」

 

コウヤ「僕は「お兄ちゃん」ゴメン、妹が呼んでいるから行くね」

 

???「はい」

 

コウヤはその場を後にした。

 

???「あ!いましたわ」

???「心配したよ」

 

???「無事で良かった」

 

???「ああ、全くだ!」

???「リーリエ、スイレン、マーマネ、カキ!」

 

スイレン「心配したよマオちゃん」

 

マオ「ごめん、心配かけて」

 

リーリエ「無事で良かったです」

 

マーマネ「本当、心配したんだから」

 

カキ「それにしてもすごいお祭りだな」

 

リーリエ「そうですね」

 

マオ「そう言えばククイ博士は?」

 

マーマネ「オーキド校長と一緒にオーキド研究所に行ったよ」

 

マオ「そうなんだ」

 

マーマネ「折角の旅行なんだから楽しもうよ」

マオ「そうだね(あの人とまた会えるかな?)」

 

スイレン「マオちゃん?」

マオ「何でもない」

 

こうしてお祭りを楽しむのだった。そしてお祭りも終わりを迎えようとしていた。

コナン「きれい!」

 

エリ「ええ」

 

ツナデ「見事だな、お前達もこっちにこい!」

 

コゴロウ「なんでこのエロ仙人に一緒なんだ!」

 

ジライヤ「それはこっちの台詞だ!ヘボ探偵」

 

ツナデ「全く、いつまでもそうやってるつもりだ!」

エリ「今度こそ、ランに嫌われるわよ」

 

ジライヤ「仕方ない、今だけ仲良くしてやる」

 

コゴロウ「今だけだからな」

 

コナン「ははは(汗)」

 

 

 

ヒュ―――――ッ

 

 

 

ド――――――ンッ

 

コナン「お!これが最後か?」

 

 

 

ヒュ―――――ッ

 

 

カメール『ぎゃあああああああああああああああああああ!?』

 

コナン「今のはまさか(汗)」

 

コナンはラン達のもとへ走った。

コナン「ラン!」

 

ラン「あ!コナン」

 

コナン「もしかしてまた?」

 

ラン「うん!私とサクラちゃんがカメールに襲われてお兄ちゃん達がカメールを撃退してくれたの」

 

コナン「それで最後はあんな汚い花火だったんだ」

 

ラン「うん!お兄ちゃんとコウヤお兄ちゃんのポケモン全員で攻撃したからね」

 

コナン「それは今まで一番エグいな(汗)」

 

ラン「でも凄く怖かったよ(涙)」

 

ランはコナンに抱きついた。

 

コナン「おい、おい//////」

 

アキラ「(コナンの奴、なんて羨ましいんだ。明日、リトルカップで倒してやる。そうすればランもきっと)」

 

アキラはリトルカップでコナンに勝ったあとことを想像した。

 

ラン「アキラくん、強いね。私、強い人大好きだよ」

アキラ「そうか//////」

 

ランはアキラに抱きついた。

 

アキラ「ふふふふ」

 

ヒイロ「あのコウヤさん、アキラくんどうしたんですか?(汗)」

 

コウヤ「さあな(アキラの奴、どうせバトルに勝ってランに抱きついたことを妄想してるんだろ)」

 

サクラ「お兄ちゃん、怖かったよ(涙)」

 

コウヤ「ああ、もう大丈夫だ!サクラ」

 

ツナデ「何かあったのか?」

 

ラン「あ!お婆ちゃん達」

ジライヤ「ラン、何があったんだ!」

 

コゴロウ「お爺ちゃんがきたからもう大丈夫だ!」

 

ラン「お爺ちゃん達、もう喧嘩しない?」

ジライヤ「もちろんだ!」

 

コゴロウ「ほら、こんなに肩を組み合うほど仲良しだ!」

 

ラン「良かった」

 

コウヤ「おい、おい(汗)」

 

コゴロウとジライヤは肩を組み合って仲良しをアピールするが後ろでお互いをつねりあっていた。そして2人の後ろにいたコウヤには丸見えだった。こうしてマサラ祭りは幕を閉じた。

次の日

 

マサラスタジアム

 

『お待たせしました。いよいよダブルカップ祭りリトルカップの開幕です。それではポケモンマスターレッドさんから開幕宣言をお願いします』

 

レッド『未来のポケモントレーナー諸君、君達に言っておきたいことがある。ポケモンは優しい生き物だけど怖い生き物でもある。ポケモンを育てる人が悪い人ならポケモンも悪い子になってしまう。正しい、優しい気持ちで育てればいつまでも友達でいてくれる。そのことを忘れないでほしい。ではリトルカップマサラ大会ここに開幕を宣言する」

 

 

 

『ありがとうございました。それでは対戦表の発表です』

 

 

ランvsアキヒサ

 

アオコvsモブ

 

アキラvsユリーカ

 

コナンvsサクラ

 

ラン「あ!最初の試合だ!」

 

サクラ「頑張ってねランちゃん」

 

コナン「しっかりな」

 

ラン「うん!ピチュー、頑張るよ」

 

ピチュー『うん!』

 

ついに始まったリトルカップはたしてランはこのライバル達に勝って優勝できるのか?

 




サトシ「お待たせ!正解は輪投げでした。2人とも余りにランを困らせるからエリお婆ちゃんがこっそりコナンに輪投げをさせて商品をゲットしたんだ。お爺ちゃん達かなりショックを受けたけどな」





おまけ

ピカチュウ『いろんな店があったね』

フシギダネ『そうだな』

ゼニガメ『それにしてもまさかポケモン専用の店まであるなんてな』

ピジョット『そうだな』

ピカチュウ『ねぇ、ピジョットは何を食べてるの?』

ピジョット『鳥の唐揚げとチキンナゲットと焼き鳥だ!うまいぜ!』

ピカチュウ・フシギダネ・ゼニガメ『『『(共食い)』』』

ヒイロのリザードン『おやっさん、ミックスジュース買ってきました』

サトシのリザードン『ご苦労さん』

ピカチュウ『あっちは完全にパシリに使ってるし(汗)』

ミニリュウ『ねぇ、オクタン焼き買ってきてよ。答えは聞かないけど』

ベトベトン『私は、綿菓子ね』

クラブ『俺はリンゴ飴』

ケンタロス達『俺達は焼きそばだ!』

ヒイロのリザードン『わかりました。すぐ買ってきます』

ピカチュウ『みんな、何してるの(汗)』







次回予告
ラン「いよいよ始まったリトルカップ。コナンにサクラちゃんにアキラくん。それにアオコちゃんとユリーカちゃん。今までバトルしたみんながこのリトルカップに集まった。いくよ必ず勝って最後のスタンプゲットするんだから。次回『リトルカップマサラ大会!集結ランのライバル達』みんなもポケモンゲットだよ!」
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